蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:日本代表 > 柴崎岳


    パス成功率もボール支配率も最下位…それでもヘタフェが大躍進を見せている理由とは?なぜ柴崎岳は起用されないのか - 日本スポーツ企画出版社
    首位バルセロナを含めて、いわゆる3強が苦戦を強いられている今シーズンのラ・リーガで、「ベストチーム」と言っても過言ではない大躍進を見せているのがヘタフェだ。
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    柴崎 (しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。ポジションはMF(ボランチ/攻撃的MF)。日本代表。妻は女優の真野恵里菜。 地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める。小学6年の時に県大会優勝に貢献するなど、この頃
    33キロバイト (3,866 語) - 2019年3月29日 (金) 07:45



    (出典 f.image.geki.jp)


    早く移籍出来たらいいな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/31(日) 02:00:09.31 ID:G4UMEZ629.net

    サッカーのスペイン1部リーグで30日、ヘタフェの柴崎岳は0―2で敗れたホームのレガネス戦でベンチ外だった。(共同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000113-kyodonews-socc
    3/30(土) 23:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162566.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外


    【【悲報】<サッカー>ヘタフェ・柴崎岳はベンチ外 チームは0-2で敗れる。リーガ第29節】の続きを読む


    柴崎岳が頼れる語り手になった。吉田麻也不在ならキャプテン適任。(了戒美子) - Number Web
    昨年秋に立ち上がって以来、森保ジャパンの見どころは少しずつ変化しているように思う。
    (出典:Number Web)


    柴崎 (しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。ポジションはMF(ボランチ/攻撃的MF)。日本代表。妻は女優の真野恵里菜。 地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める。小学6年の時に県大会優勝に貢献するなど、この頃
    32キロバイト (3,708 語) - 2019年3月24日 (日) 23:03



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    先輩達の姿を見て後輩は育つ。
    やっぱ、環境って大事だよね・・

    1 Egg ★ :2019/03/24(日) 22:40:55.15 ID:EBQQKRbD9.net

    日本代表MF柴崎岳は、新戦力に積極的に経験を伝える役割を担っていきたいと語った。

    22日のコロンビア戦では0-1で敗れた森保ジャパン。3月ラウンド最後の一戦は、26日にノエビアスタジアム神戸でボリビア代表と対戦する。

    柴崎はコロンビア戦と大きく変わるテーマはないとコメント。メンバーの底上げや戦術の浸透を意識しながらも結果を求めたいと語った。

    「テーマ的に大きく変わる部分はないと思います。しっかり継続して、もちろん新戦力もいますし、色々なメンバーの底上げだったり。テストマッチですので色々試すこともあるでしょうし、それでもチームとして戦うところも結果を求めながらやることをやれればと思います」

    「ミーティングでも反省点も踏まえてしっかりやれましたし、戦術的なところだったり、チームのコンセプト的な部分はもっとこうしようという話し合いはできています。劇的に大きく変わることはないと思いますけど、徐々にしっかりと修正もそうですし、チームとしての戦術の浸透をやっていこうかなと」

    コロンビア戦では、A代表で初めてキャプテンマークを巻いた柴崎。今回の招集メンバーでは香川真司や乾貴士らとともに、ロシア・ワールドカップを経験した数少ないメンバーの1人である。これまで多くの経験を積んできた26歳MFは、「リーダー的な存在がなかなかいない」としつつ、多くの先輩を見てきた自分が新しいメンバーに伝える役割も担っていきたいと語っている。

    「リーダー的な引っ張ってきている存在というのは、今回は中々いない。色々なことを経験したりとか、そういう先輩たちの姿を見てきている自分からすると、そういった部分も多少はチームに求めていかなきゃいけないかなとは思います。ちょっとチーム内でもピリッとした雰囲気も今回はあるので、あまり何か足りないところだったりとか、もしくは新戦力というか新しく選ばれたメンバーに対してわからなそうなところがあれば、しっかり伝えたりはしていきたいです」

    3/24(日) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010018-goal-socc


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    柴崎岳が考えるコロンビア戦の敗因。「危機察知や対応力が…」【日本代表】 - 日本スポーツ企画出版社
    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム 日本とコロンビアの差を分けた大きな要因のひとつが、試合中のギアの入れ方や対応力、つまりは ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    柴崎 (しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。ポジションはMF(ボランチ/攻撃的MF)。日本代表。妻は女優の真野恵里菜。 地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める。小学6年の時に県大会優勝に貢献するなど、この頃
    31キロバイト (3,372 語) - 2019年3月22日 (金) 13:25



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    選手だけじゃなく、自分に対して言ってるような感じがする。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/23(土) 19:09:41.66 ID:stOXFR5+9.net

    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

    結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
    それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
    とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
    大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

    試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

    「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
    ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
    もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
    メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
    得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

    柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

    「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
    それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
    今日の試合だけがという意味ではないんです。
    非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
    選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

    日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
    柴崎はそんな思いを抱えていた。

    「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
    日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
    自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
    選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
    それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
    これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

    今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

    取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
    2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb


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