蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:日本代表 > 室屋成


    ベシクタシュ(Beşiktaş)は、トルコ共和国のイスタンブール県に属する行政区のひとつ。イスタンブール広域市のヨーロッパ側にあり、ボスポラス海峡に面する。 中心地区のベシクタシュはビザンツ帝国期以来の港町で、現在もボスポラス海峡を横断する定期船のターミナルである。オスマン帝国時代には、この町に海軍
    2キロバイト (231 語) - 2018年10月13日 (土) 08:52



    (出典 img.sportsbull.jp)


    今、トルコ市場は日本人フィーバーだな。

    1 Egg ★ :2019/03/25(月) 18:21:23.85 ID:cAgOyytL9.net

    トルコの強豪クラブは、さらなる日本人選手の獲得を本気で考えているようだ。

     現地時間24日付けで、トルコ紙『Turkiyegazetesi』は「ベジクタシュは日本代表の右SBに興味を持っている」と報じた。

     今冬にドルトムントから引き抜いた香川真司は今シーズン終了までのレンタル加入のため、6月には契約満了を迎える。同紙によれば、一時的とはいえ世界的に著名なサッカースターがクラブに参加したことで「ユニホームの売上、チケットの売上が増加するなど、ビジネス面での恩恵を受け、さらなる日本人選手の加入に前向き」だという。

     先々週には同クラブの会長であるフィクレット・オルマン氏が来日し、日本サッカー協会などを訪問。「カガワをぜひ完全移籍で獲得したい」とコメントしただけではなく、次なる選手の獲得に意欲的な姿勢を見せた。

     そんななか浮上したのが、J1のFC東京に所属する日本代表DF、室屋成だ。

    「クラブと室屋の契約は2020年1月末に終了する。サムライブルーでも右SBを務める24歳は、ベジクタシュに移籍するクオリティーと条件を兼ね備えていると判断された。

     どうやらオルマン会長は来日時、室屋のベジクタシュ移籍が成立した場合の、スポンサーによる“後援”も取り付けてきたようだ。クラブ側はほぼ懐を痛めることなく、優秀な選手の獲得が可能になるとみられる」

     また、トルコ・メディアの『SPORX』は、室屋の獲得について、さらに詳細な内容を報じている。

    「オルマン会長は、スポンサーの当てができ、FC東京から室屋を150万ユーロ(約1億9500万円)ほどの出費で獲得できるというところまで、目途をつけてきたようだ。

     現在、日本代表で香川と行動をともにしている室屋も“先輩”からトルコの話を聞き、ベジクタシュに興味を持っているという。とくに、ボーダフォン・パークでの試合の雰囲気には感銘を受けたといわれている。会長は5月までに交渉をまとめ、6月に室屋をトルコに招いて契約を交わすスケジュールを望み、行動に移している」

    「室屋の獲得には理由もある。監督のシェノール・ギュネスが今夏にトルコ代表監督に復帰することを受け、ベジクタシュは新たにスペイン人指揮官を迎える準備に入っている。右SBの獲得は、新たなチーム作りにも欠かせない要素として考えているようだ」

     ちなみに現地では同日、セレッソ大阪でプレーする清武弘嗣の獲得を目指すという報道も流れた。以前には、長友佑都が所属するガラタサライ、香川所属のベジクタシュと肩を並べる強豪フェネルバフチェが元日本代表FW岡崎慎司の獲得に興味を示しているとも報道されていた。

     香川の移籍がきっかけで巻き起こっているトルコ市場の”日本人フィーバー”は、これらの移籍が実現した場合、さらに大きくなる可能性も小さくない。はたして、今夏にトルコへ渡る日本人選手は現われるのか。

    /25(月) 16:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190325-00056157-sdigestw-socc


    【香川所属のベシクタシュ。 次なるターゲットは、FC東京の室屋成!?「今夏の獲得を望んでいる。」】の続きを読む


    イランと乱闘騒動、“負けん気”示した日本代表の関西2選手 「地域柄的にあるかも…」 - ニコニコニュース
    DF室屋が乱闘騒動に言及 「俺と(南野)拓実は……」とジョーク 日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と快勝し、2月1日の決勝でカタールと激突する。イラン戦 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    (むろや せい、1994年4月5日 - )は、大阪府泉南郡熊取町出身のサッカー選手。ポジションは、主にディフェンダー(DF)。FC東京所属。明治大学政治経済学部卒業。日本代表。 5歳の時に兄の影響でサッカーを始め、同学年の南野拓実と共に地元・大阪府熊取町の「ゼッセル熊取FC」に所属。得点に貪欲な南野に対し、室屋は気の利いた動きや
    31キロバイト (3,285 語) - 2019年3月22日 (金) 13:00



    (出典 gomachannel.net)


    頼もしいなぁ。

    1 Egg ★ :2019/01/30(水) 09:02:13.66 ID:H92m80wn9.net

    日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と快勝し、2月1日の決勝でカタールと激突する。日本が3-0とリードして迎えた後半アディショナルタイム、イラン代表FWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)がMF柴崎岳(ヘタフェ)に手を出したのをきっかけに乱闘騒動へと発展した。その場に立ち会った23歳DF室屋成(FC東京)は意外にも「結構、ああいうの好きなんで」と言い放ち、「僕も行った」と強心臓ぶりを見せた。

     試合は0-0で迎えた後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のクロスから5試合ぶりに先発復帰のFW大迫勇也(ブレーメン)が先制弾。さらに同22分、南野のクロスが相手DFの手に当たりPKと判定され、これを大迫が沈めてリードを広げた。後半アディショナルタイムにはMF原口元気(ハノーファー)がダメ押しの一撃を流し込んでいる。

     残り時間もわずかとなったなか、日本の自陣ペナルティーエリア手前で笛が吹かれると、この日不発のエースFWアズムンの鬱憤が爆発。怒りの感情を露わにすると、柴崎の左ほほに張り手するような形で手を出し、ここから両軍の選手が入り乱れる騒動に発展した。

    「まぁ、結構僕、ああいうの好きなんで。僕も行きました」

     荒れたシーンを振り返ったのは室屋だ。後半28分、DF酒井宏樹(マルセイユ)に代わって右サイドバックとして途中出場。イライラを募らせる相手のハードタックルも食らった室屋だが、安定したプレーで相手の攻撃を封じ続けた。

    相手FWと顔を突き合わせて威嚇し合い…「ああいうのは譲っちゃいけない」

     終盤の騒動の際には室屋もすぐさま駆け寄り、相手の10番FWカリム・アンサリファルドと顔を突き合わせて威嚇し合うなど、一歩も譲らない姿勢を見せている。

    「ああいうのは譲っちゃいけない部分だと個人的に思う。そういうところで、(長友)佑都さんとかも仲間を助けるために言いに行っていた。海外の相手とやる時、そういうところでもメンタルは大事になってくる」

     乱闘でもひるまず、むしろ強気な一面を覗かせた室屋はメンタルの重要性を説いている。このイラン戦で足首を負傷した酒井は、試合翌日に病院で検査を受けて異常なしと診断されたが、万全の状態とは言い難い。決勝の舞台で室屋に出場のチャンスが巡ってくる可能性もあるなか、「準備はできていますし、やれる自信もある」と闘志を燃やしている。

    1/30(水) 7:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190130-00166958-soccermzw-socc


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