蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:日本代表 > 中島翔哉


    カタールリーグ最終節、中島翔哉はフル出場1アシスト。アル・ドゥハイルは来季ACL予選参加権を獲得 - 日本スポーツ企画出版社
    4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。 前節で首位のアル・サッド ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年4月5日 (金) 23:52



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ゴール見たかった。
    FC東京の時代も今とまったく変わらないなw

    1 豆次郎 ★ :2019/04/14(日) 09:00:25.64 ID:lmoJSVf69.net

    4/14(日) 8:25配信
    中島翔哉がダメ押し弾を演出!!アルドゥハイルはリーグ白星締め

    [4.13 カタール・スターズリーグ第22節 アルアラビ0-3アルドゥハイル]

     カタール・スターズリーグ第22節が13日に行われ、MF中島翔哉の所属するアルドゥハイルは敵地でアルアラビと対戦し、3-0で勝利した。リーグ戦7試合連続スタメンの中島はフル出場している。

     前節アルホライティヤット戦(0-1)の黒星で優勝を逃し、今季の2位が確定したアルドゥハイル。前半40分にMFバッサム・ヒシャム・アル・ラーウィーがFKを直接決めて先制すると、後半6分にはPA内右でロングパスを受けたMFエジミウソン・ジュニオールが左足のシュートを突き刺し、2-0とする。

     続けて後半28分、中島のスルーパスからFWユセフ・エル・アラビが抜け出し、GKやDFを振り切ってダメ押し弾を奪取。アルドゥハイルは最終節を快勝で飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-43465894-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    【ACL速報】アル・ドゥハイル中島翔哉vsアル・アイン塩谷司、中東の”日本人対決”第1戦はドローに - 日本スポーツ企画出版社
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年4月5日 (金) 23:52



    (出典 number.ismcdn.jp)


    僕も残念だった・・

    1 Egg ★ :2019/04/11(木) 17:04:55.22 ID:T03Pr0129.net

    サッカー日本代表の新エース・中島翔哉選手がポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ約44億円で移籍した。多くのサッカーファンは中島選手の欧州での活躍を期待していたようで、批判の声が目立つ。だが心理カウンセラーの小倉広氏は「批判する人たちは、自分自身のネガティブな欲求や感情を他者に押し付けているだけだ」と指摘する――。

    ■お金目当ての「年金リーグ」を選んでガッカリ

     サッカー日本代表のエース中島翔哉(以下、中島選手)が、ポルトガルのポルティモネンセからの移籍先としてカタールのアル・ドゥハイルを選んだことは、日本のサッカーファンに大きな衝撃を与えました。

     なぜならば、私を含む多くのサッカーファンが移籍先として、イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランスの欧州5大リーグ、中でもビッグクラブと呼ばれる強豪への移籍を期待していたでしょうから。

     中島選手は、ヨーロッパでは5大リーグに次ぐ二番手リーグと言われるポルトガルで月間MVPを受賞するなど大活躍をし、一躍世界から注目されるようになりました。そして、5大リーグの複数のチームから関心が寄せられ、「移籍間近! 」との記事が紙面をにぎわせていたのです。

     また、カタールなど中東リーグは別名「年金リーグ」とも呼ばれ、盛りを過ぎた有名選手が晩年にお金を目当てに過ごす二流の「金満リーグ」だともいわれています。だが、中島選手は、24歳という若さで中東を選んだ。そのことに、多くのファンが失望してしまった、とも言えるでしょう。
    ■中島選手にイラっとした理由

     この一連のプロセスを意識化するのです。具体的には、先に挙げた「投影のメカニズムが自分の中にある」と認め、メカニズムが働いていることを「思考」で確認するのです。

    ----------
    ①「中島選手がカタールに移籍する、と聞いた時にイラッときたなぁ」

    ②「そんなことは本来、気にするほどのことではないはずなのに、少し過剰な反応のような気がするな」

    ③「ということは、おそらくこれは“投影”に違いない」

    ④「私が“認めたくない”“なかったことにしたい”と考える社会通念に反する欲求や感情って何だろう? 」

    ⑤「そうか。私は“現状維持でいたい”“ステップアップしたくない”という気持ちが本当は無意識下にあるんだな」

    ⑥「そんな自分を認めよう。私は、現状維持でいたいと思う時があるんだな。確かにそうだな」
    ----------

     このように自問自答を繰り返し、それを否定せず、受け容れるのです。

     これらのプロセスは、一人でできる場合もありますが、アドラー心理学などカウンセラーの力を借りながら意識化させることも可能です。

    全文掲載

    4/11(木) 15:15 プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00028356-president-life&p=1


