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    カテゴリ:J1 > ヴィッセル神戸


    【神戸|採点&寸評】4失点の惨敗。頼みのビジャは決定機を外し続けて… - サッカーダイジェストWeb
    [J1第12節]横浜4-1神戸/5月18日/日産スタジアム 【チーム採点・寸評】 神戸 4.5 いくつかのチャンスをモノにできず、先制を許して前半を折り返す。後半もなかなか ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    山口 (やまぐち ほたる、1990年10月6日 - )は、三重県名張市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。2013シーズンまでの登録漢字表記は、山口 螢。 1990年、三重県名張市に次男として誕生。「どんな暗闇でも明るい光を放ち続けられ
    27キロバイト (2,839 語) - 2019年3月31日 (日) 08:59



    (出典 f.image.geki.jp)


    どうなるか・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/18(土) 23:38:28.40 ID:iN0jqqX39.net

    18日に行われたJ1リーグ第12節横浜F・マリノス戦に4-1で敗れ、リーグ戦7連敗を喫したヴィッセル神戸のキャプテンを務める山口蛍が試合後のメディア対応でチームとサポーターに“厳しさ”を要求した。

    試合の総括を求められた山口は、「うーん...」と考えこみ、「どうやろうな...逆にどう思います!?」と記者に逆質問をするほど困惑しているようであった。

    先に失点する展開が多いことを指摘された山口は、「自分達のミスから始まった失点ではあったが、失点してしまうと気落ちしてしまうのか、どうすることもできなくなってしまう」と現状を分析した。

    山口は、チームメイトに声をかけ、鼓舞しているというが、反応がないことを嘆いている。
    「なかなか声を出していても...もう少しみんな応えてくれても良いんじゃないかなと思うくらい落ちこんでいる。そこはもっと前向きにみんながなっていかないと厳しいかなと思う」と語った。

    ■前向きな気持ちにさせるにはどんなアクションが必要か

    「人それぞれポイントが違うと思うが、僕は試合中にも声を掛けていくしかないし、やり続けていくしかないと思う。それしかない」とチームメイトに促した。

    また、試合途中で諦めているような選手がいたかとの問いには、「諦めてはなかったと思うが、気迫とかそういったものが感じられなかった。
    試合が終わっても(話し合いをせず)そのまま終わってしまっていることが多いし、ピッチに立っているのは選手だし、責任は僕らにある。一人ひとりがもっと自覚してやっていかないといけない」と指摘した。

    ■イニエスタ不在の影響

    「(イニエスタが)いる、いないだけで相手の重心も変わってくるが、いない中でもやっていかないといけない。
    ただ、なかなか難しいところではある。もちろんトライしているが、あれだけの選手なので(問題を)突破するのは難しいとは思う」と述べた。

    この試合の後、サポーターの下へ挨拶に行った際にブーイングは起こらなかった。
    しかし山口は、チームの現状にサポーターからもっと厳しくしてもらっても構わないと述べている。

    「ブーイングはなかったと思うが、“このままでいいのか”といった趣旨の発言は聞こえた。
    でも現状、ブーイングされるべき結果と内容と今の自分達だと思うので、もちろんサポートしてくれることは有り難いことだけど、厳しく僕らにもっとあたってくれてもいいかなと思う。
    それぐらいしないと選手も気づかないところがある。僕は本当に(厳しくしてもらって)いいと思う」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010013-sportes-socc
    5/18(土) 18:41配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    打開策はないのか…「厳しく僕らに当たって」7連敗神戸、ブーイングの懇願に寂しさ | ゲキサカ - ゲキサカ
    5.18 J1第12節 横浜FM4-1神戸 日産ス] これでリーグ戦の連敗は7、公式戦の連敗は8に伸びてしまった。停滞感が拭えない。今のヴィッセル神戸には、現状を打開する術が ...
    (出典:ゲキサカ)


