蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ:日本代表 > 鎌田大地


    コーニンクレッカ・シントトロデンセ・フットバルフェレニヒグ(オランダ語: Koninklijke Sint-Truidense Voetbalvereniging)は、ベルギー・リンブルフ州シントトロイデンを本拠地とするサッカークラブである。 一般的にはシントトロイデンシント=トラウデン
    14キロバイト (761 語) - 2019年3月26日 (火) 03:05



    (出典 www.nikkansports.com)


    遠藤大丈夫かな?

    1 Egg ★ :2019/04/07(日) 09:21:28.79 ID:CuFDGAjW9.net

    [4.6 ベルギー・リーグ2A第3節 ウェスターロ2-2シントトロイデン]

     ベルギー・リーグのプレーオフ2A第3節が6日に行われ、シントトロイデンは敵地でウェスターロと対戦し、2-2で引き分けた。MF鎌田大地が一時逆転となる2ゴールを挙げたが、終盤に同点弾を献上。連勝は2でストップした。

     シントトロイデンはDF冨安健洋、MF遠藤航、鎌田、FW木下康介が先発出場。3-3-2-2でスタートし、9試合連続スタメンの冨安が3バックの右に入った。復帰から3戦連続で先発出場した遠藤は中盤のアンカー。前線は鎌田が3試合連続スタメンの木下と2トップを組んだ。

     前半15分にPKのピンチをしのいだシントトロイデンだったが、同23分に折り返しから流れたボールをウェスターロのFWイェンス・ナーセンスに決められ、先制を許す。

     それでも後半3分、FWジョルダン・ボタカのシュートがGKに弾かれ、その跳ね返りを鎌田が頭でプッシュ。鎌田にとっては4試合ぶりのゴールとなった。同20分には木下に代えてMF関根貴大、負傷した遠藤に代えてFWママドゥ・シラがピッチへ送られる。

     関根の投入が実ったのは後半23分。PA内左のこぼれ球に関根が反応すると、右足で蹴ったボールがウェスターロMFニコラス・ロメンスの手に当たり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経てPKの判定となる。

     後半25分にPKキッカーを務めたのはボタカ。しかし、右足のシュートはGKに止められる。さらにセカンドボールをつないで関根が右足でゴールを狙い、これもGKにセーブされるが、PA内左でこぼれ球を拾った鎌田が左足で切り返して右足でシュート。GKの手を弾いてネットを揺らし、逆転弾を奪った。

     鎌田は得点ランク3位タイとなる今季14ゴール目。しかし、後半32分に冨安がクリアし切れなかったボールをウェスターロのFWクルト・アブラハムズに蹴り込まれ、2-2のドローに終わった。

    4/7(日) 7:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465641-gekisaka-socc

    【サッカー】<植田直通>加入後初ゴールは十八番ヘッド!セルクル・ブルージュが逆転で14戦ぶり白星
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554596139/


    【【サッカー】鎌田大地、2ゴールで今季14得点目も富安が失点に絡みシント・トロイデンはドローで連勝ストップ。】の続きを読む


    鎌田、1トップで奮闘 指揮官も及第点「良さを出してくれた」 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    今季欧州リーグ日本人最多12得点を挙げている得点力は見せられなかったが“らしさ”は随所に発揮した。本職ではない1トップで、流動的な動きをしながらボールを引き出そ ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガンバ大阪ジュ
    12キロバイト (1,169 語) - 2019年3月23日 (土) 00:40



    (出典 news.so-net.ne.jp)


    今は試行錯誤の段階・・

    1 Egg ★ :2019/03/27(水) 12:49:03.12 ID:7j7LGWF29.net

     日本代表は26日のキリンチャレンジカップ・ボリビア戦に1-0で勝利し、3月2連戦を1勝1敗で終えた。新戦力を融合させることでベースアップを図った今シリーズのテーマの一つが、FW大迫勇也(ブレーメン)への依存脱却だった。1トップにはFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)、FW鎌田大地(シント=トロイデン)、MF南野拓実(ザルツブルク)の3人が起用されたなか、最も長いプレー時間を得た鎌田は今後、エース不在時のオプションとなるのか。選手、監督の声から可能性を検証する。

     森保一監督は26日のボリビア戦でスタメン11人を変更。A代表初選出の鎌田を1トップとして送り出した。途中出場した22日のコロンビア戦(0-1)では、「本当はもっとボールに触りたいけど、一番前のポジションなので我慢しないといけないと思った」と語ったように、中盤まで下りず、最前線で裏への抜け出しを意識していた。しかし、ボリビア戦では中央で相手を背負いながらボールをはたくだけでなく、サイドのスペースに流れてパスを受ける、あるいは中盤まで下りて組み立てに加わるシーンが何度も見られた。

     後半13分にはMF乾貴士(アラベス)のスルーパスを受けてGKと1対1になったが、相手の好セーブに遭いゴールネットを揺らせず。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)、南野、MF堂安律(フローニンゲン)の“2列目トリオ”が入って迎えた後半35分には堂安のクロスに飛び込んだが、わずかに合わなかった(結果はオフサイド判定)。

     鎌田は結局、後半38分までプレー。後半34分から途中出場したコロンビア戦と合わせて計94分間のプレータイムは、鈴木(計72分間)、南野(計14分間)を上回り、今シリーズで1トップとして起用された選手のなかで最長だった。

