蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:日本代表 > 伊東純也


    日本代表MF伊東純也、「お互い頑張ろーの会」 海外組“先輩後輩2ショット”に反響 - Football ZONE web
    柏で共闘したDF中山雄太とのオフショット公開…「大変な事、悩みは一緒だね」. ベルギー1部ヘンクに在籍する日本代表MF伊東純也が自身の公式インスタグラムを更新し、 ...
    (出典:Football ZONE web)


    1 GK ダニエル・ヴコヴィッチ 3 DF ボヤン・ナスティッチ 4 DF ドリース・ワウテルス 6 DF セバスティアン・デワースト 7 FW 伊東純也 9 FW マルクス・イングバルトセン 10 FW ムブワナ・サマッタ 11 MF ジョセフ・ペインツィル 14 FW レアンドロ・トロサール 15
    28キロバイト (356 語) - 2019年3月19日 (火) 01:12



    (出典 public0.potaufeu.asahi.com)


    おしかったな

    1 豆次郎 ★ :2019/04/28(日) 05:32:55.08 ID:6YJK2Ass9.net

    4/28(日) 5:31配信
    伊東純也、スーパーゴールはVARで認められず…。首位ヘンクが白星

    【ヘンク 1-0ヘント ベルギー1部プレーオフ1第6節】

     ベルギー1部リーグプレーオフ1第6節、ヘンク対ヘントが現地時間27日に行われた。試合は1-0でアウェイのヘンクが勝利。伊東純也は先発出場で終了間際までプレーしている。

     プレーオフで首位のヘンクと、最下位のヘントの一戦。この日の伊東はなかなかリズムをつかめずにいたが、39分に圧巻のプレーを見せる。

     相手がハーフウェイライン付近でパスを回したところで伊東が戻ってきてボールを奪取。そのままドリブルで仕掛けると、ペナルティエリア内でDFをかわし、さらにGKもかわしてゴールを決めた。しかし、ボールを奪ったところでのファウルがVARで確認され、この得点は認められない。

     それでも後半に入って55分、ヘンクはトロサールのゴールで先制すると、これが決勝点となり1-0で勝利。価値ある勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    55分 1-0 トロサール(ヘンク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00319357-footballc-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【<日本代表・伊東純也>圧巻の50mドリブル弾もVARで認められず…。首位ヘンクは白星で優勝へ前進】の続きを読む


    伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・KRCヘンク所属。ポジションはフォワード(WG, ST)、ミッドフィールダー(SH, WB)、ディフェンダー(SB)。日本代表。 小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた。
    20キロバイト (2,193 語) - 2019年4月8日 (月) 06:13



    (出典 www.football-zone.net)


    海外組ってほんと大変だと思う。

    1 Egg ★ :2019/04/15(月) 10:05:42.19 ID:gnI5uryf9.net

    1月のアジアカップ後に柏から移籍、スピードを駆使したプレーで強烈な存在感を発揮

    現在、海外で評価を高めている日本人プレーヤーの1人が、ベルギー1部ヘンクで活躍する日本代表MF伊東純也だろう。武器であるスピードを駆使したドリブルで強烈な存在感を示す韋駄天アタッカーがベルギー紙「HLN」の取材に応じ、生活とサッカー面において日本とベルギーの違いに言及している。

     伊東は1月のアジアカップ後、Jリーグ柏レイソルからヘンクへ期限付き移籍。2月21日のUEFAヨーロッパリーグ32強のスラビア・プラハとの第2戦(1-4)で移籍後初出場を果たすと、同24日のリーグ第27節アントワープFC戦(0-0)でリーグ戦デビューを飾り、3月17日の第30節ズルテ・ワレヘム戦(3-3)では移籍後初ゴールを含む1得点1アシストの活躍を見せた。レギュラーシーズン1位のヘンクは上位で争うプレーオフ1(PO1)に進出。3試合すべて先発出場している伊東は首位キープに貢献している。

    「ヨーロッパでプレーしたことがなかったので、最初は少しストレスを感じた」と明かした伊東。ベルギーに移って間もないが、日本との違いについて次のように語っている。

    「最大の違い? 食事、習慣、そして何より言葉です。本当に嫌いな物にはまだ直面してないですね。フライドポテトとチョコレートを食べましたけど、食べ過ぎてはいけないなと思いました。ビールはまだ飲んでいません」

     サッカー面についても触れており「ベルギーのサッカーは、日本に比べてよりフィジカル的。僕は1対1の場面を作り、スピードを生*ことが求められていて、力強さを増すようなトレーニングの必要性も言われています」と口にしている。

     爆発的なスピードで強烈なインパクトを残している伊東だが、異国の地で研鑽を積みながら、さらなる高みを目指している。

    4/15(月) 6:45 フットボールマガジンゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00183051-soccermzw-socc


