蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ:日本代表 > 原口元気


    原口元気、攻守で奮闘「やっぱり左MFだというのを示せた」 - サンケイスポーツ
    サッカーのドイツ2部リーグで20日、ハノーバーの原口元気は敵地で行われたキール戦に攻撃的MFでフル出場した。チームは2-1で勝った。 ハノーバーの原口は前半は…
    (出典:サンケイスポーツ)


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。2.ブンデスリーガ・ハノーファー96所属。日本代表。妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本
    34キロバイト (3,645 語) - 2019年9月8日 (日) 08:57



    (出典 www.sanspo.com)


    なんか矛盾してね?

    1 Egg ★ :2019/09/21(土) 06:39:50.59 ID:NM65+9rE9.net

    ブンデスリーガ2部ハノーファーに所属する日本代表MF原口元気がその実力を発揮できていないことをミルコ・スロムカ監督は不思議がっているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

    2部で15位に低迷するハノーファーは現地時間20日に行われる第7節ホルシュタイン・キール戦とアウェーで対戦。1勝2分け3敗と低調にあえぐ状況のなか、記者会見で「もうドレッシングルームでのおふざけタイムは終わりだ。プロとして戦うべき」などチームに注文するスロムカ監督は複数のメンバーに言及し、これまで本領発揮に至っていない原口についてもコメントを残している。

    『キッカー』曰く練習では好印象を残し続ける同選手について同監督は、取材陣に向かって「ゲンキを見ると良い」と発言。「彼の能力はもはやクレイジーだよ。彼が毎回プレーしていないこと、そして毎回ゴールを挙げていないことは私にとって大きな謎でしかない」と練習、実戦での姿の違いについて指摘した。

    中盤の人員不足も影響し、本職のウィングではなくセントラルミッドフィールドなどでの起用が続く原口だが、これまでゴールやアシストを記録していない。移籍市場閉幕後にフリーとなっていたボランチでプレーするMFデニス・アオゴやインサイドハーフの元フランクフルトMFマーク・シュテンデラが加わったことで、原口も今後は本来のポジションでプレーする機会が増え、本来の力を発揮するのだろうか。

    9/20(金) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00010025-goal-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【何故、原口元気は練習では活躍出来るのに実践では活躍出来ないのか?】の続きを読む


    試合後に肩を落とすハノーファー原口元気「この敗戦は僕に責任があります」 - SOCCER KING
    6日に行われたブンデスリーガ第28節ヴォルフスブルク戦に出場した原口元気が、試合後にメディアの前でコメントした。ドイツ誌『kicker』日本語版が9日に伝えて···
    (出典:SOCCER KING)


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表、ハノーファー96所属。血液型O型。 妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本少年サ
    34キロバイト (3,568 語) - 2019年4月7日 (日) 16:57



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    原口ならほしいクラブがきっとある!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/10(水) 16:17:29.07 ID:KY3piXwo9.net

    ドル監督も更迭濃厚
    2部降格が現実味を帯びるハノーファーは、来シーズンに向けて複数の主力選手を売却を考えているようだ。
    ドイツ『シュポルトバザー』によれば、日本代表MF原口元気も放出候補の1人に含まれているという。

    第28節消化時点で最下位に沈むハノーファーは直近のリーグ戦7試合は全敗。勝ち点14と入れ替えプレーオフに回れる現在シュトゥットガルトがつける16位との差は7ポイント、
    アウクスブルクが位置する15位との差は11ポイントに広まっている。
    来シーズンは2部で迎える可能性が濃厚になってきた。

    そして、クラブも来シーズンに向けた組織再編を開始。
    アーセナルからレンタルで加わっているFW浅野拓磨の買い取り義務発生を回避するため、トーマス・ドル監督に「起用禁止令」を通達したことで話題を呼んだマルティン・キンド会長は、
    9日にホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)を解任したことが明らかになった。また『シュポルトバザー』によると、ドル監督のシーズン後の更迭はすでに決定しているという。

    また、降格時には長期離脱中のエースストライカー、FWニクラス・フュルクルーグは800万ユーロ(約10億円)で、すでにオファーが届いていると見られるブレーメンへの放出が濃厚に。
    さらにそれぞれの契約に2部降格時に行使可能となる契約解除条項が盛り込まれている原口やMFワラシ、DFマティアス・オストルツォレクやFWイーラス・ベブーらの売却で、
    合計移籍金3000~4000万ユーロ(約38~50億円)を得る考えだと伝えられている。

    つまりクラブ側は主力選手の残留に期待せず、その売却で得た資金で新しいチームを作ることに専念。
    降格が決定となれば、原口ら複数の選手たちの退団も決定するとも言えるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010014-goal-socc
    4/10(水) 12:13配信


    【【悲報】また、日本代表選手が・・原口元気も今夏の放出候補。ハノーファーは複数の主力選手を売却へ】の続きを読む

    このページのトップヘ