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    中島翔哉は好機創出も途中交代…アル・ドゥハイルはリーグ2位が確定 - 日本スポーツ企画出版社
    4月4日(現地時間)にカタールリーグ第21節が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーで現在最下位のアルカリティヤトと対戦し、0-1で敗れた。 前節で首位のアル・サッドと ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,798 語) - 2019年3月16日 (土) 06:56



    (出典 f.image.geki.jp)


    月曜にACLなんだ・・

    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 05:38:13.98 ID:Q5N1mejm9.net

    お互いにゴールの起点となる活躍だったが…

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現した。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

     先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまでドリブルで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。ボックス左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフが足で合わせダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

     さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、FWユセフ・エル・アラビが足で合わせ、ホームチームは早くも2点のリードを得る。

     しかし36分、アル・アインはGKのフィードをカイオが頭でスルーし、そのボールにジャメル・マロフが追いついて、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返した。

     そして後半開始早々、1点を追うアル・アインが攻めに出る。

     54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフが、ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

     それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがキャッチしようとしてファンブル。ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

     思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

     その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。

     89分、中島は交代でピッチを退く。そして後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーで、タイムアップ。2-2の引き分けに終わっている。

     中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。塩谷が中島にマンマークにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

     次節、ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、中島と塩谷が”再戦”することになる。

    4/9(火) 2:28 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc

    写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/56917_ext_04_0_1554741524.webp?v=1554745004


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    楽しむ宝石。小野伸二の目に映る中島翔哉(矢内由美子) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    ウォーミングアップが始まると、小野伸二は芝の感触を確かめ、満面に笑みを浮かべてボールを蹴った。見ているこちらも楽しくなった。少し早めのスタジアムで見つける宝石 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年3月18日 (月) 20:40



    (出典 shoyanakajima.com)


    好きなことして稼げたら一番いいけど・・
    そんな人間は一握り。

    1 Egg ★ :2019/03/20(水) 06:01:06.27 ID:9EpGcjc79.net

    ポルトガル1部のポルティモネンセSCから、カタール1部のアル・ドゥハイルSCへの完全移籍が電撃的に発表されたのが2月3日。
    日本円で約44億円に達した移籍金は、2001年夏に中田英寿がASローマからパルマに移籍した際の約32億円を超える、日本人歴代最高額となった。

    もっとも、約1年半所属したポルティモネンセで演じた大活躍への対価となる、桁違いの金額に関して中島は興味を示さない。
    練習後の取材エリアで口にしたのは、森保ジャパンが船出した昨年9月から何度も繰り返してきた「楽しむ」というキーワードだった。

    「お金のことは、僕はそこまで気にしていません。ただ、アル・ドゥハイルが僕のことをすごく欲しがってくれたことがすごく嬉しいですし、
    成長するために、そして楽しむために、自分にとって一番魅力的なクラブだったから移籍することを決めました」

    サッカーシーンはヨーロッパを中心に回っている。J2の東京ヴェルディからJ1のFC東京をへて、ヨーロッパの第2集団に位置するポルトガルへ移籍したのが2017年8月。
    ステップアップの図式に沿えば、スペイン、イングランド、ドイツ、イタリア、フランスの5大リーグか、UEFAチャンピオンズリーグを戦える強豪チームが新天地の候補と期待されてきた。

    実際、昨年末にはポルティモネンセのロジニー・サンパイオ会長が、プレミアリーグのウルヴァーハンプトン・ワンダラーズとの交渉が8割方決まったと地元のラジオ番組で明言している。
    フランスリーグの名門パリ・サンジェルマンや、同じポルトガルリーグで3強を形成するFCポルトが、中島に強い関心を抱いていると報じられたこともある。

    だからこそ、中島が下した決断は少なからず驚きを伴っていた。中島自身、24歳という年齢に「世界的に見れば、それほど若くはない」と語ったことがある。
    中堅の域に差しかかりつつあるキャリアで、プレーの舞台を中東へ変えて新たなステージへ挑んでいる意義はどこにあるのか。

    2022年の次回ワールドカップはカタールで開催される。サッカーを取り巻く環境が、国を挙げて変えられていく過程でプレーすることは、昨夏のロシア大会出場を逃した中島にとってもプラスになる。
    それでも、身長167cm、体重62kgの小柄なドリブラーは「そこは考えて選んだわけではないので」と、苦笑しながらこんな言葉を紡いだ。

