蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:J1 > ヴィッセル神戸


    【神戸 vs 名古屋】 ウォーミングアップコラム:チーム最多の公式戦6ゴール。ウェリントンが“突破口”を開く。 - J's GOAL
    2019年1月17日。今季も阪神淡路大震災が起こった日に、ヴィッセル神戸は始動した。ダビド ビジャや山口蛍、西大伍らそうそうたる新加入選手たちがピッチに現れ…
    (出典:J's GOAL)


    那須 大亮(なす だいすけ、1981年10月10日 - )は、鹿児島県南さつま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはDF(CB、SB)、MF(DH)。 鹿児島実業高等学校を経て、2002年、駒澤大学3年時に、大学生Jリーガーとして横浜F・マリノスに入団。1年目は出場1試合にとどまった。
    18キロバイト (1,766 語) - 2019年1月18日 (金) 10:48



    (出典 portal.st-img.jp)


    流れはどうすれば上向くのか・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 09:23:31.90 ID:VCZHutGv9.net

    22日の名古屋戦で公式戦9連敗を喫し、ルヴァン杯1次リーグ敗退が決まったJ1神戸。試合後、チーム最年長のDF那須大亮(37)がゴール裏のサポーターに謝罪し、チームの現状を説明した。那須は報道陣に対し「最後まで一緒に戦っているという意味で、サポーターの方に伝えたかった」と語った。

    【写真】決勝ゴールを奪われ、悔しがるGK吉丸

    (まとめ・尾藤央一)

     那須とサポーターとの主なやりとりは次の通り。

     ■那須

     「今、結果が出ていなくて、本当に皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。サポーターの皆さんも苦しい思いをしています。でも、選手たちは戦っていました。すごい戦っていた。これを継続しないといけない。だからブーイングでも何でも、結果が出なかったら受けます。でも、シーズンはまだ終わってない。次はホーム。変える努力はみんなしている。本当に今、みんな(選手)変えようとしてるから。みんな(サポーター)の力が本当に必要なんです。だからつらい時こそ、みんなの力を貸してください。俺らも頑張りますから」

     ■サポーター

     「やるよ、やるよ。頑張れ」

     ■那須

     「(試合に)出ていなくても出ていても、何でもできることはあるから。勝つために精いっぱい頑張るから。みんなの力がほしいです。もう一回力を貸してください」

     ■サポーター

     「那須、信じてるぞ」

     ■那須

     「シーズン最後まで。最後までお願いします」

     ■サポーター

     「分かる、分かるよ。今日は俺たちルヴァンで、今日勝たないと次に上がれない。だからブーイングした」

     ■那須

     「もちろん。もちろん」

     ■サポーター

     「でも、まだリーグ戦が始まったばかり。諦めていない。選手はやろうとしてる。俺たちも踏ん張っている。次はホーム(26日の湘南とのリーグ戦)。もっともっと負けられないように声援、応援を送るから」

     ■那須

     「ブーイングは、もっともっとしていい。全然していいです。俺らの責任だから。結果に関しては本当にすみません。だけど最後まで戦うことはやめないし、それを全員に伝える。だからシーズン最後までお願いします」

    5/22(水) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000017-kobenext-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【<ヴィッセル神戸>公式戦9連敗でサポーターに謝罪!那須大亮「本当に申し訳ない」】の続きを読む


    「V・I・P」不在神戸9連敗 吉田監督は必死采配 - 日刊スポーツ
    ヴィッセル神戸は名古屋グランパスに1-3で敗れ、公式戦9連敗となり1次リーグで敗退した。ビジャ、イニエスタ、ポドルスキの「V・I・P」はベンチ外。高熱の影響が…
    (出典:日刊スポーツ)


    三木谷 浩史(みきたに ひろし、1965年3月11日 - )は、日本の実業家、慈善活動家。楽天株式会社の創業者で代表取締役会長兼社長でもある。新経済連盟代表理事。兵庫県神戸市出身。 コボ社取締役、楽天ブックス会長、プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルス会長兼球団オーナー、Jリーグ・ヴィッセル神戸オ
    20キロバイト (2,362 語) - 2019年4月27日 (土) 16:38



    (出典 i.daily.jp)


    これからも変えないんだろうな・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 06:41:37.45 ID:FmHPFG+09.net

    バルセロナからMFイニエスタら豪華メンバーを引き入れた神戸が、J2降格圏の一歩手間でもがいている。4月14日のJ1・7節の広島戦を2―4で落としてからカップ戦2試合を挟んで連敗街道まっしぐら。18日のJ1・12節の横浜M戦で1―4と完敗を喫し、8連敗の泥沼状態である。

