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    カテゴリ:日本代表 > 久保建英


    【J1ベストイレブン】平成最後のMVPに久保建英!! イニエスタ封じの川崎若手MFも選出!|9節 - サッカーダイジェストWeb
    J1リーグは、4月27日・28日に各地で第9節の9試合が行なわれた。ここでは今節の試合からサッカーダイジェストWeb編集部が選定したベストイレブンを紹介する。 首位を ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。2009年8月、小学2年生で参加
    24キロバイト (2,956 語) - 2019年4月29日 (月) 11:27



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    次も期待!

    1 Egg ★ :2019/05/03(金) 12:32:17.22 ID:qJcqAo/59.net

     想定外の事態に直面したときに人間は衝撃を覚える。日本サッカー界を見渡してみれば、4年ぶりにJ1の舞台で戦う松本山雅FCで、開幕から左ウイングバックとして全9試合に先発フル出場している25歳の高橋諒も、直近のリーグ戦で自身が抱く常識を覆された一人だ。

    「何なんですかね、あの上半身の柔らかさ、というのは……」

     平成最後の一戦となった、4月28日のFC東京戦後の取材エリア。ポジション的にマッチアップすることが多かった相手の右サイドハーフ、17歳の久保建英に対して驚きとともに漏らした「柔らかさ」という言葉に、今シーズンの久保が大ブレークを遂げている秘密が凝縮されている。

     高橋が度肝を抜かされたシーンは後半42分に訪れた。こぼれ球を拾ったFC東京のボランチ橋本拳人が最終ラインのDF森重真人へいったんボールを下げる。さらにDF渡辺剛にゆっくりとパスが回される間に、右タッチライン際にいた久保は左手によるゼスチャーでボールを要求していた。

     そして、やや強めのパスが渡辺から斜め右前方へいた「15番」へと入る。絶対に前を向かせない、あわよくばボールを奪ってカウンターを仕掛けようと、久保がトラップする刹那に照準を定めた高橋がアプローチをかけ、猛然と距離を詰めていった直後だった。

    「(相手は)食いついてくる、と思っていたので」

     高橋の気配を察知し、次に起こしてくる行動を読み切っていた久保が、ダイレクトでパスに左足を合わせる。ボールをポンと前方へ、高橋の頭越しに大きく浮かせて、自らはそのまま右タッチライン際をスプリント。高橋の脇をすり抜けて、ボールの落下点へ向けて加速していく。
    「ただ、何となくわかりました。(自分の)上を狙ってくる、というのが」
     とっさの判断で久保の意図に気がつき、急停止から体を反転させた高橋も追走を開始。久保の左側から右手と体をねじ込んで、勢いを食い止めようとする。久保も負けじと左手を伸ばして、高橋がかけてきたプレッシャーをはねのけようとしたその瞬間だった。

    「並んだときに指から入ってくるというか。体を止めにいっても前に入られるというか。独特なものを感じました」

     久保の左手が自身の前面へ入り込み、次いで体を巧みに入れ込まれたときの感覚を、高橋は「にゅるん」と表現した。冒頭で高橋のコメントとして記した「上半身の柔らかさ」が、この擬態語に込められている。どんなに力を入れても吸収される、あるいは力が分散させられてしまうことを意味していた。

    5/3(金) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010000-wordleafs-socc


    【ついに分かった!FC東京・久保建英の凄さの秘密が・・・】の続きを読む


    FC東京の新人DF渡辺剛が”後輩”前田大然を封じ込めた舞台裏 - SAKANOWA株式会社
    東慶悟からは「ビビらず、チャレンジしろ」と声を掛けられ、リーグデビュー戦を無失点勝利で飾る。 [J1 9節] FC東京 2-0 松本/2019年4月28日/味の素スタジアム 今季 ...
    (出典:SAKANOWA株式会社)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。2009年8月、小学2年生で参加
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    (出典 portal.st-img.jp)


    この時代に生まれてきて良かった

    1 Egg ★ :2019/04/30(火) 17:37:40.60 ID:CXzcP9mp9.net

     気づけば、彼の姿ばかりを目で追っていた。フィジカリティばかりが強調され、チームは創造性に欠けたサッカーを展開していたこともあっただろうが、異次元のクリエイティビティを備えた背番号15は、ピッチでひときわ輝きを放っていた。

