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    カテゴリ:日本代表 > 南野拓実


    南野拓実の去就にも影響か…ザルツブルク指揮官、来季ボルシアMG監督就任が決定的 - フットボールチャンネル
    日本代表のFW南野拓実が所属するザルツブルクの指揮官であるマルコ・ローゼ監督が来季からボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)の監督就任の可能性が ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    FCレッドブルザルツブルク(ドイツ語: FC Red Bull Salzburg)は、オーストリアのザルツブルクを本拠地とするサッカークラブである。オーストリア・ブンデスリーガに加盟し、SKラピード・ウィーンやFKアウストリア・ウィーンと共にリーグを代表する強豪である。
    61キロバイト (1,765 語) - 2019年5月12日 (日) 04:25



    (出典 calciomatome.up.seesaa.net)


    移籍してもな・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/18(土) 07:44:47.62 ID:+Jf28UFD9.net

    ブンデス移籍も取り沙汰されるが…

    今シーズン、オーストリア・ブンデスリーガで6連覇を達成し、国内カップ戦も制して二冠を成し遂げたレッドブル・ザルツブルク。
    すでに、指揮官のマルコ・ローゼは今シーズンいっぱいで退任することが発表され、
    FWムナス・ダブールはセビージャ、MFヨハネス・ヴォルフはRBライプツィヒへの移籍が決まっている。

    来シーズンの監督には、現在ライプツィヒでアシスタントマネージャーを務めているジョセ・マルシュの就任が内定。
    マルシュはすでに来季に向けてスカッドのテコ入れに動いており、そのプランではどうやら、
    南野拓実は不可欠な戦力として考えられているようだ。地元紙『Salzburger Nachricheten』が報じている。

    「ダブール、ヴォルフはすでに出ていくことが決まっており、ザルツブルクは来シーズンを見据えた新たなチーム作りに着手している。

    レンタルに出ていたファン・ヒチャンはハンブルクから戻り、MFメジード・アシモフ、GKペーター・ツィドラーの加入も決定している。
    また、スポーツディレクターのクリストフ・フレウドは、FWセコウ・コイタの補強に動いていることを認めている。

    彼らの加入によってチームの競争率は高まる。
    マルシュは、現メンバーの中でパトソン・ダカ、スマイル・プレブリャク、そして南野拓実については、今後もっとプレーをする機会が増えると考えており、飛躍が期待されているようだ」

    南野は、ザルツブルクと2021年6月末までの契約を結んでおり、来シーズンは6年目を迎える。
    ボルシアMGなどブンデスリーガのクラブが獲得に興味を示しているとも報じられているが、残留の可能性も少なくない。

    リーグ制覇を果たしたザルツブルクには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)の出場権が与えられている。

    そのため、積極的に補強に取り組む姿勢を表明しており、出入りの激しい夏を迎えることになるだろう。南野の去就も現時点では不透明だ。

    今シーズンは残り2試合。現地時間5月19日に行なわれるシュトラム・グラーツ戦で、南野は先発する可能性が高いようだ。

    はたして、来シーズンもザルツブルクに籍を置くのか。それともステップアップ移籍を果たすのか。
    いずれにせよ、アピールの場は残り180分しかなく、日本代表アタッカーにとっては少なくとも“消化試合”にはならないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190518-00010005-sdigestw-socc
    5/18(土) 6:10配信


    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    【残留か、移籍か...南野拓実の決断に注目が集まる 。現地紙の予想は・・・】の続きを読む


    南野拓実所属のザルツブルク、リーグ6連覇達成。カップ戦優勝も果たし国内2冠 - フットボールチャンネル
    【オーストリア・ウィーン 1-2 レッドブル・ザルツブルク オーストリア1部リーグ第29節】 オーストリア1部リーグ第29節、オーストリア・ウィーン対レッドブル・ザルツブルクが現地 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ、レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、
    29キロバイト (3,010 語) - 2019年5月6日 (月) 01:51



    (出典 pbs.twimg.com)


    ついにCLへ・・・

    1 久太郎 ★ :2019/05/13(月) 20:34:06.44 ID:7xnKQR3b9.net

    イングランド・プレミアリーグの最終節となる第38節の試合が現地時間12日に行われ、今季の最終順位が確定した。トッテナムが4位を確保した結果、オーストリア王者のレッドブル・ザルツブルクが来季のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージに出場することも決定した。

     ザルツブルクはすでに今季のオーストリア・ブンデスリーガ1部で優勝を決定。UEFAカントリーランキング11位であるオーストリアの優勝チームには、来季CLの予選プレーオフからの出場権が与えられる。だが、プレミアリーグの動向次第では“繰り上げ”でグループステージからの出場権を獲得できるチャンスが生まれていた。

