蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:サッカーニュース > 国内


    元サッカー監督に有罪判決 収納袋投げ、ジュニア選手重傷「指導の範囲を逸脱」 - サンケイスポーツ
    監督を務めていたジュニアサッカーチームの選手に収納袋を投げ付け重傷を負わせたとして、傷害罪に問われた団体役員の男(43)に、福岡地裁は10日、「指導の範囲を ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    猶予する制度として発展したのに対し、大陸諸国ではあくまでも刑は宣告した上でその執行猶予する制度として発展した。 執行猶予制度の趣旨は刑事政策の見地から短期自由刑の執行や前科がつくことによってもたらされる弊害を回避しつつ、犯人に対し執行猶予の取消しにより刑が執行
    16キロバイト (2,842 語) - 2019年4月9日 (火) 08:23



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    軽すぎる

    1 ばーど ★ :2019/05/13(月) 14:51:56.56 ID:6XIg+xUc9.net

    福岡市の少年サッカーチームの監督だった男が、
    指導中に、中学生の選手に袋を投げつけ大けがをさせた罪に問われた裁判で、
    10日、福岡地裁は有罪判決を言い渡しました。

    判決によりますと、
    少年サッカーチームの元監督・伴和彦被告(43)は2月、宗像市のグラウンドで、
    当時中学2年生の男子生徒に金づちが入ったマットの収納袋を投げつけ、
    頭の骨を折るなど全治不明の大けがをさせました。

    これまでの裁判で伴被告は起訴内容を認め、検察側は懲役3年を求刑していました。

    きょうの判決で福岡地裁は、
    「3mほどの距離から重さ3kg近い袋を選手めがけて投げ上げた。
    指導の域を越える危険な行為だった」と非難。

    一方で、「賠償金の一部を支払い、監督を解任されて社会的制裁を受けている」として、
    懲役3年執行猶予4年の判決を言い渡しました。

    5/13(月) 12:40
    九州朝日放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-10726244-kbcv-l40


    【【福岡地裁】中学生の頭の骨を折ったサッカー監督に執行猶予がつくとかありえねーだろ!】の続きを読む


    東京五輪チケット争奪戦「つながらない」の声が噴出 - 日刊スポーツ
    2020年東京オリンピック(五輪)のチケット争奪戦が始まった。9日午前10時に申し込みをスタートさせた公式販売サイトにはアクセスが殺到。ログインできない状態に…
    (出典:日刊スポーツ)


    。一般的に東京オリンピック(とうきょうオリンピック)と呼称され、東京五輪と略称される。公用文では第三十二回オリンピック競技大会の表記も見られる。東京での五輪開催は、1964年以来2回目。 日本オリンピック委員会の竹田恆和会長と、時の東京都知事石原慎太郎・猪瀬直樹が招致委員会を率い、2013年9月7日
    85キロバイト (10,170 語) - 2019年5月5日 (日) 02:47



    (出典 pbs.twimg.com)


    俺も観に行こうかな

    1 Egg ★ :2019/05/10(金) 17:50:02.86 ID:XUwmpZGV9.net

    ●2020年東京オリンピック・パラリンピックに興味がある?
    オリンピックは7割、パラリンピックは5割

    ●2020年東京オリンピック・パラリンピックで応募したいものは?
    1位「特にない」 2位「オリンピックの競技観戦」 3位「オリンピックの閉会式」

    ●2020年東京オリンピックの人気競技ベスト5は?
    1位「陸上競技」 2位「サッカー」 3位「水泳」 4位「野球」 5位「体操」

    2019年5月9日 木曜 午後4:20
    https://sp.fnn.jp/posts/000000325_000000983/201905091620_PRT_PRT


    【【調査】2020年東京オリンピックの人気競技ベスト3は?】の続きを読む


    なぜ、サッカーは雨でも中止にならないのか?(tenki.jpサプリ 2018年10月03日) - tenki.jp - tenki.jp
    10月に入り、プロ野球はシーズン終盤を迎えています。今年は大型の台風や地震の影響で、中止を余儀なくされる試合が多くあったため、9月から10月にかけてかなり過酷な ...
    (出典:tenki.jp)