     FC東京のライジングスター、久保建英がいよいよ、本格開花の時を迎えている。

    松本戦でも全ゴールに絡む活躍を見せた久保建英

     4月28日、松本山雅FCをホームに迎えた一戦。立ち上がりの久保は、やや窮屈そうにプレーしているように見えた。
     人数をかけて対応する松本を前に、なかなかスペースを見出せない。せっかくフリーになっても味方からパスが出てこず、天を仰ぐ姿も何度か見られた。FC東京の攻撃が左に偏っていたこともあり、右サイドの久保はなかなかボールに触れられず、フラストレーションを抱えているようだった。

     しかし、少ないプレー機会のなかでも、違いを生み出せるのが、この男のすごさだろう。

     ボールを受ければ確実に局面を打開し、新たな展開を生み出していく。タッチライン際に追い込まれても、お構いなしにボールを運んでいく。やや苛立っているように見えながら、プレーは冷静そのもので、複数で対応する松本の守備網をあっさりと打ち破っていった。

     もっとも、久保を中心に多くの時間帯でボールを支配したFC東京だったが、松本の人海戦術を崩しきるには至らなかった。本来、このチームは永井謙佑とディエゴ・オリヴェイラの2トップのスピードを生かす攻撃に最大の強みを持つ。しかし、スペースがなければ、その威力を発揮できない。松本にうまく対応され、FC東京は完全に手詰まりな状態に陥っていたのだ。

     そんな停滞感を打破したのは、やはり久保だった。前半終了間際の44分、中盤でこぼれ球を拾うと、鋭いドリブルでボールを持ち出し、永井に絶妙なスルーパスを供給。これを永井が落ち着いて決めて、均衡を打ち破った。

     それまでほとんどスペースを与えなかった松本だったが、この場面では切り替えのタイミングを突かれ、一瞬の隙が生じていた。そこを狙って久保のゴールまでつながった渡辺剛の対応も称えられるべきだが、「どこにボールがこぼれてくるか準備していた」という久保の予測力もまた、このゴールが生まれた要因だろう。

    「先制されると、我々としてもバランスを崩していかないといけない部分もある。そうなると余計にFC東京の強みが出るかなと思っていたが、そういう展開になってしまった」

     松本の反町康治監督が敗因として挙げたように、この先制点こそが、試合の趨勢(すうせい)を決する重要なターニングポイントとなった。

     敵将の言葉にあるように、先制点を手にした後半のFC東京は、本来のスピードを生かした戦いを演じられるようになった。そのなかで久保のプレー機会も増加し、まさにワンマンショーと呼べるような華麗なプレーを連発した。

     60分に右サイドからペナルティエリアにカットインしてファーを狙ったシュートは惜しくもポストに阻まれるも、63分には絶妙なパスでディエゴ・オリヴェイラの決定機を創出。さらに76分には味方のシュートのこぼれ球を拾ってエリア内に侵入。相手DFに倒されて、PK奪取に成功した。

    「蹴りたかった」というPKはディエゴ・オリヴェイラに譲り、この日もゴールは生まれなかったが、全ゴールに絡む活躍で、2-0の立役者となった。

     結果につながるプレーもさることながら、久保のプレーは見ているだけで面白い。

     足裏を使ったドリブルで敵を引きつけ、そのままアウトサイドで狭いスペースにパスを通したり、頭上を越すドリブルで相手を翻弄したり。その妙技の数々は、アスリートとしての能力が重宝される現代サッカーにおいて、明らかに異質であり、だからこそ一見の価値がある。

     もちろん、久保はそうした技術をひけら*だけでなく、チームの歯車として献身的なプレーもいとわない。ピッチを横断しながらプレスを続けたシーンには、スタンドから大きな拍手が送られている。

     その圧巻のパフォーマンスに、敵・味方かかわらず、称賛の言葉が送られた。

    「建英にはなんとか1点獲ってほしいと思いました。それくらい今日はキレがあり、攻撃の起点になっていた」と、長谷川健太監督は手放しで称賛し、敗れた反町監督も、「相手を見て判断をぎりぎりで変えられるところとか、少し日本人離れしたところがある。質の違いを見せつけられた」と、脱帽するしかなかった。