     今季CLで決勝に進んだリバプールとトッテナムがともにプレミアリーグをCL出場圏内の4位以内で終えれば、今季CL優勝チームに与えられる来季グループステージの出場権が余る形となり、ザルツブルクにその権利が回ってくる。リバプールはすでに2位以内を決めており、ザルツブルクとしてはトッテナムの4位確定を願う状況だった。

     最終節を残して5位のアーセナルに3ポイント差をつけていたトッテナムは、12日の試合でエバートンと引き分けて4位を確保。この結果、ザルツブルクの来季CLグループステージ出場が決まった。

     日本代表FW南野拓実も所属するザルツブルクは、今季までの過去13年間で11回のCL予選に出場しながらも、そのたびに敗れてグループステージ出場を逃してきた。来季はついに欧州最高峰の舞台で戦うことができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321285-footballc-socc


    (出典 i.ytimg.com)


    【南野拓実所属のザルツブルク、悲願のCL本戦出場決定!】の続きを読む


    ザルツブルク南野「僕らの強さ」逆転勝ちV6貢献 - 日刊スポーツ
    日本代表MF南野拓実(24)が所属するザルツブルクが、リーグ6連覇を飾った。3位オーストリア・ウィーンとのアウェー戦で、南野はトップ下でフル出場。前半25分に…
    (出典:日刊スポーツ)


    FCレッドブルザルツブルク(ドイツ語: FC Red Bull Salzburg)は、オーストリアのザルツブルクを本拠地とするサッカークラブである。オーストリア・ブンデスリーガに加盟し、SKラピード・ウィーンやFKアウストリア・ウィーンと共にリーグを代表する強豪である。
    61キロバイト (1,764 語) - 2019年3月15日 (金) 01:15



    (出典 contents.gunosy.com)


    リーグ6連覇ってw

    1 豆次郎 ★ :2019/05/06(月) 02:18:45.85 ID:ZfG1gw679.net

    5/6(月) 2:11配信
    ザルツブルク、リーグ6連覇で国内2冠達成!! 南野は在籍5年すべてでリーグ制覇を経験
    [5.5 オーストリア・ブンデスリーガ第29節 オーストリア・ウィーン1-2ザルツブルク]

     オーストリア・ブンデスリーガ第29節が5日に行われ、日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクがオーストリア・ウィーンのホームに乗り込み、2-1の逆転勝利を収めてリーグ6連覇を決めた。先発出場した南野はフル出場を果たしている。

     前半はオーストリア・ウィーンにゴールを脅かされる場面を作られながらもGKチチャン・スタンコビッチの好セーブなどでしのいで前半をスコアレスで折り返す。後半18分にはカウンターからFWパトソン・ダカが抜け出して強烈な右足シュートを放つが、相手GKに弾き出されてしまった。

     すると後半21分、CKのこぼれ球に反応したMFドミニク・プロコプに豪快に右足ボレーでネットに突き刺され、オーストリア・ウィーンに先制を許してしまう。しかし同37分、左サイドからMFハンネス・ボルフが中央に出したボールをFWモアネス・ダブールがワンタッチで縦に送ると、パスを受けたMFザベル・シュラーガーがネットを揺らしてザルツブルクが試合を振り出しに戻す。

     さらに、同点に追い付いて勢いに乗ったザルツブルクは後半41分、ボルフがPA外から鮮やかな左足ミドルでゴールを陥れ、2-1の逆転勝利。オーストリア・カップに続いてリーグ戦を制し、国内2冠を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-43466691-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【朗報】日本代表・南野拓実所属のザルツブルク、リーグ6連覇で国内2冠達成!!】の続きを読む


    「なんてゴールだ!」南野拓実が40メートルを独走して決勝弾!3点に絡む圧巻の活躍 - 日本スポーツ企画出版社
    3月31日(現地時間)、オーストリア・リーグのレッドブル・ザルツブルク(1位)は、レギュラーシーズンの1~6位で優勝を争うマスター・グループの初戦(第23節)で、 ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    FCレッドブルザルツブルク(ドイツ語: FC Red Bull Salzburg)は、オーストリアのザルツブルクを本拠地とするサッカークラブである。オーストリア・ブンデスリーガに加盟し、SKラピード・ウィーンやFKアウストリア・ウィーンと共にリーグを代表する強豪である。
    61キロバイト (1,764 語) - 2019年3月15日 (金) 01:15



    (出典 portal.st-img.jp)


    MOM級だな

    1 豆次郎 ★ :2019/04/04(木) 04:43:19.60 ID:hMEmlV3k9.net

    4/4(木) 2:53配信
    またもや南野がゴール!! 巧みなアシストも記録して6発大勝に貢献

    [4.3 オーストリアカップ準決勝 グラーツァー0-6ザルツブルク]