    ジェイ・キャスト (J-CASTニュースからのリダイレクト)
    株式会社ジェイ・キャスト(英語:J-CAST, Inc.)は、日本のネットニュースサイト運営会社。J-CASTニュースの運営と配信、eラーニングサービス事業、メディアサービス事業、Web制作事業などを行っている。主に2ちゃんねるでのネタを記事にアクセスを稼ぎ、“ゴミカスのようなメディア”という意味でJ
    33キロバイト (4,069 語) - 2019年5月5日 (日) 13:49



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    当たり前になりすぎて疑問にも思わなかった

    1 Egg ★ :2019/05/06(月) 11:18:19.31 ID:9B/n5SVY9.net

    45歳の記者は、無類のスポーツ好きだ。しかし、昔から気になって仕方がないことがある。日本語でいうと「審判」なのだが、野球では「アンパイア」、サッカーやラグビーでは「レフェリー」と呼ぶ。でも、この「呼び名」の違いって何なの? J-CASTニュースでは、関係各所に聞いてみた。

    ■1845年にはすでに野球界で「アンパイア」

     まず、「野球殿堂博物館」(=東京都文京区)に聞いた。同所には「ニッカボッカ・ベースボールクラブ・ルール」という初期野球の「辞書」とも言える書籍があるという。

     同書は、1845年にアメリカで製作されたそうだ。同年といえば、日本は、まだ江戸時代。老中の水野忠邦が隠居したり、世界では、ドイツ物理学者のヴィルヘルム・コンラート・レントゲンがX線を発見、後世の医学にも多大なる影響を与えた時期である。

     同博物館担当者によると、

      「当時(1845年)には『アンパイア』という言葉が記載されています。野球は元々、『クリケット』から派生したスポーツだといわれていますよね。現在では、夏休みの子どもたちに向けた『審判学校』というものも開催しており、実際の審判の方たちが『アンパイアって、こういうことだよ』といった企画もやっております」

     つまり、少なくとも、170年以上昔から、野球では「アンパイア」だったことになる。

    「アンパイア」より「レフェリー」が偉い?

     一方、「レフェリー」派のサッカーはどうか。日本サッカー協会(以下、JFA=東京都文京区)によると、

      「サッカーのレフェリーは『refer=委ねる』が語源です」

     つまり、両チームの勝敗を「委ねる」という立場から「レフェリー」という名の「審判」が誕生した、ということらしい。実際、JFAが発行した「JFA news 3月情報号」の中では、JFA審判委員会の小川佳実委員長が、

      「『The FA』(=イングランドサッカー協会)が1863年に創設された頃は、審判員の存在はなく、選手は規則を守り、スポーツマンシップに反しないこと前提にプレーしていました」

     なるほど~。当時は、お互いの「セルフジャッジ」で、試合が進行していたようだ。ところが、

      「競技性が高まるにつれて、公正、公平を自分たちで担保できなくなってきたようです。そこで、試合中に問題が起きた時に判断するものとして『アンパイア』を両チームから1人ずつ任命し、判断を任せるようになった。しかし、2人の『アンパイア』も意見が分かれたり、対立が起こるようになったことから、最終決定を委ねる(=refer)ために、相談役(仲介者)を配置した、それが語源にもなっている『レフェリー』です」

     さらに、

      「1891年、競技規則大改革でレフェリー(主審)がピッチに入り、アンパイアが線審としてタッチラインの外に出るという、現在の形になりました」

    という。

     とすれば、少なくともサッカーでは、元々いたのが「アンパイア」で、さらに最終判断をする役割として登場したのが、「レフェリー」ということになる。

    5/6(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000000-jct-spo


    【野球とサッカーの審判の呼び方の違いって何か理由があるの?】の続きを読む


    野球界がサッカーを見習って今すぐ改めるべき5つの問題点 - ASCII.jp
    6月14日に開幕したサッカーのワールドカップ。サッカー後進国であった日本でも代表チームの出場が重なるようになったこの20年で、オリンピックと並ぶ世界的なイベントで ...
    (出典:ASCII.jp)


