蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ: J1


    「私の席からも入ってるように見えた」 村井チェアマン、ゴールラインテクノロジー先行導入の可能性も示唆 - Football ZONE web
    浦和×湘南で世紀の大誤審 DF杉岡のシュートがネットを揺らすも審判はゴール認めず. 17日のJ1リーグ第12節浦和レッズ対湘南ベルマーレの一戦で歴史的に残る誤審が ...
    (出典:Football ZONE web)


    村井 (むらい・みつる、1959年8月2日 - )は、日本の実業家。第5代日本プロサッカーリーグ理事長(Jリーグチェアマン)。 1959年8月2日、埼玉県川越市出身。埼玉県立浦和高等学校から早稲田大学法学部に進学。在学中は早稲田精神昂揚会に所属。卒業後、1983年に日本リクルートセンター(現在のリクルート)に入社。
    13キロバイト (1,432 語) - 2018年6月24日 (日) 20:36



    (出典 dime.jp)


    意外とかかる・・・

    1 かばほ~るφ ★ :2019/05/23(木) 18:12:46.68 ID:zKSPVEdK9.net

    J1でのVAR導入目標は21年度から 17日には浦和-湘南で誤審も
    2019.05.23.
     
    Jリーグの村井満チェアマンが23日、J1のリーグ戦でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)導入について、
    2021年度のJ1リーグからの導入を目指していることを明かした。
     
    VARについては、FIFAが定める養成プログラムをクリアすることで正式な導入が可能。
    今季の国内大会では、養成プログラムのプロセスとしてルヴァン杯の決勝トーナメントで試験導入される。

    村井チェアマンは「J1の全試合に導入するには、2年をかけてFIFAの要請期間を終えるというのが、
    われわれとしてのタイムラインの設定」と説明。「21年にJ1で導入するというところからの逆算で、
    今季はルヴァン杯のプライムステージ(決勝トーナメント)で実施することになっている」とした。
     
    17日にはJ1の浦和-湘南戦(埼玉)で湘南の明らかなゴールが得点と認められない誤審が発生。
    ファン・サポーターからはVARの早期導入を求める声が上がっていたが、
    あくまでFIFAが定める正式なプロセスを経ての導入を目指す姿勢を示した。
    誤審が起きたことを受け、日本サッカー協会の審判委員会は8月からペナルティーエリア内の反則や
    ゴール判定を補助する追加副審を導入する方針を固めていた。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/05/23/0012358535.shtml


    (出典 i.daily.jp)


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    補強するも不振に陥る両チームにセルジオ越後「神戸と鳥栖は、期待が大きかっただけに、今の状況は心配だ」 - ニフティニュース
    神戸と鳥栖、チームのスペイン化を進めて注目を集める両チームが不振に陥っている。昨季途中にイニエスタ、リージョ監督を迎え、さらに今季、ビジャ、セルジ・サンペールを ...
    (出典:ニフティニュース)


    フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス(Fernando José Torres Sanz, 1984年3月20日 - )は、スペイン・マドリード州フエンラブラダ出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。元スペイン代表。ポジションはフォワード。 リヴァプールFCに所属していた2007-08シー
    103キロバイト (12,787 語) - 2019年5月7日 (火) 15:36



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    イニエスタ試合に出てないじゃんw

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 18:58:29.61 ID:FmHPFG+09.net

    Jリーグで不振に苛まれているスペインの両英雄 「日本で本当に苦しんでいる」


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    スペイン代表で活躍したJ1ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ、J1サガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは昨夏にJリーグへと参戦し、日本で2度目の夏を迎えようとしている。しかし、予想以上の不振を強いられる日が続いていることから、英メディア「GIVE ME SPORT」は「イニエスタとトーレスが日本で本当に苦しんでいる」と見出しを打って注目を寄せている。

     昨季10位と不本意なシーズンを過ごした神戸は、今季から元スペイン代表FWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールを獲得し、上位進出に向けて“バルセロナ化”を進めた。しかし不振に喘ぎ、4月17日にフアン・マヌエル・リージョ監督が退任。吉田孝行監督が再登板となり、イニエスタは新主将に任命された。

     それでも神戸は負のスパイラルから抜け出せず、リーグ戦で泥沼の7連敗。同メディアは「この苦戦ぶりは欧州の活躍ぶりから見ても十分に説明できる材料がない」と、想定外の不振であることを強調し、「イニエスタは新たなキャプテンに就任したが、モチベーションは明らかに低下している」と悲惨な状況を綴った。