     もちろん順位も急降下し、最下位(18位)の清水の勝ち点9よりも<わずか1>多い勝ち点10の15位。いつJ2自動降格圏内の17、18位に転げ落ちても不思議ではない。「低迷の元凶はハッキリしています。神戸の会長を務めている楽天の三木谷会長兼社長です」と関西メディア関係者が声をひそめてこう言う。

    「カネも出すけど口も出す! これが三木谷流です。以前からサッカー界で公然の秘密となっているのが<三木谷さんは選手起用にまで口を挟んでくる>です。現場スタッフも選手たちもゲンナリ。イニエスタやポドルスキらビッグネームの外国人助っ人たちも周知の事実。チーム全体の空気がよどみ、およそ戦う集団とは程遠い雰囲気です」

    7連敗となったJ鹿島戦(12日)の試合後の会見で<事件>が起きた。

     ある週刊誌のウェブサイトが「三木谷会長の現場介入」を報道。それを受けて吉田監督が「言いたいことがあります」と自ら切り出して「一部の報道で(選手起用に三木谷)会長が関与しているとあるが、それは100%ない。すべて自分が決めている」と断言した。

     放送関係者が苦笑いしながらこう言った。

    「吉田監督もバカ正直と言うか……。100%ピッタリじゃなくて『200%、いや300%(会長の関与は)あり得ません』と大げさな数字を出して真っ向から否定しないと。『吉田監督は<言葉を弄する>タイプじゃないので100%がギリギリのウソだった。あの時の会見でのコメントでは認めたも同然』と大多数のJリーグ関係者は言っている。三木谷会長が好き勝手やる限り、神戸に上がり目はない」

    神戸は4月17日、三顧の礼を尽くして引き入れたスペイン人指揮官のリージョ監督を解任。ショック療法を施したが、後任は18年シーズン途中に成績不振を理由に神戸の監督の座を追われた吉田監督だった。こんなお手盛り人事でチームを立て直せるはずもない。このまま神戸は、坂道を転がり落ちていくのだろうか――。

    19/05/23 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254403


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【【悲報】“バルサ化”で神戸は大低迷... 元凶はやはりあの会長だった】の続きを読む


    イニエスタ、ポドルスキ……ヴィッセル神戸はなぜ金を使っても低迷するのか | 文春オンライン - 文春オンライン
    元スペイン代表イニエスタ、元ドイツ代表ポドルスキなどビッグネームを擁するJ1のヴィッセル神戸が迷走中だ。5月4日の札幌戦で逆転負けを喫して5連敗。優勝争いどころか ...
    (出典:文春オンライン)


    ヴィッセル神戸ヴィッセルこうべ、Vissel Kobe)は、日本の兵庫県神戸市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。ホーム
    99キロバイト (8,765 語) - 2019年5月12日 (日) 16:34



    (出典 www.football-zone.net)


    おまえらが足引っ張ってどうすんだよw

    1 Egg ★ :2019/05/22(水) 06:40:27.44 ID:rSEKL8cd9.net

    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)と元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が26日のリーグ・湘南戦(ノエスタ)で復帰することは極めて難しい状況となった。

    発熱から回復して21日の練習から合流予定だったポドルスキは姿を見せず。吉田監督は「だいぶ元気になっている」と口にしつつ「湘南戦?今は別の施設で、こちらからトレーナーを派遣している段階なので…」と苦い表情。負傷を抱えるイニエスタに関しても「まだ練習に合流もできていない」と2人の欠場を示唆した。

     野戦病院化するチームにあって、すがる思いなのが若手の出現。プレーオフ進出が懸かる22日のルヴァン杯名古屋戦(ノエスタ)にはFW増山らが出場する可能性が高い。指揮官は「思い切りアピールして欲しい」と公式戦連敗を「8」で止める起爆剤の台頭に期待した。

    5/22(水) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000005-spnannex-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<7連敗中>神戸DF西大伍「悪い時って楽しくないですか」 その真意は
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558364450/

    【サッカー】<ヴィッセル神戸危機!こんなにバラバラ... >漏れてきた危機的状況「イニエスタ不在」というレベルではない...
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558301494/