    2019年4月30日 8時17分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16393437/


    【久保君のプレーはワクワクする。この17歳は一体、どこまで成長するんだろう】の続きを読む


    先制点響いた松本 反町監督「あそこで強みを発揮しなければ」 - サンケイスポーツ
    明治安田J1第9節最終日(28日、FC東京2-0松本、味スタ)松本は前半44分に先制点を与えたのが響いた。中盤の混戦でボールを奪い切れず、速攻を浴びて失点。反…
    (出典:サンケイスポーツ)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。2009年8月、小学2年生で参加
    24キロバイト (2,950 語) - 2019年4月15日 (月) 14:15



    (出典 sakanowa.jp)


    監督にそこまで言わせるのが凄い

    1 久太郎 ★ :2019/04/28(日) 20:05:06.40 ID:jCKclVp79.net

    <明治安田生命J1:東京2-0松本>◇第9節◇28日◇味スタ

    松本山雅FCの反町康治監督(55)が、相手の全2得点に絡んだFC東京のMF久保建英(17)を絶賛した。

    前半44分には久保建のアシストで先制点を献上。後半27分にはペナルティーエリア内でPKを奪われ、ダメ押しを食らった。

    記者会見で反町監督は「翻弄(ほんろう)されたと言ってしまうと新聞に出そう」と苦笑いしつつ「相手を見てポジションをとったり、相手を見て判断をぎりぎりで変えるのかとか、少し日本人離れしたところある。昨年よりも今年の方がいいんじゃないかと、さっき健太(東京・長谷川監督)に話した。質の違いを久々に日本人で見せられた。これからどういう道筋をたどって、どういう風になるかというのは、この試合の後で言うことじゃないですが楽しみですし、将来日本を背負ってたつ選手になってほしいし応援してます」と潔く脱帽。「(対戦が)もう1試合あるので、彼が海外行った方がいいんじゃないかな」と、ジョークもまじえて久保建英の能力の高さを表現した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-04280774-nksports-socc


    (出典 www.golaco.club)



    【17歳の久保くんさん、能力が高すぎて松本山雅を終始圧倒!!相手指揮官、思わず本音がポロリ・・・】の続きを読む


    久保建英がベンチ入り!ルヴァン杯、FC東京はJ2柏と同勝ち点対決…永井、東ら主力も先発 - Goal.com
    JリーグYBCルヴァンカップは24日にグループステージ第4節の8試合が開催。NACK5スタジアム大宮ではFC東京と柏レイソルが対戦する。試合に先立って両チームの ...
    (出典:Goal.com)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。2009年8月、小学2年生で参加
    24キロバイト (2,950 語) - 2019年4月15日 (月) 14:15



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    こんなしっかりした17歳おらんやろw

    1 久太郎 ★ :2019/04/24(水) 13:47:39.71 ID:EkEwtCkQ9.net

    FC東京MF久保建英。今季、明治安田生命J1リーグで目の覚めるようなプレーを披露している。Goal(世界全37エディション)では毎年「NXGN世界で最も優れた10代50人」という企画を行っており、久保が2年連続でランクインした。日本人選手としては初の選出となる。この日本が誇る逸材の本質を探るべく、話を聞いた。前編はサッカー小僧だったころから、いま、J1の舞台で戦うことについて。【聞き手:川端暁彦】

    「生き残っていくには?」と言う問い
    ――今日は久保建英という選手の「ここまで」と「これから」の両方を語ってもらえればと思っています。まずはサッカーを始めたきっかけを教えてください。

    子どもの頃は、とりあえずサッカー漬けでした。もう物心ついたときにはボールを蹴っていて、いつ蹴り始めたのかとか、そういう記憶もない感じです。みんな大体そんなふうに想像してくれるかなと思うのですが、本当にその通りの「サッカー小僧」でした。

    ――「もっとうまくなりたい!」とかではなく、もっと自然に?

    ただただ、サッカーをやっていて楽しかったので、うまくなるとかそういうのではなかったと思います。

    ――そんな意識が「選手」として変わってきたのは?

