蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。


    アペルカンプ真大・カール(あぺるかんぷ・しんた・かーる、Appelkamp Shinta Karl, 2000年11月1日 - )は、東京都世田谷区出身のサッカー選手。ブンデスリーガ・フォルトゥナ・デュッセルドルフ所属。ポジションはMF、DF。日本では「アペルカプ真大」とも表記される。
    5キロバイト (290 語) - 2019年9月21日 (土) 09:12



    (出典 pbs.twimg.com)


    順調に育ってくれればいいけど・・・

    1 ゴアマガラ ★ :2019/09/21(土) 22:54:23.36 ID:zYOuJYMm9.net

    トゥウェンテFW中村と同期の18歳、アペルカンプ真大がデュッセルドルフに入団
     ブンデスリーガ1部に新たな日本人が加わった。18歳のMFアペルカンプ真大(しんた)が、デュッセルドルフと2021年までのプロ契約を締結した。
    アペルカンプは今夏からセカンドチームのU-23所属だったが、一足早く“飛び級”で昇格。デュッセルドルフの公式ホームページ上で発表された。

     異国の地で“新星”が誕生しそうだ。デュッセルドルフのセカンドチームに所属していた18歳アペルカンプの、トップチームへの“昇格”が決定。
    18歳ながら、今季の日本人4人目となるブンデス1部所属選手となった。東京生まれでドイツ人の父と日本人の母を持つ。昨季まで主将としてU-19チームを率いて22試合11得点を記録、
    今季からは4部相当のU-23チームに所属し、5試合に出場し2ゴールをマークしていた。1部の開幕戦だったブレーメン戦(3-1)では“サプライズ”でベンチメンバー入り。そして9月20日、念願のトップチーム昇格が決まった。

    中学時代は三菱養和ジュニアユースに所属し、今夏ガンバ大阪からオランダ1部トゥウェンテに加入したFW中村敬斗と同期。年代別代表にも選出された経験がある。
    今夏のプレシーズンはトップチームで過ごし、着実にアピールを続けてきた。ルッツ・ファンネンシュティールSD(スポーツディレクター)は、
    「シンタは非常に大きな可能性を秘めており、多くのポジションをこなすことができる選手。彼と2021年までの契約を結んだということが、
    我々が自身のアカデミーに所属している選手にチャンスを与えていくという意思表示でもある」と説明している。

     デュッセルドルフは2017-18シーズンにドイツ2部だったが、所属していた日本代表MF原口元気(ハノーファー)、
    FW宇佐美貴史(ガンバ大阪)の2人の活躍により2部優勝を飾り、1部に昇格。宇佐美が所属していた昨季は、昇格1年目ながら10位でシーズンを終えて残留に成功した。
    今季は日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)とフランクフルト所属の元日本代表MF長谷部誠、日本代表MF鎌田大地の3人しかプレーしていなかったブンデス1部だが、ここに“無名”の18歳が加わる形となった。

    「クラブから信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければ」
     念願のプロ選手として第一歩を踏み出した18歳。アペルカンプは公式ホームページ上で喜びの言葉を語っている。

    「この最初のプロ契約を結べたことで、僕の夢を叶えることができました。この夏からトップチームで継続的に経験を積ませてもらえていることは、
    自分の成長に大きな効果をもたらしています。クラブからこのような信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければと思っています」

     多くの日本人が切磋琢磨しながら成長を遂げたドイツの地。今後日本を背負う選手へと成長していくのか。ブンデスデビューにも注目したい。

    https://www.football-zone.net/archives/219018

    (出典 www.football-zone.net)


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    吉田麻也、出場機会なし サウサンプトンは敗北 - サンケイスポーツ
    サッカーのイングランド・プレミアリーグで20日、サウサンプトンの吉田麻也はホームのボーンマス戦で出場機会がなかった。試合は1-3で敗れた。(共同)試合結果へ.
    (出典:サンケイスポーツ)


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    40キロバイト (4,159 語) - 2019年9月10日 (火) 13:19



    (出典 www.sanspo.com)


    古株だからやれることがある

    1 Egg ★ :2019/09/22(日) 01:57:54.30 ID:RVWExSTA9.net

    【サウサンプトン(英国)原田公樹】サッカーのイングランド・プレミアリーグは20日、各地で行われ、サウサンプトンの吉田麻也(31)は1ー3で敗れたホームのボーンマス戦で出番がなかった。

    名古屋新監督にフィッカデンティ氏濃厚

     サウサンプトンがホームでの『サウスコーストダービー』で敗れたのは史上初。ベンチで歴史的黒星を見届ける屈辱を味わった吉田は怒気をはらみながら「もう俺が監督に話すしかない」と不可解采配に終始したハーゼンヒュットル監督への“直談判”を示唆した。

     前節・シェフィールドU戦(14日)では吉田を含む3バックで戦い1―0の勝利。だが、ボーンマス戦では吉田抜きの4バックで挑み、ミス連発で次々と失点した。「(この敗北は)ジョークでしょ。前戦でクリーンシート(無失点)で勝っていたのだから変える必要はなかった」と選手を代表して同監督をただす役を買って出た。

    9/22(日) 0:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010001-chuspo-socc


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    「ホームシックで来れず」C・ブルージュ植田直通がサムライ戦士8名によるベルギー会を報告! 不参加のメンバーは話題の…(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    ベルギー・リーグのセルクル・ブルージュに所属している日本代表DF植田直通が、8月2.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。ベルギー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはフォワード。 兄はソニー仙台FCでプレーしている鈴木翔大。 小学1年から鹿島のスクールに通い、アントラーズ一筋。2012年、鹿島アントラーズ
    14キロバイト (1,486 語) - 2019年9月9日 (月) 13:10