    「トーレスはもっと最悪だ」 不振ぶりを不安視

     また、記事では「トーレスはもっと最悪だ」と指摘。昨季は加入当初から残留争いを強いられ、前線で孤軍奮闘するターゲットマンとして体を張る仕事を全うし、瀬戸際の残留を勝ち取っていた。今季はルイス・カレーラス新体制の下、攻撃的スタイルにシフトしている最中だったが、未曾有の大不振に陥り、開幕10試合でわずか1ゴールとJ1ワーストを更新した後、指揮官は解任されることになった。

     直近の2試合で連勝して復調の兆しを見せている鳥栖だが、トーレスはベンチ要員となっており、不本意な日々を過ごしている。今季10試合出場(520分)でノーゴールが続き、ピッチ上でチームの得点に絡んだのは途中出場した第11節ガンバ大阪戦(3-1)のみとあって、「わずか1ゴールにしか関与していない」と苦境ぶりを伝えている。

     記事では「イニエスタとトーレスは日本で挽回することができるのか?」と投げかけ、「確かなのは、シーズンを通して挫折せずに進む価値はあるということだ」と締めくくっている。スーパースターたちにとってJリーグは思わぬ苦難の戦場となっているが、中盤戦以降の盛り返しに注目が集まる。

    5/23(木) 18:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190523-00190938-soccermzw-socc


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    「令和の大誤審」Jリーグ判定検証番組に潜入 - 日刊スポーツ
    Jリーグ制作で、試合中の判定について毎週検証している動画コンテンツ「Jリーグジャッジリプレイ」が、21日配信の最新回で「令和の大誤審」を取り上げた。17日のJ… - 日刊 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    上川 (かみかわ とおる、1963年6月8日 - )は、鹿児島県鹿児島市出身の元サッカー選手、日本サッカー協会所属の元サッカー審判員。 2006年まで、国際審判員として活躍した。前日本サッカー協会審判委員長。 鹿児島高専3年修了後中退、東海大学を経てフジタ工業でプレーした。1992年引退後、日本初
    15キロバイト (1,735 語) - 2018年11月7日 (水) 21:50



    (出典 www.nikkansports.com)


    これから審判を志す人材が減らないか不安・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 01:03:58.85 ID:FmHPFG+09.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    気になったジャッジを徹底解説する「Jリーグジャッジ リプレイ」の第12回が21日、DAZNで先行配信された

    今回は、Jリーグ原博実副理事長、Jリーグウォッチャーの平畠啓史さん、JFAトップレフェリーグループの上川徹シニアマネージャーが2度目の登場。SNSでつぶやきが多かったシーンを解説した。

    『Goal』では同コンテンツの中から、注目のジャッジをピックアップ。第12回は、17日に埼玉スタジアム2002で行われた明治安田生命J1リーグ第12節の浦和レッズvs湘南ベルマーレの一戦から、湘南MF杉岡大暉のゴールが認められなかった場面を取り上げる。

    世紀の大誤審はなぜ生まれた?

    試合は31分、湘南が2点を追いかける場面で、梅崎の縦パスに反応した杉岡が相手をかわして左足でミドルシュートを放つ。すると、ボールは右ポスト内側を叩いて、左側のサイドネットを揺らしたが、ゴールは認められず。ネットからの跳ね返りを拾った浦和GK西川周作がハーフウェーライン方向にボールを投げると、プレー続行となって浦和のカウンターが発動し、浦和FWアンドリュー・ナバウトが一対一のチャンスを迎える。そこでGK秋元陽太と交錯して笛が鳴り、ようやくプレーが止まることとなった。

    上川氏は、この場面について「ボールがゴールラインを越えたかどうかというところで一番判断をしやすいのは副審」だとして、「主審のポジションからは、右のポストに当たるのは見えるのですが、左側にボールが飛んだ時には何名か選手が主審の前に立っているので、最後のボールの行方は確認できなかった」と説明する。

    そして、「担当した副審とも話をさせてもらいました」と語る上川氏曰く、副審も「自分からゴールインがなかったかどうかを判断して主審には伝えた」とのことだが、肝心の判断は「右のポストに当たって、左のポストに当たってGKのところに跳ね返ってきた」と解釈してノーゴールとしてしまったことを明かす。「そのままボールがそこにとどまるか、ゴールの奥に入っていくのが通常のケース」であるため、左のネットから跳ね返ってきたボールを「ちょっと自分の思い込みで判断をしてしまったのではないか」とノーゴールの判定に至った理由を推測した。