    【【日本代表】伊東純也が語る。海外に来て感じた生活面とサッカー面の違い】の続きを読む


    首位ヘンクで先発定着の伊東純也に高評価。「相手守備陣の悩みの種」 - フットボールチャンネル
    ベルギー1部のヘンクに所属するFW伊東純也はリーグ首位を走るチームで先発に定着し、評価を高めている。ベルギー『voetbalprimeur』などが伝えた。 今年1月に加入した ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    1 GK ダニエル・ヴコヴィッチ 3 DF ボヤン・ナスティッチ 4 DF ドリース・ワウテルス 6 DF セバスティアン・デワースト 7 FW 伊東純也 9 FW マルクス・イングバルトセン 10 FW ムブワナ・サマッタ 11 MF ジョセフ・ペインツィル 14 FW レアンドロ・トロサール 15
    28キロバイト (356 語) - 2019年3月19日 (火) 01:12



    (出典 f.image.geki.jp)


    コンディションよくて良かった。

    1 久太郎 ★ :2019/04/15(月) 11:29:10.73 ID:p5Rs++1v9.net

    すっかり定着した右サイドで躍動
     ベルギーリーグのレギュラーシーズンが終わり、現地時間4月14日、プレーオフ1(PO1)の第4節が行なわれ、勝点1ポイント差で現在1位のヘンク、2位のクラブ・ブルージュが直接対決。3-1でヘンクが勝利し、首位を維持している。

    このプレーオフでは、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームが総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場権が与えられる。

     PO1で現在まで2勝1敗のヘンクは4-3-3の布陣。レギュラーに定着した伊東純也は右ウイングで先発し、フル出場で勝利に貢献した。

     立ち上がりから攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい展開の中、先制点はヘンクが奪う。敵陣でC・ブルージュ守備陣からのバックパスを奪った主将のレアンドロ・トロサールが、自らシュートを決めて先制する。

     その後も左右サイドから果敢に攻め込むヘンクだが、あと一歩のところで好守に阻まれ、追加点が奪えない。

     数少ないチャンスを活かしたC・ブルージュは34分、ヘンクDFが中盤から飛び込んできたルート・フォルメルをペナルティエリア内で倒してしまい、PKを与えてしまう。これをハンス・ファナケンが冷静に決め、1-1と試合を振り出しに戻されてしまった。

     しかし、レギュラーシーズン王者は意地を見せる。後半アディショナルタイム、ルシアン・マリノフスキが倒されてFKを獲得。これをセバスティアン・デウェストが頭で合わせてゴール。だが、これはVAR判定によりオフサイドと判明し、無効となってしまった。

     1点を奪い合って迎えた後半、52分にヘンクFWマブワナ・サマッタがペナルティエリア内で放ったシュートをC・ブルージュのDFが腕で防いだとしてPKを獲得。これをマリノフスキが決めて、2-1と勝ち越しに成功する。

     必*C・ブルージュは、ヘンクに波状攻撃で襲い掛かる。しかしそんな流れを断ち切るかのように73分、右サイドを駆け上がった伊東の低めのグラウンダーパスをゴール前に流し込んだ。触れば入るという最高のラストパスだったが、サマッタがゴール前でつんのめってしまい、惜しくも流れてしまった。

     79分に自ら切り込んでシュートを放った伊東は80分、再び右サイドを駆け上がり、DFを1枚かわして浮いたクロスを中央に送る。すると、今度こそサマッタが頭で合わせてゴールネットに叩き込み、3-1とC・ブルージュを突き放した。

     このクロスを、現地紙『De Standaard』は「完璧なパスがイトウからサマッタに通ったゴール! ヘンクはホームでパーティーを開いていたようだ!」と絶賛している。

     残り10分は伊東ら前線のスピードを活かしたカウンター攻撃でチャンスを伺いつつ、全員でアウェーチームの猛攻に耐えきり、勝点3を獲得。C・ブルージュとの差を4ポイントに広げ、首位を維持している。

     ヘンクは次節は4月19日、アウェーでスタンダール・リエージュと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057204-sdigestw-socc


    【【日本代表】<伊東純也>キレッキレのドリブルからの絶妙クロスで1アシスト!現地紙 「完璧なラストパス!」】の続きを読む


    伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・KRCヘンク所属。ポジションはフォワード(WG, ST)、ミッドフィールダー(SH, WB)、ディフェンダー(SB)。日本代表。 小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた。
    20キロバイト (2,193 語) - 2019年3月31日 (日) 14:28



    (出典 portal.st-img.jp)


    青き旋風か、戦隊物みたいだな。
    このまま完全移籍してくれ!!

