蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ: サッカーニュース


    孫 興慜(ソンフンミン、손흥민、1992年7月8日 - )は、韓国のサッカー選手でプレミアリーグ・トッテナム・ホットスパーFC所属。韓国代表主将。ポジションはフォワード。 2010年より韓国代表に選出され、2018年からは代表で主将を務める。孫 興民表記の報道も見られる。
    25キロバイト (2,146 語) - 2019年2月22日 (金) 06:19



    (出典 i.ytimg.com)


    どんな経緯があるにせよ、これはないわ。

    1 久太郎 ★ :2019/03/27(水) 20:39:51.47 ID:cRzXkcdh9.net

    一体なぜ、挑発ジェスチャーを?
     現地時間3月26日、ソウルで行なわれた親善試合で、韓国代表はコロンビア代表を2-1で破った。

     南米の強豪を本拠地に迎えた韓国は、17分にエースのソン・フンミンがドリブル突破から強烈な右足でのミドルシュートを決めて先制に成功。49分にルイス・フェルナンド・ディアスの同点ゴールを許したが、58分にイ・ジェソンが左足のミドルで勝ち越しゴールをゲットした。

     その後、試合終盤にハメス・ロドリゲスとラダメル・ファルカオという両エースを投じたコロンビアの猛攻を凌ぎきって快哉を叫んだ韓国は、22日に行なわれたボリビア戦に続く連勝で代表の3月シリーズを締めくくった。

     しかし、エースが取った行動が物議を醸している。試合終了直後、ソン・フンミンがコロンビアの選手に向かって、自身の口元に手を近づけ、その手をパクパクとさせて、「お喋りだ」と言わんばかりの挑発的な仕草を見せたのだ。

     この攻撃的なジェスチャーをしたのには理由がある。遡ること2017年11月。水原で親善試合を行なった両者は激しく衝突。その最中、コロンビアのエドウィン・カルドナが、キ・ソンヨンに対して、両手で目をつり上げるアジア人への差別的行為をしたことでよりヒートアップしていたのだ。

     そうした過去の対戦からの背景もあって、熱くなったソン・フンミンが、今回のような挑発行為に及んだ可能性がある。ただ、コロンビア・メディアは韓国代表エースの仕草に怒り心頭な様子だ。

     コロンビアのテレビ局『Canal 1』は、「ソン・フンミンは自らの良い成果を台無しにした。呆れたジェスチャーだ」と酷評。さらにコロンビア紙『Publimetro』は、「酷いジェスチャーである。これが『アジアの虎』の姿である」と皮肉った。

     いかなる理由があるにせよ、ソン・フンミンの行動は弁護のしようがない。チームが強敵コロンビアとの激闘を制していただけに、後味の悪い形となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010002-sdigestw-socc


    <関連スレッド>
    【サッカー】<コロンビア代表FWファルカオ>韓国に怒り狂う!医療箱投げ飛ばし行為に英紙も注目「時間稼ぎに抗議」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553684401/


    【<韓国代表>ソン・フンミンの挑発行為にコロンビア・メディアが大激怒!!「幼稚すぎる。これがアジアの虎です。」】の続きを読む


    またもイングランドの若手流出? マンCが誇る天才に向けられる熱視線|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう! - theWORLD
    またもやイングランドから期待の若手が国外へ出ていくのか。マンチェスター・シティに所属する2人のヤングスターに移籍の噂が浮上している。 英『Daily Mail』によると、 ...
    (出典:theWORLD)


    2. ブンデスリーガ(ツヴァイテ・ブンデスリーガ、独: 2. Fußball-Bundesliga)は、ドイツのプロサッカー2部リーグである。18クラブで構成される。ツヴァイテリーガともいう。 シーズン最終順位の上位2クラブは自動的にブンデスリーガ(1部)に昇格する。3位のクラブは1部16位のクラブ
    11キロバイト (306 語) - 2019年3月21日 (木) 22:47



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    サンチョ

    (出典 Youtube)


    ブンデスが強豪国の育成場になってしまうとなると、ますます日本選手の居場所が無くなるな..