    ヴィッセル神戸ヴィッセルこうべ、Vissel Kobe)は、日本の兵庫県神戸市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。ホーム
    99キロバイト (8,765 語) - 2019年5月12日 (日) 16:34



    (出典 www.nikkansports.com)


    ポドルは熱中症か・・・

    1 れいおφ ★ :2019/05/18(土) 20:04:32.57 ID:4LDwU8rx9.net

    <明治安田生命J1:横浜4-1神戸>◇18日◇第12節◇日産ス

    ヴィッセル神戸の迷走が止まらない。横浜に1-4で大敗し、リーグ戦での連敗はついにクラブワーストの7にまで伸びた。

    前半31分にミスから先制点を許すと、後半22分にFW李に追加点をとられてから立て続けに失点。
    ロスタイムにFWウェリントンが1点を返したが、焼け石に水だった。
    吉田監督は、4月17日の就任後も続く泥沼状態に「足をつったり交代選手が出たり、徐々にバランスが崩れた」と厳しい表情で振り返った。

    “銀河系軍団”となれるレベルの選手をそろえても、ピッチに立たなければ意味はない。
    話題を呼び続ける大型補強も、この日に先発したのはFWビジャだけだった。

    元スペイン代表MFイニエスタはコンディション不良で2試合ぶりにベンチ外。
    指揮官は「本人とも話したが、全然100%の状態でなく、チームに合流もできていない状況」と方を落とす。
    元ドイツ代表FWポドルスキにいたっては4試合連続となった。

    チームの核となる助っ人たちの出場が不安定なことで、チーム全体にちぐはぐさが否めない。
    MF西が「誰が(ボールを)持っても(周囲の)アクションも足りないし助ける動きも少ない」と話したように、
    ボールを持った選手が孤立するシーンが目立った。

    ビジャが懸命に前線からプレスに走っても追随する選手がおらず、
    試合中に両手をあげてフラストレーションをあらわにする場面もあった。

    チームはけが人も続出し、遠征に参加したフィールド選手16人はベンチを埋めるぎりぎりの人数。
    これでも、現在プレー可能な選手全員だという。吉田監督は「いる選手でやっていくしかない」と力なく話した。
    夢のある補強が続いていることは間違いない。ただ現時点では「バルサ化」は頓挫している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201905180001091.html

    関連記事
    イニエスタ突っ伏す…7連敗に神戸幹部「勘弁して」
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201905180001078.html
    クラブ史上ワースト7連敗 迷走のJ1神戸 “悪癖”ミスから失点繰り返す
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201905/0012343167.shtml


    (出典 www.nikkansports.com)


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    ダニエレ・ロッシ(Daniele De Rossi, 1983年7月24日 - )は、イタリア・ローマ(オスティア地区)出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。セリエAのASローマ所属。 元イタリア代表で2006 FIFAワールドカップの優勝メンバーの1人でもある。
    22キロバイト (1,369 語) - 2018年11月15日 (木) 15:00



    (出典 www.lmaga.jp)


    Daniele De Rossi - 2017/2018

    (出典 Youtube)

    分からないな・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/15(水) 06:30:34.94 ID:R3/ta+aO9.net

    デ・ロッシ本人も妻も「親日家である」と紹介

    足掛け18年間をASローマに捧げた男が、日本にやって来るかもしれない。イタリアの地元メディアがその可能性を報じている。

    現地時間5月14日、ローマは公式サイトで元イタリア代表MF、ダニエレ・デ・ロッシが今シーズン限りで退団すると発表した。
    アカデミー時代から籍を置く生粋のローマっ子で、2001年10月にトップデビューを果たして以降、公式戦615試合に出場して63得点を決めてきた。
    まさにフランチェスコ・トッティと並び称される、生けるレジェンドである。

    現在35歳のダイナモは、「正直先のことは決めていないけど、現役はもちろん続けたい。これからオファーを待つよ。
    家族や弁護士に相談しながらね。まだまだやれると確信している」とコメント。さっそく新天地を探すことになりそうだ。