    【【悲報】ヴィッセル神戸・今週も“I・P”不在か。26日湘南戦の復帰が絶望的に・・・】の続きを読む


    神戸7連敗。右MF起用の西大伍「僕のせいです」 - SAKANOWA株式会社
    横浜FMに4失点…。「相手が上回っていた」 [J1 12節] 横浜FM 4-1 神戸/2019年5月18日/日産スタジアム ヴィッセル神戸が横浜F・マリノスに1-4で敗れ、ついにリーグ7 ...
    (出典:SAKANOWA株式会社)


    西 大伍(にし だいご、1987年8月28日 - )は、北海道札幌市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはディフェンダー(左右のサイドバック)。日本代表。 コンサドーレ札幌U-15およびU-18で育った生え抜き選手。U-15時代はFWとしてハーフナー・マイクと2トップを組
    15キロバイト (1,342 語) - 2019年3月31日 (日) 08:59



    (出典 sakanowa.jp)


    頼むぞ!

    1 Egg ★ :2019/05/21(火) 00:00:50.64 ID:gV0Vj6ut9.net

    クラブワースト記録のリーグ戦7連敗中と低迷するJ1神戸は20日、次節湘南戦(26日、ノエスタ)に向けて神戸市内で練習を再開し、
    18日の横浜M戦でフル出場したDF西大伍(31)らは別メニュー調整で汗を流した。

    練習後に取材対応した西は「悪い時って楽しくないですか」と笑みを浮かべ、「みんなが良くなるために努力するから、僕はけっこう好きです」と、その真意を語った。
    底の見えない連敗が続くが、鹿島時代に数々のタイトル獲得に貢献してきた31歳は「死んでませんから」と力強く前を向いた。

    5/20(月) 19:15配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000142-dal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【「悪い時って楽しくないですか?」神戸DF西大伍がその真意を語る】の続きを読む


    ヴィッセル神戸ヴィッセルこうべ、Vissel Kobe)は、日本の兵庫県神戸市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。ホーム
    99キロバイト (8,765 語) - 2019年5月12日 (日) 16:34



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    泥沼・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/19(日) 15:45:27.64 ID:hB0w81Nw9.net

    「(ヴィッセル)神戸はどうしたんだ? 選手は適性のあるポジションでプレーしているのか? 
    コレクティブな力をまったく感じず、それぞれがプレーに迷っている。まるで素人の思いつきのような布陣だ!」

    イニエスタではなくポドルスキ。神戸には泥沼脱出の旗手が必要だ

    知り合いのスペイン人記者が、試合中にSNS通信アプリでメッセージを送ってきた。
    彼は前監督のフアン・マヌエル・リージョと親しい。チームの変わりように、呆気にとられたようだった。

    この日、神戸は公式戦8連敗目を喫した。「アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキの不在が響いた」というレベルではない。
    それぞれの選手は奮闘していたものの、糸の切れた凧のように無軌道で、チームとしてなす術(すべ)がなかった。神戸の選手たちは、失意の中でもがいている。

    5月18日、日産スタジアム。13位と低迷する神戸は、7位の横浜F・マリノスの本拠地に乗り込んでいる。

    立ち上がりは、互角以上の戦いを演じていた。ボールが落ち着かず、攻め切れない横浜FMを尻目に、高いラインを保ちながら、むしろ優勢ですらあった。
    右サイドを崩し、西大伍のクロスをダビド・ビジャがボレーで狙う。あるいは、敵陣内でのボールを巡る争いに勝利し、三田啓貴のパスから西がGKと1対1となってシュートを放った。

    「前半は相手のプレスもあって、いいパスコースを見つけながら前に行こうとしたが、後ろで持ちすぎていた面もあったかもしれない」(横浜FM/アンジェ・ポステコグルー監督)。

    しかし、前半20分を過ぎると、神戸は徐々にサイドで起点を作られ始める。自然とバックラインが下がってしまい、攻守に乱れが生じる。
    選手たちは気合いだけで不具合を調整し、前へ押し出していたが、崩れるのは時間の問題だった。

    31分だ。左CBの宮大樹が左サイドに開いて、左足でサイドチェンジを試みる。
    それはプレッシャーを回避し、一気にポジション的優位を作るプレーのひとつだが、「攻撃と同時に守備のポジションを取る」という戦術的リスクヘッジはなかった。
    相手にカットされると、わずか2、3秒でゴール前まで持ち込まれ、フリーのマルコス・ジュニオールに先制点を叩き込まれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00860270-sportiva-socc
    5/19(日) 14:57配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表




    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    【漏れてきた神戸の危機的状況...もう「イニエスタ不在」とかいうレベルではない!】の続きを読む

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