    ブラック企業ブラックきぎょう)またはブラック会社(ブラックがいしゃ)とは、「新興産業において若者を大量に採用し、過重労働・違法労働・パワハラによって使いつぶし、次々と離職に追い込む成長大企業」(今野晴貴による定義)を指す。「従業員の人権を踏みにじるような全ての行為を認識しつつも適切な対応をせずに放
    92キロバイト (14,808 語) - 2019年5月7日 (火) 07:32



    (出典 www.dailyshincho.jp)


    昔のルールは現代じゃ通用しないのか

    1 ラッコ ★ :2019/05/08(水) 03:32:04.34 ID:FZlJMfsp9.net

    ブラック寸前? 少年野球の現場で悩む父親ライターの正直な報告

     祝プロ野球開幕!(といっても1カ月経った) 毎日野球中継が見られるし、新聞のスポーツ欄もいよいよ充実。昭和末期生まれ、野球好きの筆者はとても幸せである。

     公立高校における野球部員(硬式)としての3年間を終えるまで野球漬けだったから、野球そのものが好きである。ひいきのチームなんてない。流麗なプロのプレーを見るだけで楽しい。年甲斐もなくマネしたい。

    「おお、柳田選手(福岡ソフトバンクホークス)、振り切ったら体重がぜんぶ前に移動しているぞ。メジャーリーガー顔負けだな。日本であれを最初にやったのは、イチローじゃないかな、振り子打法で」

     とまあ、こんなことを一人考えてはエアバッティング(バットなしの素振り)をしている。体重移動云々は、結構な野球好きもしくは経験者でないと、理解してもらえないはずである。

     ところが幸いにも最近、身近にこの手の話をできる相手ができた。

     小学生の息子である。

     ***

    ■少年野球に人が集まらない理由

     この男子、親がすすめもしないのに、先日、近所の少年野球チーム(軟式)に入りたいと言うので入らせた。
    練習に出て息子が元気に楽しんでいる姿を見ては筆者自身も大いに楽しんでいる。投げる、捕る、打つが少しずつうまくなって本人も嬉しそうである。「やっぱりいいな、野球」と感じる。

     しかし楽しさの一方で、不安に思うことがある。同学年のチームメートが少ないのである。10人にも満たない。サッカーなんか行列つくってシュート練習しているのに。
    昔は野球少年、もっといたんだがなあと思う。世の野球人気の割に、子どもたちの間じゃ、そんなに好かれていないらしい。

     野球を底辺から支える少年野球であるはずなのに、その人気は落ち目なのかもしれない。日本スポーツ協会が2016年に発表した資料には、「(少年野球の・引用者注)団員数は2009年をピークとして増加後、減少の傾向」とある。

     まあ、ショーシカだしな、仕方ないか。

     サッカー人気もある。それにテニス、バドミントン、卓球、ゴルフ等々、子どものやるスポーツも多様化する昨今である。少年野球人口が減るのも仕方ないことなのだろう。むしろみんながボールとバットで遊んでいた昭和が特別だったのか。

     しかし少年野球に人が集まらない理由は、ほかにもあるんじゃないか。息子とともに三十数年ぶりに少年野球の現場に入って以降、感じるようになった。

     少年野球ではよくある話らしいのだが、実は筆者、子どもの入団と同時に“パパコーチ”の一人になった。パパコーチというのはたぶん通称で、チームごとにいろいろな呼び方があると思う。
    要するにわが子の面倒を見つつ、チームの運営も手伝う親である。どのチームでもたいてい別に専任という形で監督やコーチがいる。

     どんな形であれ、子どもたちと野球をするのは楽しい。だがずっと練習に参加していると、「ちょっとこれはなあ」と感じることが出てきた。世の物言いになぞらえて書き出してみる。

    (1)長時間練習=ブラック企業
    (2)叱声・罵声をともなう指導=パワハラ
    (3)(女性による)お茶配り=性差別の助長

     少年野球に関わる人なら、(1)~(3)のどれかには心当たりがあると思う。筆者も人づてに聞いたり、試合などで他チームの様子を見ると似たりよったりで、平均的なことなのだと感じている。
    だから息子のいるチームが特殊だとは思わないし、何か悪意があるとも思わない。
    あるいはサッカーやバスケットボール、その他スポーツでも同じようなことかもしれない(それはそれで、大丈夫か、日本の学童スポーツ、という感じだが)。