     オーストリアカップの準決勝が3日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクがグラーツァーに6-0の勝利を収めて決勝進出を決めた。先発出場を果たした南野は前半45分にチーム4点目を奪っている。

     前半6分にFWモアネス・ダブールの得点で先制したザルツブルクは、同13分にMFハネス・ボルフのパスを受けた南野が巧みにヒールでリターンパス。走り込んだボルフがPA内に侵入してネットを揺らし2点目。その後も攻撃の手を緩めずに同26分には右サイドから送られたクロスをダブールがヘディングで叩き込み、リードを3点差に広げた。

     さらに前半45分にはPA左からダブールが送ったクロスを、ファーサイドでフリーで待ち構える南野がヘディングで決めて4点目を奪取。3月31日のリーグ戦第23節で得点していた南野は公式戦2試合連続ゴールとなった。

     4-0と前半だけでザルツブルクが大量リードを奪うと、後半21分にボルフが自身2点目を冷静に流し込んで5点目。さらに同アディショナルタイムにはFWパトソン・ダカがゴールを陥れて6-0の勝利を収め、6季連続の決勝進出を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-43465510-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【南野拓実】今季13得点目のゴール!!拓実なアシストも記録してチームは6-0の大勝】の続きを読む


    “40メートル独走V弾”の南野拓実、現地メディアが今節のベストイレブンに選出 | ゲキサカ - ゲキサカ
    ザルツブルクに所属する日本代表MF南野拓実が、オーストリア・ブンデスリーガ第23節のベストイレブンにベストイレブンに選出された。オーストリア版『スカイ・スポーツ』が ...
    (出典:ゲキサカ)


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ、レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年複
    29キロバイト (3,010 語) - 2019年3月31日 (日) 17:44



    (出典 img.footballchannel.jp)


    もっと南野を活かせる戦術を

    1 Egg ★ :2019/04/03(水) 06:23:00.80 ID:G9zYSpdA9.net

     香川真司(ベシクタシュMF)VS南野拓実のトップ下争いが注目された日本代表の3月2連戦。森保一監督は、新体制発足時から主力に据えてきた南野を優先。コロンビア戦(3月22日)で中島翔哉(アルドゥハイルMF)と堂安律(フローニンゲンMF)の「三銃士」とともに先発させ、続くボリビア戦(同26日)でも、後半からベンチスタートだった3人をピッチに送り出した。そこで南野は中島の決勝弾をアシスト。「ゴールを決めるのが僕らの仕事だった」と胸を張り、香川との競争も一歩リードした。


     ◇  ◇  ◇

     昨夏のロシアW杯の後、本田圭佑(メルボルンMF)が代表の一線から退き、ドルトムントで出番を失っていた香川も招集を見送られたころで南野に<代表トップ下>が転がり込んできた状態だった。もちろん彼自身が2018年の親善試合5戦4発という目覚ましい結果を残したことで、森保監督の信頼を一気に引き寄せた部分はあった。

    いう過去になかった姿を見せた。香川と初めて<直接バトル>を強いられた3月シリーズでは、緊張感と危機感が高まったに違いない。



    「真司君は誰が見ても日本で最も実績、経験、実力のある選手。真司君の良い部分を見て学び、自分らしいプレーをしていければいい」と南野はセレッソ大阪時代からの先輩をリスペクトしつつ、彼ならではの独自性を追求しようとしていた。

     トップ下の2人を比較すると、南野はゴールに突き進む点取り屋に近いタイプ。香川は中盤でお膳立てに回る傾向の強いプレーメーカーだ。

    ■「役割分担が少し見えた」

    代表2連戦で相手により脅威をもたらしたのは南野の方だった。その優位性には本人も手応えを感じたことだろうが、コロンビア戦で<良好なタテ関係>を形成したように、香川とは共存の可能性も見いだした。

    「(一緒にプレーした)時間は短かったけど、2人の役割分担は少し見えたかな」と南野。香川も「技術とスピードのある彼らの特長をうまく生かしてあげたい」とサポートへの意欲を示した。

     その上で南野に求められるのは、やはり得点ということになる。同い年の中島が脚光を浴びる中で負けず嫌いの男は「自分もやってやる!」と意気込んでいるはずだ。

    「(中島)翔哉が前を向いた時に攻撃のギアが入る。それは今のチームに必要。自分も個人としてもっと精度を上げないといけない」と言い残して南野は欧州に戻っていった。

     彼の前向きな変化を楽しみに待ちたい。

    19/04/03 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/250969


    【【日本代表】<南野拓実>代表戦2試合で、香川真司よりも相手に脅威を与えた!「後は、点を決めきる精度を」】の続きを読む

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