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    カテゴリ:日本代表 > 南野拓実


    「眠れない!最高の夜!」…南野拓実、CLデビュー&2アシストに大興奮 - SOCCER KING
    ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実が、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節ヘンク戦の結果に言及した。 南野はこの試合でスタメン出場を···
    (出典:SOCCER KING)


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,141 語) - 2019年9月18日 (水) 13:03



    (出典 soccer-time.net)



    1 数の子 ★ :2019/09/20(金) 23:52:22.32 ID:p1cQ4pKi9.net

    ザルツブルクに所属する日本代表MF南野拓実(24)に対して、ビジャレアルの関心が浮上した。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。

    2015年1月にセレッソ大阪からザルツブルク入りした南野。2015-16シーズンから昨シーズンまで4年連続の公式戦2桁得点を記録しており、オーストリア挑戦5年目の今シーズンも8試合4ゴール6アシストと上々のパフォーマンスを披露している。

    その南野を巡っては今夏、ボルシアMGやレバークーゼンといったブンデスリーガ勢の興味も取り沙汰されたが、残留。ザルツブルクとの契約は2021年夏に失効する。

    森保一体制の日本代表で最多タイとなる7ゴールを記録するなど不動の地位を築く南野。今後の動向に注目が集まりそうだ。

    超WORLDサッカー!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00361806-usoccer-socc


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    南野拓実、華麗な“高速ターン”から電光石火の先制アシスト 現地紙「模範的なパス」 - ニコニコニュース
    CLデビュー戦で2アシストと躍動、本拠地でヘンクに6-2と快勝 ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間17日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ ...
    (出典:ニコニコニュース)


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    29キロバイト (3,083 語) - 2019年9月10日 (火) 15:22



    (出典 image.news.livedoor.com)


    本番に強いなw

    1 久太郎 ★ :2019/09/18(水) 12:39:31.78 ID:0nF5G4d/9.net

     ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実は初のチャンピオンズリーグ(CL)で大活躍を見せた。

     ザルツブルクは現地時間17日、CLグループステージ第1節でヘンクと対戦し6-2で勝利を収めた。この試合で南野はフル出場し2アシストを記録した。

     まずは開始2分、ゴール前でボールを受けるとスルーパスを送りハーランドの先制点をお膳立てする。さらにアディショナルタイムには自軍でボールを受けると長い距離をドリブルで進み左サイドから精度の高いボールをペナルティーボックスに送ると走り込んできたショボスライがボレーシュートを決める。

     試合後、オーストリアメディア『ラオラ』は選手の寸評と採点を掲載した。「ザルツブルクがチャンスを作る時はこの日本人が絡んでいた。相手にプレスをかけ常に脅威を与えていたこの攻撃的な選手は先制点と5点目をアシストした」と南野のプレーを振り返り、チーム最高タイとなる「1」を与えた。

     また独メディア『シュポックス』でもチーム最高タイとなる「1」を付け「上手く相手の前に入りパスを送った先制点のアシストは素晴らしかった。2点目も彼の広い視野から生まれたものだった。5点目のアシストは素晴らしいセンタリングだった」とここでも高評価となった。(評価は1が最高で6が最低)

     南野は自身初となるCL本大会で見事なパフォーマンスを見せた。次節は10月2日のリバプール戦、昨季のCL王者に対しどのようなプレーを見せてくれるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00338836-footballc-socc


    (出典 portal.st-img.jp)


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    リヴァプール、ナポリ、日本代表対決…南野拓実に巡ってきたビッグチャンス - SOCCER KING
    これぞ千載一遇の好機――。果たして、モノにできるかどうか。 今後のキャリアをかけた大勝負になるかもしれない。オーストリアの強豪ザルツブルクの門をくぐって6年···
    (出典:SOCCER KING)


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    29キロバイト (3,083 語) - 2019年9月10日 (火) 15:22



    (出典 www.soccer-king.jp)