    ピッチ上では湘南側の選手やスタッフたちが猛抗議していたが、それに関しても「(審判団の)4人で集まって確認をするというのも一つの方法」ではあるが、「一番近い、良い角度で見ているのが副審のセカンド、逆サイドの副審」であり「副審からそれだけ自信を持った情報」が入ってきたのであれば、「結局副審の答えしか出てこない」と説明。「(他の審判が)セカンドの副審の判定を覆すだけの情報は持っていないということで、主審は自分で判断をして、6分間の中断はありましたが、次のプレーを再開させた」ということだったようだ。

    とはいえ、「選手のリアクション」や「ベンチの雰囲気」を見ていて、審判団は「ああ、入ったんだな」という考えも持っていたとのこと。しかし、「セカンドの副審が一番正しく見えるところでそれだけ強いメッセージ」があれば、「印象だけで覆すことは危険」だと主審が考えたことが今回の誤審に繋がったというのが全貌のようだ。

    原副理事長は、「そこ(副審の判断のみを信頼したこと)に問題があった。それ(審判団)以外はみんな分かっている」と指摘し、「これだけの反応(抗議)というのはJリーグを見ていてほとんど無い」ため、「『ちょっと待て』という、それ(熟慮)があれば、ここまで(の騒動に)はならなかったのではないか」と見解を述べる。

    また、競技規則第5条、主審の決定に関する項目を抜粋すれば「プレーを再開した(中略)、主審がその直前の決定が正しくないことに気づいても、または、その他の審判員の助言を受けたとしても、決定を変えることができない」とあるとおり、今回の場面では浦和のチャンスシーンまでにプレーが途切れていなかったため、ルール上は後からゴールインと判断することも可能となっていた。

    上川氏もそのことは認めつつ、「選手のリアクションだけで判定を下すことはしてはダメだ」とレフェリーグループは考えていると語る。結局、抗議によって判定を覆すことはなく、審判団の誰一人としてゴールインしたという「情報が十分ではなかった」点が、主審の判断に影響したと上川氏は再度解説している。

    5/22(水) 12:39配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010013-goal-socc

    1 Egg ★ 2019/05/22(水) 13:17:11.48
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558498631/


    【<Jリーグジャッジ リプレイ>“世紀の大誤審”はなぜ起きた?「当該の審判団は・・・」】の続きを読む


    【神戸 vs 名古屋】 ウォーミングアップコラム:チーム最多の公式戦6ゴール。ウェリントンが“突破口”を開く。 - J's GOAL
    2019年1月17日。今季も阪神淡路大震災が起こった日に、ヴィッセル神戸は始動した。ダビド ビジャや山口蛍、西大伍らそうそうたる新加入選手たちがピッチに現れ…
    (出典:J's GOAL)


    那須 大亮(なす だいすけ、1981年10月10日 - )は、鹿児島県南さつま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはDF(CB、SB)、MF(DH)。 鹿児島実業高等学校を経て、2002年、駒澤大学3年時に、大学生Jリーガーとして横浜F・マリノスに入団。1年目は出場1試合にとどまった。
    18キロバイト (1,766 語) - 2019年1月18日 (金) 10:48



    (出典 portal.st-img.jp)


    流れはどうすれば上向くのか・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 09:23:31.90 ID:VCZHutGv9.net

    22日の名古屋戦で公式戦9連敗を喫し、ルヴァン杯1次リーグ敗退が決まったJ1神戸。試合後、チーム最年長のDF那須大亮(37)がゴール裏のサポーターに謝罪し、チームの現状を説明した。那須は報道陣に対し「最後まで一緒に戦っているという意味で、サポーターの方に伝えたかった」と語った。

    【写真】決勝ゴールを奪われ、悔しがるGK吉丸

    (まとめ・尾藤央一)

     那須とサポーターとの主なやりとりは次の通り。

     ■那須

     「今、結果が出ていなくて、本当に皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。サポーターの皆さんも苦しい思いをしています。でも、選手たちは戦っていました。すごい戦っていた。これを継続しないといけない。だからブーイングでも何でも、結果が出なかったら受けます。でも、シーズンはまだ終わってない。次はホーム。変える努力はみんなしている。本当に今、みんな(選手)変えようとしてるから。みんな(サポーター)の力が本当に必要なんです。だからつらい時こそ、みんなの力を貸してください。俺らも頑張りますから」

