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    カテゴリ:日本代表 > 中島翔哉


    中島翔哉がリフティングドリブル 挑発と受け取った相手選手に謝罪 - livedoor
    5日のパラグアイ戦で、中島翔哉が激しいスライディングタックルを受けた。前半の終盤で披露したリフティングドリブルが挑発と受け取られたという。この場面について中島は「 ...
    (出典:livedoor)


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2
    44キロバイト (4,829 語) - 2019年9月5日 (木) 11:20



    (出典 www.football-zone.net)


    サッカーが怖いと思ったシーン・・・

    1 Egg ★ :2019/09/08(日) 09:31:22.82 ID:P4K901wY9.net

    日本代表MF中島翔哉(ポルト)の“リフティングドリブル”が海外でも反響を呼んでいるようだ。

     問題のシーンが起きたのは、5日に行われたキリンチャレンジカップのパラグアイ戦(2-0)だった。日本が2点をリードして迎えた前半アディショナルタイム1分、左サイドのスペースでボールを持った中島はリフティングを交えたドリブルで前進。すると、後ろから追っていたパラグアイのFWアルナルド・サナブリアが危険なスライディングタックルを見舞い、他の相手選手も腹を立てた様子で中島に詰め寄った。

     サナブリアはこのプレーでイエローカード。中島はハーフタイム中にMF原口元気と交代し、試合はそのまま日本が2-0で制した。

     この場面について、アルゼンチン版『ESPN』は「サナブリアが中島にキックを見舞った」「才能のある日本人選手は後半にピッチへ戻ってこなかった」と報道。中島がプレーするポルトガルのメディアも反応し、『オ・ジョゴ』は「中島がパラグアイを怒らせた」、『レコルド』は「中島はショーをやろうとして、キラータックルを受けた」と伝えた。

     そのほかの欧州メディアでは、オランダ『VTBL』が「自己責任」「中島翔哉は負けている相手がフラストレーションをためている時に、ボールを浮かせることを考えた。その結果? 古典的な南米の削りだ!」とレポート。ベルギー『フットバル・プリムール』も「日本のショーがパラグアイのハードタックルによって罰を受けた」「対戦相手の怒りを呼び起こした」と、中島のプレーがパラグアイ側を挑発してしまったと指摘している。

     一方、ハンガリー『オリゴ』は「ひどいタックルを受けた」と中島に同情し、「サナブリアは(レッドではなく)イエローカードだったが、おそらく親善試合だったことで主審が考慮したのだろう」と見解を示した。

     なお、中島本人はスライディングを受けたシーンについて「特に何も考えていなくて、ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、それを目的にはしていないので謝りたい」と釈明。「相手選手も怒っていたので謝りました」と直接謝罪したことを明かしている。

    9/7(土) 18:18配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-43471383-gekisaka-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2
    44キロバイト (4,829 語) - 2019年9月5日 (木) 11:20



    (出典 usagi-syufulife.com)


    こえーよ・・・

    1 ゴアマガラ ★ :2019/09/06(金) 09:30:15.22 ID:yUg3RjT99.net

    日本代表MF中島翔哉はパラグアイ戦について「相手も強いチームだったと思いますし、自分たちにとっていいゲームになった」と前向きに振り返った。

    日本代表は5日、キリンチャレンジカップ2019でパラグアイ代表と対戦。2-0と勝利し、
    中島も2点目の場面では、酒井宏樹に鋭いパスを供給し、お膳立てした。

    一方で、前半終了間際にはドリブルからリフティングを開始し、FWアルナルド・サナブリアから激しいスライディングを見舞われるシーンも。相手選手からも詰め寄られ、激怒される一幕もあった。

    中島は特に意図はなかったとし、「何も考えていなくて」とコメント。さらに、「ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、
    それを目的にはしていないので謝りたい」と謝意を示した。また、怒りを見せていた相手選手にも謝ったことを明かしている。