     で、以下、筆者が感じたところをさらに具体的に説明しよう。

    (>>2-5あたりに続く)

    デイリー新潮 2019年5月4日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05040700/?all=1
    画像:長時間練習、叱声・罵声をともなう指導、女性によるお茶配り…少年野球はこんなにも「ブラック」だったのか(写真はイメージです)


    【少年野球に人が集まらない理由が深刻過ぎる。「 野球界とサッカー界はこうも違うのか...」】の続きを読む


    【茨城新聞】J2水戸、ホーム試合が熱い 催し、グルメ好評 - 茨城新聞
    J2第4節千葉戦でケーズデンキスタジアム水戸の出店に並ぶ観客ら=3月17日、水戸市小吹町(水戸ホーリーホック提供). サッカーJ2水戸ホーリーホックのホーム試合が ...
    (出典:茨城新聞)


    水戸ホーリーホック(みとホーリーホック、英語: Mito HollyHock)は、日本の茨城県水戸市、ひたちなか市、笠間市、那珂市、小美玉市、茨城町、城里町、大洗町、東海村をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1994年にFC水戸として創立、2000年よりJリーグへ加盟している。
    111キロバイト (13,102 語) - 2019年4月20日 (土) 15:04



    (出典 www.soccer-king.jp)


    まだ記録伸びそう

    1 Egg ★ :2019/05/06(月) 14:45:26.87 ID:kqoDuwzL9.net

     一瞬たりともサボらない。目の前の相手に走り負けない。そして、絶対に背伸びはしない。等身大のスタイルを追求しながら、ピッチ上の一挙手一投足に全身全霊を注ぎ続ける水戸ホーリーホックが、平成から継続してきた開幕不敗記録を「12」に伸ばし、J2戦戦の首位をキープしている。

     FC町田ゼルビアのホーム、町田市立陸上競技場に乗り込んだ5日の明治安田生命J2リーグ第12節でも、豊富な運動量と球際の攻防におけるインテンシティーで相手を終始圧倒。後半に立て続けに奪った2ゴールを守り切り、シーズン7勝目(5引き分け)に8度目となる完封劇で花を添えた。

     J2の舞台で戦い続けて20年目。大半のシーズンで2桁順位に終わってきたホーリーホックに、いったい何が起こっているのか。ゼルビア戦でプレーした選手のなかで最古参および最年長となる、在籍8年目を迎えたキャプテンのDF細川淳矢(34)が試合後に発した言葉に、12試合でわずか4失点と変貌を遂げた秘密が見え隠れしている。

    「自分たちに力がない、と言ったらおかしいんですけど、相手チームよりもハードワークしなければ勝てない伝統のようなものを、全員が理解していることが一番大きい。前線の選手たちがファーストディフェンスでものすごく走ってくれるので、後ろの選手たちもしっかり応えようと続く。それが繰り返されるなかで、チームの士気もあがっていると思っています」
     自陣に引いて守るのではなく、前へ、前へ、という意識を徹底させながら攻防一体で勝ち点をもぎ取る。黎明期から大事にされてきた、一丁目一番地とも呼ぶべきハードワークの尊さをより鮮明に打ち出したのが、昨シーズンから指揮を執る長谷部茂利監督(48)だった。

    「コーチングスタッフや選手たちには、できることを100%やろうと言っています。できないことをお互いに求められても困るので、いまの自分たちにできることを必死になって準備して、試合という場で発表しようとトライしている。(好調の)秘訣は私自身、よくわかりませんが、そういうスタンスのもとでいまのところ、守備面で無失点の試合が多くなっているのかな、と」

    5/6(月) 6:00 ザ・ページ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010001-wordleafs-socc


    【<J2>開幕から12戦無敗の「水戸ホーリーホック」って何でこんなに強いんだ?】の続きを読む

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