    1 Egg ★ :2019/02/23(土) 07:33:35.56 ID:PdQOUTXp9.net

    ■出場機会と成長を求めてドイツへ渡る英国の若者たち

    私は先週、チャンピオンズ・リーグ決勝トーナメント1回戦の第1レグ、トッテナム対ドルトムント戦を観るため、ウェンブリー・スタジアムへと足を運んだ。
    私がこのゲームで注目していたのは、ドルトムントのMFジェイドン・サンチョだ。彼にとっては母国イングランド、さらに地元ロンドンへの“凱旋”となる一戦でもあった。

    現在18歳のサンチョがドルトムントへと移籍したのは16歳の頃だった。その当時から才能ある若手だと見なされてきたが、彼は新天地で能力を昇華させ、今やブンデスリーガでひと際輝くライジング・スターのひとりとなった。
    彼がシティを離れる際にサポーターたちは、「なぜこの若者はシティを離れることを選び、それにペップ・グアルディオラが“ノー!”と言わなかったのか理解できない!」と怒り混じりに困惑したものだ。

    しかし、今やイングランド出身の若手たちがブンデスリーガに渡ることは、誰にも無視できない潮流となっている。
    サンチョの後を追うように、イングランドからドイツに渡った若者たちがいる。

    ひとりは、ホッフェンハイムでプレーするリース・ネルソン。アーセナルから挑戦した彼は新天地で非常にいいスタートを切り、試合に出続けることでタフさを身に着けている。
    さらに、今年1月の移籍市場では、エミル・スミス・ロウがアーセナルからRBライプツィヒへ移籍し、上々のスタートを切った。ほかにも、ウエストハムからアウクスブルクに移動したリース・オックスフォード、
    数週間前にシティの下部組織からシャルケに渡った18歳のラビ・マトンドもいる。

    彼らはいずれも才能に満ちたイングランドの選手たちだ。しかし、なぜドイツを目指すのか? その主な理由は、プレミアリーグでは若手が経験を積んで成長するには限界があり、
    ドイツこそ格好の“育成場”であることが挙げられる。サンチョの成功は、それを裏付けている。

    イングランド出身の若手選手にとって、ドイツのサッカーはテンポと競争力においてプレミアリーグと類似点が多い。
    だが、実力さえ認められれば、いかなる年齢だろうと公式戦への出場機会を与えられる、という点においてはスターたちが各国から集うプレミアリーグよりも可能性がある。

    また、ドイツの指導者のレベルは高い。長ければ10年以上にわたってイングランドの指導者の下でプレーしてきた若手にとって、新たな指導法で成長を促すことはフレッシュな気持ちになれるだけではなく、幅広い能力開拓にも繋がるのだろう。

    ■若い選手にとって、ドイツに行くことは良いことづくめ

    ドイツのクラブにとっても、メリットはある。ドルトムント戦で顔を合わせた知り合いのジャーナリストは、「フルアムとチェルシーのU-16チームの試合に、ブンデスリーガのクラブからスカウトが3人ほど視察に来ていた」と教えてくれた。
    プレミアリーグからブンデスリーガに活躍の場を求める選手たちは、過去の若い英国人選手よりもはるかに技術的に熟練した存在とみなされている。
    そして何より安く補強でき、数年後には高い売却益をもたらす可能性を秘めた、イングランドのクラブほど資金に余裕のないドイツのクラブにとって非常に興味を引かれる存在なのだ。

    長い歴史を誇るイングランドのフットボール界において、母国以外でプレーヤーが育つ土壌が整っているかというと、そうとは言い切れない。老いも若きも、フットボール発祥の国でプレーをし続けることで幸せを感じ、成長することに喜びを得るのが一般的だった。
    そのなかでも、1980~90年代にかけては、ポール・ガスコイン、ポール・エリオット、グレアム・スーネス、ポール・インス、レイ・ウィルキンスやデビッド・プラットらといった偉大な選手たちがイタリアに渡った。
    そのなかにはもちろん、日本とスペインに渡ったガリー・リネカーもいる。

    かつての変化と同様、余り一般的ではなかった方法だが、若くしてドイツで経験を積むという選択は、新たなサクセスロードとして主流になりつつあるといえる。
    ジェイドン・サンチョがトッテナム戦でみせたパフォーマンスは、確かに手放しで称賛できる出来ではなかった。しかし、彼のポテンシャルやドイツにおける成功は揺るぎないものである。

    少なくとも、彼が辿るであろう前人未到の“スターダムへの進路”は、ロンドンで彼を迎え入れた私の目には、輝かしく映った。

    2/19(火) 5:51配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00054261-sdigestw-socc&p=1

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【サッカー】イングランドの若手がドイツへ流出する理由とは? ブンデスリーガに何を求めるのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