    ピッチ上では常に積極性を見せ、ゴールへの意欲を見せる中島だが、この日はパスやコンビネーションでのチャンスメイクが目立った。
    自身のプレーについては「シュートっていう自信がある場面では打とうと思ってますし、味方がいいタイミングで上がってきたらパスを選択します」とし、
    「時々判断を間違える時がありますけど、それをどんどんなくしていきたい」と話した。

    10日のワールドカップアジア2次予選に向けて「楽しくプレーできれば」とも語り、前述のリフティングからもわかる通り、その姿勢に一切のゆらぎは見られない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010029-goal-socc

    前スレ 1:2019/09/05(木) 23:13:17.66
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567698272/


    (出典 matometeportal.site)


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    「非常に優れたチーム」中島翔哉所属のアル・ドゥハイルを敵メディアが称賛。アジア通記者も「注目銘柄」と太鼓判 - サッカーダイジェストWeb
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ5節で、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、エステグラル(イラン)と本拠地アザディスタジアムで対戦。1-1の ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年4月5日 (金) 23:52



    (出典 i.ytimg.com)


    やったな。初タイトルおめでとう!

    1 豆次郎 ★ :2019/05/17(金) 07:03:03.57 ID:B3Pb/DNM9.net

    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    カタールリーグ最終節、中島翔哉はフル出場1アシスト。アル・ドゥハイルは来季ACL予選参加権を獲得 - 日本スポーツ企画出版社
    4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。 前節で首位のアル・サッド ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年4月5日 (金) 23:52



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    どこまでいけるか

    1 豆次郎 ★ :2019/05/07(火) 03:53:49.78 ID:ltUb6f/v9.net

    5/7(火) 3:06配信
    中島翔哉フル出場。アル・ドゥハイルがACL決勝Tへ。塩谷司所属アル・アインは敗退

    【エステグラル 1-1 アル・ドゥハイル ACLグループリーグC組第5節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第5節、エステグラル対アル・ドゥハイルが現地時間6日に行われた。試合は1-1の引き分けで終了している。アル・ドゥハイルの中島翔哉はフル出場した。

     第4節までに勝ち点7を稼ぎグループ2位につけるアル・ドゥハイル(カタール)と、勝ち点3差で3位のエステグラル(イラン)の対戦。勝ち点で並んだ際の順位決定方法は当該チーム同士の対戦成績が優先されるため、初戦でエステグラルに勝っているアル・ドゥハイルは引き分け以上で勝ち上がりが決まる状況だ。

     先発した中島は39分にミドルシュートを放つ場面もあったが、枠内に飛ばせなかった。ドリブルでペナルティエリア内への侵入をうかがうシーンもあったが、厳しいチェックに遭い、なかなか決定機を生み出せない。

     スコアが動いたのは後半に入ってから。53分、エステグラルはゴール前の混戦からチェシミが決めて待望の先制点をつかんだ。しかしその2分後、アル・ドゥハイルはエジミウソン・ジュニオールの得点ですぐに追いつく。

     アル・ドゥハイルは77分、裏に抜けた中島のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を味方がシュートするも、クロスバーに嫌われてしまう。

     それでもエステグラルに追加点を許さなかったアル・ドゥハイルは、1-1の引き分けで勝ち点1を獲得。グループ2位以内を確定させた。

     この結果、塩谷司が所属する最下位アル・アインの3位以下も確定となった。

    【得点者】
    53分 1-0 チェシミ(エステグラル)
    55分 1-1 エジミウソン・ジュニオール(アル・ドゥハイル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00320369-footballc-socc

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    カタールリーグ最終節、中島翔哉はフル出場1アシスト。アル・ドゥハイルは来季ACL予選参加権を獲得 - 日本スポーツ企画出版社
    4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。 前節で首位のアル・サッド ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年4月5日 (金) 23:52



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    調子よさそう

    1 Egg ★ :2019/05/03(金) 07:31:53.54 ID:gQVKoZB+9.net

    アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す

    現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。

     試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。

     アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。

     33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。

     前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。

     58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。

     このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。

     中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。

     79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。

     レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。

    5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc


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