    CLでの活躍次第ではステップアップも・・・

    1 久太郎 ★ :2019/09/18(水) 06:10:47.71 ID:0nF5G4d/9.net

     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が17日に行われ、FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとMF伊東純也が所属するヘンクが対戦した。南野と伊東がスタメンでCLデビューを飾り、日本人対決が実現。奥川はベンチスタートとなった。

     立ち上がりの2分、南野がペナルティエリア前中央でパスを受けると、ターンしながら受けて相手を1人かわし、エリア内へラストパス。これをアーリング・ハーランドが右足ダイレクトで流し込み、25シーズンぶりにCL本戦出場のザルツブルクが先制に成功した。

     さらに34分、南野が自陣右サイドの深い位置から前線へロングパス。ファン・ヒチャンが相手DFに競り勝ってスルーパスを送ると、これをハーランドが冷静に蹴り込んで追加点を挙げた。36分には、ズラトコ・ユヌゾヴィッチがセンターサークルで相手のボールがカット。そのまま前線へ流れたボールにファン・ヒチャンが反応し、GKと1対1でゴール右隅に沈めた。

     3点を追うヘンクは40分、右サイドのFKでイェレ・ウロネンがクロスを入れると、エリア内で混戦となり、最後はジョン・ルクミがこぼれ球を右足で押し込んで1点を返した。

     しかしザルツブルクは45分、エリア左に抜けたファン・ヒチャンの折り返しをハーランドが合わせて、前半の内にハットトリック達成。さらに前半アディショナルタイム2分には相手FKのカウンターで南野が自陣からドリブルで駆け上がり、左サイドからクロス。これをドミニク・ショボスライが右足ボレーで合わせて、ザルツブルクが4点リードで折り返した。

     ヘンクは、伊東に代えてテオ・ボンゴンダを投入して後半を迎える。すると52分、ボンゴンダが左サイドからクロスを送ると、中央のムブワナ・サマッタがダイビングヘッドで合わせて、ヘンクが点差を3に縮める。

     ザルツブルクは62分、ショボスライを下げて、奥川を投入。奥川は日本人選手19人目となるCL本戦デビューを飾った。66分、アンドレアス・ウルマーがユヌゾヴィッチとのワンツーでエリア左に抜け出し、左足シュートを叩き込んで、ザルツブルクが再びリードを4点に戻した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが6ゴールを挙げる大勝でCL本戦白星スタートを飾った。なお、南野はフル出場で2アシストを記録し、奥川は62分から途中出場。伊東は前半45分のみプレーで終わった。

     次節、ザルツブルクは10月2日にアウェイでリヴァプールと、ヘンクは同日にホームでナポリと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 6-2 ヘンク

    【得点者】
    1-0 2分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    2-0 34分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    3-0 36分 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    3-1 40分 ジョン・ルクミ(ヘンク)
    4-1 45分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    5-1 45+2分 ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク)
    5-2 52分 ムブワナ・サマッタ(ヘンク)
    6-2 66分 アンドレアス・ウルマー(ザルツブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00980859-soccerk-socc


    (出典 www.soccer-king.jp)


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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    29キロバイト (3,083 語) - 2019年9月5日 (木) 13:06



    (出典 f.image.geki.jp)


    頼むぞ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/10(火) 08:25:27.88 ID:fDIEaiWw9.net

    日本代表は現地時間7日、2022年ワールドカップ・カタール大会アジア2次予選のミャンマー戦に向けて練習を行った。練習後、南野拓実は取材に応じた。

    「初日の練習のピッチとかっていうのは、特に今まで経験したことのないような、まあプロになってから経験したことのない環境」と話す南野は「でもアジアのアウェーで戦うっていうのはそういうことも起こり得るし、そこを言い訳にせず、勝ち点取って帰りたいと思います」と意気込みを語った。