    1 久太郎 ★ :2019/04/01(月) 20:29:55.84 ID:UGO8lwnP9.net

    左足ビューティフル弾で追加点を奪い、アンデルレヒト撃破に貢献 ヘンク主将も称賛
     ベルギー1部ヘンクの日本代表MF伊東純也は、現地時間3月30日に行われたプレーオフ1(PO1)第1節アンデルレヒト戦でチーム2点目となるゴールを決め、3-0の勝利に貢献した。フル出場した日本人アタッカーに対し、現地メディアは「新しいセンセーションになれる」「青き旋風が駆け抜けた」と称賛の言葉を送っている。

    レギュラーシーズン1位のヘンクは、勝ち点32を持って上位で争われるプレーオフ1(PO1)に進出。第1節でアンデルレヒトをホームで迎え撃った。

     試合は前半32分、伊東のプレーをきっかけにスコアが動く。アンデルレヒトGKのゴールキックが乱れたところを伊東がカットし、そのままドリブルで右サイドの深い位置に侵入してクロス。頭で合わせたFWムブワナ・サマッタのシュートはミートし切らなかったものの、こぼれ球をDFジョアキム・マーレが押し込んでヘンクが先制に成功した。

     そして後半10分、伊東が魅せる。右サイドで大きなサイドチェンジを受け、ドリブルでカットイン。ペナルティーエリアに入ったところで左足を振り抜くと、カーブのかかった見事なシュートがファーサイドに決まり、チームのリードを2点に広げた。

     ベルギーメディア「Voetbalkrant」は、「伊東純也はJPL(ジュピラー・プロ・リーグ)の新しいセンセーションになれる」と特集。記事では、伊東を発掘したヘントのスカウトを称えるとともに、伊東本人についても言及している。

    「(アンデルレヒトDF)イバン・オブラドヴィッチは眠れなかっただろう。自分が守る左サイドに“青い旋風”が駆け抜けたのだから。(ヘンクのベルギー代表MF)レアンドロ・トロサールは『(伊東は)武器だ。懸命に働き、相手を混乱に陥れる』と絶賛した」

     伊東は接触プレーで腰を痛めて後半14分に交代。ベルギー紙「HLN」によれば、試合後にフィリップ・クレメント監督は「現時点でアントワープ戦に出られるかは分からない」と語ったというが、相手に脅威を与える存在となっているだけに、軽傷であることを祈るばかりだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00180144-soccermzw-socc


    鮮烈ゴールの伊東純也に高評価。現地メディアは完全移籍を確実視

    加入時の発表によれば、伊東は買い取りオプション付きの1年半のレンタルでヘンクに加入したが、「その後も引き留めるのは間違いない」と完全移籍は確実視されている。現在の市場価値は200万ユーロ(約2億5000万円)前後だとしつつ、「彼ほどのスピードと技術があれば(市場価値は)今後上がっていくだろう」と予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00316030-footballc-socc


    【【朗報】<伊東純也>現地メディアが鮮烈弾を絶賛。完全移籍を確実視!!】の続きを読む


    「チームの平均以下だが…」ゲンク指揮官、新戦力・伊東純也への期待語る | ゲキサカ - ゲキサカ
    11日、ジュピラーリーグ(ベルギー)のゲンクに加入した日本代表FW伊東純也(25)が入団会見に臨み、フィリップ・クレメント監督が伊東への期待を語った。リーグ公式サイトが ...
    (出典:ゲキサカ)


    伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・KRCヘンク所属。ポジションはフォワード(WG, ST)、ミッドフィールダー(SH, WB)、ディフェンダー(SB)。日本代表。 小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた。
    20キロバイト (2,193 語) - 2019年3月18日 (月) 21:32



    (出典 i.ytimg.com)


    自分が思っていた以上にすげーゴールだったw

    1 久太郎 ★ :2019/03/31(日) 11:13:32.31 ID:FKvRLIeV9.net

    30日、ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第1節、ヘンクvsアンデルレヒトが行われ、伊東純也がゴールを決めた。

    レギュラーシーズンを1位で終えていたヘンクは、上位6チームで争われる優勝プレーオフに進出し、第1節で名門アンデルレヒトと激突。

    この試合で伊東は先発出場を果たすと、序盤から敵陣を切り裂く突破で好機を演出する。32分には右サイドからクロスを放ち先制点の起点に。

    1-0で迎えた55分、伊東は右サイドでボールを受けるとカットインからキックフェイントを交えて、左足を強振。アリエン・ロッベンばりのシュートでファー側のネットを揺らし、ゴールを決めた。伊東はこれでレギュラーシーズン第30節ズレテ・ワレヘム戦に続いて2試合連続得点。

    試合は79分にヘンクがダメ押しの3点目を決め、3-0でヘンクが勝利を収めている。ヘンクはこれで優勝プレーオフでの勝ち点を35に伸ばし、2位スタンダール・リエージュとの勝ち点差を暫定で5に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00010009-goal-socc


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