     監督から与えられた役割について鎌田は、「得点も求められていたけど、周りを上手く使って生*、時間を作ることも求められていたと思います」と語り、後者に関しては「徐々にボールも触れるようになって、良い受け方を見つけて収められるようになったので、今日の1試合で成長できた」と初挑戦のポジションに対して手応えを覗かせていた。

     森保監督もボリビア戦後の記者会見で、「技術が非常に高い選手でコンビネーションも時間を追うごとに良いプレーをしてくれた。素早く背後に出たわけではないですけど、GKと1対1の場面を作った抜け出しは、2トップでも1トップでも変わりない彼の良さを出してくれたと思います」と一定の評価を与えている。

    3/27(水) 12:15配信 全文掲載

    フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179206-soccermzw-socc


    【鎌田大地の1トップ起用から見る“新オプション”の可能性!中盤選手のコメントから探る】の続きを読む


    【日本代表】CFとして先発か。鎌田大地はボリビア戦へ「前で我慢してチャンスを待ちたい」 - 日本スポーツ企画出版社
    3月23日のコロンビア戦(日産スタジアム)は0-1で敗れた日本代表は、同26日にノエビアスタジアム神戸でボリビアと対戦する。 森保一監督は、「できれば招集した全選手を ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガンバ大阪ジュ
    12キロバイト (1,169 語) - 2019年3月23日 (土) 00:40



    (出典 www.soccer-king.jp)


    今までやったことないポジションをやれって言われてもな・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/26(火) 22:03:45.11 ID:4NsQhLnW9.net

    ◇国際親善試合キリンチャレンジカップ

     ○日本1-0ボリビア●(26日、神戸・ノエビアスタジアム)

    22日のコロンビア戦で日本代表デビューし、この日が代表初先発となった鎌田大地(シントトロイデン)だが存在感を示すことはできなかった。
    合宿招集までは「やったことがない」という1トップで起用され、慣れないポジションに悪戦苦闘。
    「ペナルティーエリアの近くでボールに触れたらチャンスは作れると思うので、できるだけボールを触りたい」と語っていたが、
    前線で起点を作ることも、ボールに絡むこともできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000092-mai-socc
    3/26(火) 21:34配信


    (出典 portal.st-img.jp)


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    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガンバ大阪ジュ
    12キロバイト (997 語) - 2019年3月16日 (土) 04:35



    (出典 www.soccer-king.jp)


    鎌田がんばれ!!
    リオ世代の意地、みせたれ。

    1 Egg ★ :2019/03/19(火) 22:03:32.09 ID:Hg+pG2eh9.net

    ベルギーで点取り屋として覚醒 「クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと」

    日本代表の森保一監督は、3月22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)に向けたメンバー23人に、4選手を初招集した。そのなかで、大きな注目を集めるのがFW鎌田大地(シント=トロイデン)だ。ベルギーの地で、パサーから点取り屋へと進化した新進気鋭の22歳は、「目に見えた結果が欲しい」と貪欲にゴールを狙う姿勢を示した。

     鎌田はサガン鳥栖3年目の2017年6月、元日本代表MF長谷部誠も所属するドイツ1部フランクフルトへ完全移籍。開幕戦でリーグデビューを飾ったが、その後は思うように出番を得られず、海外挑戦1年目はリーグ戦3試合の出場にとどまった。2年目の逆襲を誓うなか、18年8月末にシント=トロイデンへの期限付き移籍が決定。これが快進撃のきっかけとなる。

     鳥栖ではトップ下やサイドハーフ、ボランチで起用され、パサーとしての役割が多かった鎌田だが、マーク・ブライス監督率いるシント=トロイデンでは2トップの一角やウイングが主戦場。そのなかで3試合連続弾を含むチームトップタイの12ゴールを積み上げ、得点ランキングでも堂々のリーグ5位タイにランクインした。

     鎌田自身は「自分としてはそこまで変わったイメージはない」と前置きしたうえで、ゴール量産の理由について分析する。

    「何よりもペナルティーエリアの近くでボールを触れているのが大きい。鳥栖の時よりも一つ前のポジションをやっているので、どちらかと言うと点が取れている。ゴール前の最後の部分とかはあまり変わっていないと思います」

     ただ、自身でも“前線でプレーする”ことへの免疫はついてきたと感じているという。

    「前(のポジション)をやっているので、よりゴールに近い位置でプレーできている。クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと。ボールを受ける前の動きだったり、身体の入れ方だったりは日本にいた頃よりはできるようになったと思います」

    3月シリーズではFW大迫勇也(ブレーメン)やFW武藤嘉紀(ニューカッスル)のロシア・ワールドカップ組、FW北川航也(清水エスパルス)らは招集されておらず、FW登録はリオデジャネイロ五輪世代の鎌田とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)しかいない。1トップ起用に対しては「やったことがないので分からない」としつつも、鎌田は結果に対して貪欲な姿勢を見せる。

    「日本代表は上手い選手が多いし、細かくパスを回せるので、チーム(シント=トロイデン)でやるよりもやりやすいかなと。上手くはまれば全然やれると思います。前で使われるなら目に見える結果が欲しい。それ以前の攻撃の部分はなんでもできる。得点以外にも起点になれたらいい」

     “FW”鎌田がポジション争いに食い込んでくれば、森保ジャパンは新たなオプションを手にすることができるかもしれない。

    3/19(火) 20:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00177424-soccermzw-socc&p=2


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