    「本当にいろいろなクラブが話をくれましたけど、そのなかでもアル・ドゥハイルはすごく自分に合っていた。
    実際に移籍が決まるまで2回ほど行きましたけど、サッカーの面もサッカー以外の面も魅力的で、より楽しくサッカーをするために成長できると思ったので。
    町の人々や食事も含めてすごく住みやすいし、いまは奥さんと2人で幸せに暮らしています。サッカーにもつながってくる点で、そこが一番大事かもしれないですね」

    ここでもキーワードが飛び出した。漠然と聞こえる「楽しむ」に対して、中島が定めている定義を聞いたことがある。小学生時代は教室にボールをもち込んでは足元に置いていた、
    サッカーが大好きでたまらない小僧がそのまま大人になったような答えが返ってきた。

    「ボールを多く触りながら、自分のなかから湧き出てくるイメージを自然とプレーで出せるときですかね。難しく考えなくても、自然といいプレーを勝手に自分の体がしてくれるときだと思います」

    3/20(水) 5:28配信 THE PAGES 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010000-wordleafs-socc&p=1

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<日本代表MF中島翔哉>カタールでの日々に満足!「最高です。奥さんとふたりで幸せに暮らしています」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552990549/


    【【日本代表】中島翔哉の「サッカーを楽しむ」の定義とは? お金に縛られない生き方】の続きを読む


    「急成長中」中島翔哉が格下のカタールへあえて移籍した理由 - ダイヤモンド・オンライン
    26日のボリビア戦で決勝ゴールを決めたMF中島翔哉は、この冬にポルトガルからカタールへ移籍して世界中を驚かせた。成長への道をヨーロッパの5大リーグではなく、 ...
    (出典:ダイヤモンド・オンライン)


    アルドゥハイルSC(アラビア語: نادي الدحيل الرياضي‎, 英語: Al Duhail SC)は、カタールの首都ドーハを本拠地とするスポーツクラブである。 サッカー部門が著名であり、以下はそのサッカー部門に関して記述する。 1938年にアル・ショルタ・ドーハ(Al-Shorta
    10キロバイト (332 語) - 2019年3月18日 (月) 20:40



    (出典 shoya-nakajima.com)


    トルコで日本人フィーバーになってるから、カタールもありえそうだな。

    1 数の子 ★ :2019/04/01(月) 18:00:30.91 ID:/R+JpS+A9.net

    サッカー日本代表MF中島翔哉(24=アルドハイル)の活躍で“中島ロード”が定着するか。

     1月に約44億円の移籍金でカタール1部アルドハイルに入団。欧州各国の強豪クラブが中島獲得に動く中で、中東の新興国へと渡り大きな話題を呼んだ。国内外で賛否両論が起きたが、日本代表ではボリビア戦(3月26日)で決勝ゴールを決めるなど大活躍。森保ジャパンの大黒柱として改めて強烈な存在感を放った。カタール移籍が飛躍につながったことで“第2、第3の中島”をめぐる動きが活発化していきそうだ。

    「カタールのクラブは日本人選手を高く評価しているし、実力のある選手を狙う動きも出てきている。選手側も金額はもちろん、ある程度成長できる場だと判断すれば今後カタールへ行くケースが出てくる可能性はある」と日本代表クラスの選手を抱えるマネジメント事務所関係者は指摘する。

     中島がプレーするアルドハイルをはじめ、元スペイン代表MFシャビ(39)が所属するアルサド、強豪のアルアハリやアルラーヤンなどは以前から有力な日本人選手の調査に熱心で、今後も助っ人候補として獲得に動くとみられる。これまで日本人選手は中東の新興勢力でもあるカタールには見向きもしなかったが、現在は世界各国から有名選手や優秀な指導者が集まる環境もあり、ベテランや若手有望株などが新天地として選ぶ流れとなる可能性がある。

     日本代表の森保一監督(50)もカタールでプレーする中島について「攻撃も守備も成長している。カタールのチームでの経験が力となって成長につながっている」と評価しており、選考のうえでの支障はない。日本人プレーヤーにとって次回のW杯開催国が有力な選択肢になるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000038-tospoweb-socc


    【【サッカー】中島翔哉の活躍で今後カタールに移籍する日本人は増えるのだろうか?】の続きを読む

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