    (出典 pbs.twimg.com)


    新しい挑戦の真っ最中・・・

    1 Egg ★ :2019/09/21(土) 18:40:09.20 ID:RkGL7flD9.net

    シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨がベルギー『HBvL』のインタビューで、8月にホームシックと報じられた件について語っている。

     2015年に鹿島でプロキャリアをスタートさせ、J1通算96試合で27得点を挙げた鈴木。今年7月に初の海外挑戦としてベルギーのシントトロイデンに渡ったが、シーズン開幕後にベンチ外が続いていた。

     先月にはベルギー『フットバル・クラント』が「ホームシックによってトレーニングに参加できていない」と報道。しかし、鈴木が自身のインスタグラム(@yuma.suzuki.9)のストーリーで「ホームシック?おれが?笑 ないない」とすぐさま否定していた。

     ベルギー『HBvL』によると鈴木は当時、体調不良に見舞われていたようだ。「ホームシックになったことはない」と改めて一部報道を否定し、「ずっと胃の問題を抱えていた」と明かしている。

     鈴木はホームシック報道後、8月31日に行われた第6節オイペン戦で途中出場から新天地デビュー。今月14日の第7節ベフェレン戦でも途中から投入され、直近2試合でピッチに立っている。

    9/21(土) 17:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-43471860-gekisaka-socc

    写真
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    香川真司、コンディション改善でさらに評価上昇。「サラゴサ序盤の主役の一人」 - フットボールチャンネル
    スペイン2部のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司は、フィジカルコンディション向上により開幕当初よりさらにパフォーマンスを上げてきたと評されている。スペイン紙『 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市垂水区出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・レアル・サラゴサ所属。日本代表。ポジションはMF、FW。 欧州サッカー連盟運営サイトUEFA.com発表のランキング「ヨーロッパで最も成功している日本人選手は誰か」で全部門
    100キロバイト (11,521 語) - 2019年9月17日 (火) 22:39



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    香川ってやっぱ凄いよな...

    1 Egg ★ :2019/09/21(土) 16:07:35.92 ID:ptU8rQpk9.net

    7シーズンぶりのラ・リーガ昇格を目指し、今シーズンのセグンダ(2部)5試合を終えて、4勝1分けと快調なスタートを切ったレアル・サラゴサ。そんなアラゴンの古豪を力強く牽引するのが、香川真司、ラファエル・ドゥワメナ、ルイス・スアレスの攻撃トリオだ。

     いずれも今夏の移籍市場で加わった新戦力で、4-3-1-2のトップ下に入る香川と、2トップを組むドゥワメナ、スアレスのコンビネーションは抜群。開幕から5試合を消化した時点で、チームが叩き出した10ゴールのうち8ゴールをこの3人で奪っている。

     サラゴサの重要な得点源となっている“強力トリデンテ”のひとりで、昨シーズンまでレバンテに所属し、プリメーラ(1部)の経験もあるガーナ人FWのドゥワメナは、地元紙『Heraldo』の取材に対し、3人が早々に馴染んだ秘訣を明かしている。

    「僕らは密にコミュニケーションを取っている。だからとても機能しているんだと思う。それは練習の時からそうだ。出来る限り、なんでも話し合うことが、結果として実を結んでいる」

     日々の親密なコミュニケーションが機能している理由であると明かしたドゥワメナは、香川とスアレスとの連係について、こう語っている。

    「彼らはとても良いね。僕も含めてチームはとても快適にプレー出来ているよ。今シーズンは、彼らのおかげで物事がとてもスムーズにいくだろうね」

     この先、当然ながら相手も対策をとってくるだろう。ドゥワメナは、「ゴールを決めるのは僕らだけじゃない」としたうえで、まだまだコンビネーションを向上させられると強調した。

    「今よりも遥かによくすることができる。改善すべき部分はまだ多いからね。僕自身、シンジとスアレス、そして監督やコーチの要求にもっと応えなければならない。それに僕ら3人は新加入だ。だからもっとフィールド上でお互いの理解度を深めていけば、試合を重ねるごとに向上していくはずだよ」

     サラゴサ自慢のトリデンテは、今後も脅威となり続けられるか。悲願の昇格は、このトリオの出来にかかっていると言っても過言ではない。

    9/21(土) 14:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064407-sdigestw-socc

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    葛藤あった移籍「セルビアってどこ」 浅野拓磨語る - 朝日新聞
    パルチザン・FW浅野拓磨の「感謝のゴール」 今季からセルビア1部のパルチザンでプレーすることになりました。 2016年夏からのアーセナルとの契約の間、期限付き移籍先 ...
    (出典:朝日新聞)


    浅野 拓磨(あさの たくま、1994年11月10日 - )は、三重県出身のプロサッカー選手。セルビア・スーペルリーガ・パルチザン・ベオグラード所属。ポジションはフォワード。日本代表。 7人兄弟の三男で、男の子6人に末っ子が女であった。兄弟の影響で幼い頃から自身もサッカーを始めた。小学生時代はペルナ
    24キロバイト (2,394 語) - 2019年8月10日 (土) 07:10



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    ドンマイ。次、決めようぜ!

    1 Egg ★ :2019/09/21(土) 18:26:25.90 ID:RkGL7flD9.net

    敵DFを退場に追い込んだが…

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

     4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

     しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

     すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
     
     現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

     また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

     絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc


    【【悲報】浅野拓磨、判断ミスで同僚DFに激怒される...】の続きを読む

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