    転機と言うほどではないのですが、小学校に上がって、周りにうまい子が来たときは、『あの子たちに負けられない。自分が一番になりたい』という気持ちが自然と出てきました。川崎フロンターレ(U-10)に入りましたが、地域のうまい選手たちが集まってくるチームで、そこで遊びのサッカーではなく、「自分がここで生き残っていくには?」ということも、ちょっとずつ考え始めていたと思います。

    ――そして、バルセロナがやっているバルサキャンプに参加して大きな決断に至ります。

    「キャンプでMVPになったらバルセロナの遠征に連れていってあげるよ」と書いてあるチラシを読んで応募したんです。(キャンプは)思っていたより長くて、回数も多くなりました。遠征に連れていってもらって、「これで終わりかな」と思っていたらテストを受けさせてくれるという話が来て、いつの間にかトントン拍子にいろいろなことが進んでいたという感覚でした。

    ――トントン拍子とはいえ、当時まだ10歳ですよね?

    まだ子どもだったので、特に怖いとかそういう感情はなかったんです。ただ単に「何かうまい人たちとサッカーをやれるんだ」という感じでしたね。もう、それだけでした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010011-goal-socc&p=1

    >>2以降に続く


    【サッカー小僧だった頃からJ1の舞台で戦う現在までの久保君の軌跡】の続きを読む


    久保建英、18歳目前の今「バルセロナ復帰」を巡る周囲の本音 - ダイヤモンド・オンライン
    FC東京のMF久保建英が、6月に国際間移籍が可能な年齢である18歳になる。それを受けて、スペインのスポーツ新聞が名門FCバルセロナへの復帰が内定したと報じ、 ...
    (出典:ダイヤモンド・オンライン)


    パリサンジェルマン・フットボール・クルブ(Paris Saint-Germain Football Club, PSG)は、フランス・パリに本拠地を置くサッカークラブ。 1970年8月12日、パリFCとスタッド・サンジェルマン(フランス語版)が合併して創設された。1974年以来リーグ・アン(1
    92キロバイト (7,379 語) - 2019年3月24日 (日) 02:42



    (出典 www.football-zone.net)


    あくまで・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/23(火) 07:15:40.95 ID:ayTyGR/w9.net

    2017年に関心が報じられたPSG、バルサ&レアルとの久保獲得レースに割って入るか

    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間21日、2年連続でリーグ・アン優勝を果たした。
    フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニらトップタレントを擁するフランス王者だが、
    来季に向けて2人の10代プレーヤーをターゲットとしており、そのうちの1人がFC東京のMF久保建英だという。
    フランスのスポーツ専門局「RMCスポーツ」が報じている。

    リーグ優勝に王手をかけていたPSGは2連敗で足踏みしていたが、21日の第33節モナコ戦を前に2位リールがトゥールーズと0-0で引き分けたため、連覇が決定。
    本拠地でのモナコ戦もムバッペのハットトリックに加え、ネイマールとカバーニも途中出場で復帰して3-1で勝利と、リーグタイトル獲得に花を添えた。

    そんなフランス王者は、2人の若手有望株に熱視線を送っているという。それがナンシーU-19の18歳フランス人FWビラル・ハッサニとFC東京の久保だ。
    記事では、「ハッサニと久保がターゲット」と題して伝えている。

    「スペインのメディアでも報じられたように、久保はPSGのターゲットの1人だ。
    しかし、日本人アタッカーの獲得レースは、バルセロナとレアルがリードしている。それでも、彼はPSGの真剣な関心の対象だ」

    PSGは2017年11月、バルサ下部組織出身の久保獲得に興味を示しているとフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によって報じられた。
    一方で、バルサ復帰説は根強く、今年4月にはスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」でレアルが契約をしようと動いていると伝えられるなど、6月に18歳を迎える久保の去就報道は熱を帯びている。

    果たして、PSGはスペインの2大巨頭に割って入り、“久保争奪戦”に参戦するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184577-soccermzw-socc
    4/23(火) 6:40配信


    【久保君にフランス王者パリ・サンジェルマンも熱視線。バルサ、レアルに続き争奪戦に参戦?】の続きを読む

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