    相手チームが引いて守備を固める事も予想されるなか南野は「もしかしたらゴール前でキレイに崩すっていうよりも時間帯によってはロングボールで、とかそういう展開も出てくると思うし、ロングシュートでおかしなバウンドでゴールになったりとか、セカンドボールとか、そういうところは狙っていきたいところ」とゴールのイメージについて話した。

    5日に行われたパラグアイ代表戦では得点を挙げ好調を維持している南野。「自分が試合に出たらゴールでチームに貢献したいって気持ちもあるので、まあまずは明日は初戦ですし、チームの勝利をいつも通り、最優先してプレーしたいなっていう気持ち」と心境を語る24歳はミャンマーの地で代表通算7ゴール目を決める事が出来るだろうか。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337750-footballc-socc
    9/10(火) 8:00配信


    (出典 www.footballchannel.jp)


    【南野拓実、パラグアイ戦に続き得点を狙う!】の続きを読む


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    29キロバイト (3,083 語) - 2019年9月5日 (木) 13:06



    (出典 soccer-time.net)


    次も頼む!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/06(金) 07:54:07.03 ID:UuKCwWOS9.net

    誰が見ても好調だった。トップ下の位置に入り、前後左右をテンポ良く動かしながら、自らもゴールに迫る。そして30分の追加点は生まれた。

    「(酒井)宏樹くんのナイスパスで。(中島)翔哉くんが出したパスもタイミングが良かったし、宏樹くんが本当にあそこでうまく流し込んでくれたからこそのゴールだったと思う」

    中島翔哉が中央やや左の位置でボールを運び、パスを出そうとした瞬間に、中島の前に空いたスペースに斜めに走り出す。
    しかし、中島は逆サイドで抜け出した酒井宏樹へパスを送る。
    これを酒井がダイレクトで中央へ折り返すと、動き直してゴール前に走り込んできたのが南野拓実だった。

    「ああいう動き直しとか、ゴール前では必要になってくるし、それは自分のストロングポイントだとも思うので、それをどんどん続けていければいいと思う」と胸を張る。

    ワントップの大迫勇也との距離感も良かった。「お互いに意識しながら動き合っていたし、僕もやりやすく感じた」と好感触。
    「意識している」と語る“スペース”もお互いに潰すことなく、動き出しのタイミングも良かった。「うまくボールを配給してくれたからこそ、そういうシーンが多かった。前半は、やっていて手応えを感じていた」。

    南野はあえて“前半は”と口にした。後半に入り6人の選手交代が行われたことで「プレスに行くタイミングとか、フレッシュな選手と体力がなくなってきた選手がいる中で、チームとしてやり方を共有できなかった」と課題を指摘。
    そして、「守備ブロックを敷いて相手を受けてカウンターの力を残しておくのもあったと思う」と改善点を続けた。

    パラグアイが比較的ボールに食いついてきたことで、スペースが出来、そこをある程度自由に使うことができた日本。
    しかし、アジアカップのベトナム戦がそうだったように、これから始まるワールドカップアジア2次予選では相手に引いて守られることで、逆にスペースがなくなり苦しむことが予想される。

    「選手同士でまだ深くは話していないけど」と前置きした上で、「先制点が大事になってくるゲームになると思う」と南野。
    「アジアカップでそれを感じたし、失点するとすごく難しい試合展開になるので、だからこそ僕らがしっかりとアグレッシブに出ていければと思う。
    どういう形であれ、ゴールにつながればいいと思うので。僕にできることは、しっかりと次に向けて準備をすることだけ」。
    南野は勝利に浮かれることなく、5日後に控えたW杯アジア2次予選の初戦、ミャンマー戦に目を向けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976510-soccerk-socc
    9/6(金) 2:13配信


    (出典 Youtube)

    大迫&南野ゴール!久保もでた!日本vsパラグアイ 全ゴール Japan Paraguay Goals 05/09/2019


    (出典 www.soccer-king.jp)


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