     ■サポーター

     「やるよ、やるよ。頑張れ」

     ■那須

     「(試合に)出ていなくても出ていても、何でもできることはあるから。勝つために精いっぱい頑張るから。みんなの力がほしいです。もう一回力を貸してください」

     ■サポーター

     「那須、信じてるぞ」

     ■那須

     「シーズン最後まで。最後までお願いします」

     ■サポーター

     「分かる、分かるよ。今日は俺たちルヴァンで、今日勝たないと次に上がれない。だからブーイングした」

     ■那須

     「もちろん。もちろん」

     ■サポーター

     「でも、まだリーグ戦が始まったばかり。諦めていない。選手はやろうとしてる。俺たちも踏ん張っている。次はホーム(26日の湘南とのリーグ戦)。もっともっと負けられないように声援、応援を送るから」

     ■那須

     「ブーイングは、もっともっとしていい。全然していいです。俺らの責任だから。結果に関しては本当にすみません。だけど最後まで戦うことはやめないし、それを全員に伝える。だからシーズン最後までお願いします」

    5/22(水) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000017-kobenext-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    【ACLグループステージMD6】川崎FがシドニーFCを突き放しての勝利 (2019年5月21日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    ACLグループリーグMD6は5月21日(火)、ネットストラタ・ジュビリー・スタジアムでシドニーFCvs川崎フロンターレの試合が行われました。前半、川崎Fは試合を有利に進め、 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    レアンドロダミアン・ダ・シウバ・ドス・サントス(Leandro Damião da Silva dos Santos、1989年7月22日 - )は、ブラジル・パラナ州ジャルジン・アレグレ(ポルトガル語版)出身のサッカー選手。川崎フロンター所属。ポジションはフォワード。レアンドロダミオンと表記されることもある。
    10キロバイト (673 語) - 2019年5月22日 (水) 14:54



    (出典 www.football-zone.net)


    次から次へと・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 09:03:54.53 ID:VCZHutGv9.net

    昨季までJ1リーグ2連覇と国内では敵なしの川崎だが、“内弁慶”ぶりは今季も健在。

     サッカーアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ最終節が行われ、日本勢では川崎だけが敗退。アウェーでシドニーFCと対戦して4-0と勝利したが時すでに遅し。2年連続の予選落ちはいただけない。

     連覇のみならず、JリーグMVPを3季連続で輩出。14年連続黒字経営を続け、営業収入は50億円を突破、観客動員も絶好調で『川崎フロンターレ時代』が続く。

     しかし、アウェーではとにかく弱い。今季もACL最終節でようやくアウェー初勝利。鬼木達監督(45)は「自分たちがやれることは全てやってくれた。最終戦にはなったが、アウェーで勝ち点3を取れたことは来年以降につなげられると思う。この1勝を大きなものに変えていきたい」と前向きに話した。

     しかし、川崎の今季最大の目標はACL優勝だったはず。昨季はアウェーで1勝もできず、今季も2試合終了間際の失点で敗れた。それが最後まで尾をひいた形だ。

     昨季はリーグ史上2番目の早さで、5クラブ目となるリーグ連覇を達成している川崎は、優勝賞金だけで総額22億円を獲得。『大物助っ人は獲得しない』というのがクラブ方針だが、あえて2012年ロンドン五輪得点王、元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(29)を獲得した。

     川崎にしてみれば“超大型補強”といっていい。主力扱いを受けないレアンドロ・ダミアンは「試合に出られるか、どうかは監督が決めること」と優等生発言を続けている。この試合でも先発して後半14分に、敵陣でディフェンスラインのパス回しを自分でカットしドリブルで独走。そのままGKと1対1に持ち込み、右足でダメ押し弾を決めて4戦連続ゴールとなった。

     そんなレアンドロ・ダミアンが今夏川崎から移籍する可能性が浮上。川崎との契約期間は今年2月2日から20年1月1日までの1年間。保有権を持っているのはブラジルリーグの名門サントスで、川崎には移籍金ゼロでやってきている。優良助っ人までいなくなったら、悲願のACL制覇はさらに遠のく。

    2019.5.22
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190522/spo1905220013-s1.html

    写真
    (出典 www.zakzak.co.jp)


    【サッカー】<ACL>J王者・川崎フロンターレ、2年連続グループリーグ敗退...目標の“4冠”消滅も国内全タイトル狙う★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558487767/


    【【悲報】“内弁慶”川崎フロンターレ、レアンドロ・ダミアン流失の危機...】の続きを読む

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