    これを受けてデ・ロッシの行き先を展望したのが、イタリア・メディア『Calciomercato.com』である。
    アメリカのMLS行きを最有力としつつ、日本のヴィッセル神戸も選択肢に挙がっていると報じたのだ。

    デ・ロッシは大のNBA好きで、時間を見つけてはアメリカに足を運んでいる。
    現実味のある入団先はLAギャラクシーで、同メディアは「(所属選手の)ズラタン・イブラヒモ*の存在が大きく、彼とデ・ロッシは互いをリスペクトし合っている」と説明し、
    「家族にとっても歓迎だろう。妻で女優のセイラ・フェルバーバウムがアメリカで新たな仕事を掴めるかもしれない。もっと言えば、彼女の父はアメリカ出身である」と記した。

    一方で、デ・ロッシ夫妻が親日家であることも紹介。「デ・ロッシと妻は東方に針路をとるかもしれない。
    エミレーツ(アラブ首長国連邦)ではなく、極東の地・日本である」とし、「日本でイニエスタと共演することになるかもしれない。
    ヴィッセル神戸でプレーするというアイデアも浮上している」と綴った。
    さらに、「日本のプロリーグではかつてスキラッチとマッサーロがプレーしたが、昨今は中国リーグのマネーパワーの前に(アジアで)影が薄くなっている」と論じている。

    デ・ロッシ自身は欧州以外のクラブでの現役続行を模索しているようで、そのほかではボカ・ジュニオルス(アルゼンチン)などが新天地候補に挙がっているという。

    攻守両面で絶大な存在感を醸し出し、中盤にダイナミズムをもたらすデ・ロッシ。
    もし今夏の神戸加入が決まれば、調子が上がらないチームを救う格好のビッグタレントとなるが……。
    はたして、カルチョの名手はいかなる決断を下すのか。動向を注視したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-sdigestw-socc
    5/15(水) 5:11配信


    (出典 www.soccer-king.jp)

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    泥沼6連敗のヴィッセル神戸を悩ませるものとは? - WEDGE Infinity
    サッカーJ1のヴィッセル神戸が泥沼にはまり込んでいる。12日の鹿島アントラーズ戦で2003年の延長Vゴール廃止後としてはクラブ史上ワースト記録に並ぶ、屈辱の6連敗。
    (出典:WEDGE Infinity)


    ポーランド南部のシロンスク県グリヴィツェでサッカー選手の父・ヴァルデマール・ポドルスキ(ドイツ語版)と、ハンドボール選手の母・クリスティナ・ポドルスカ(ドイツ語版)との間に生まれた。ヴァルデマールは1970年代から1980年代初頭にかけてグリヴィツェのクラブでプ
    102キロバイト (10,751 語) - 2019年5月2日 (木) 19:06



    (出典 portal.st-img.jp)


    まず試合に出てくれ

    1 Egg ★ :2019/05/14(火) 09:30:12.08 ID:GPB8LnBF9.net

    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が13日、連敗脱出に向けて「自分に全責任を」と熱弁を振るい、自発的なプレーを求めた。前日の鹿島戦に敗れて6連敗。チームとして自信を失っている中で「監督からの指示もあるけど、ピッチでは選手が自分のプレーを選択して、考えてやらないといけない。自分に全責任を持ってプレーしないといけないし、それで結果を出すことが大事」と語った。

     この日は、午前に神戸市西区で練習。午後に神戸空港内で行われた「ヴィッセルジェット」のお披露目会に元スペイン代表FWビジャ、日本代表DF西とともに参加。右太腿裏痛を抱えていた影響で3試合連続欠場中ながら、18日の横浜戦(日産ス)での戦列復帰を見据えており「ピッチで表現したい」と意気込んだ。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    5/14(火) 8:47配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000086-spnannex-socc


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    三浦 淳寛(みうら あつひろ、1974年7月24日 - )は、日本の元サッカー選手、サッカー解説者。埼玉県所沢市生まれ、大分県大分市出身。本名および選手時代の登録名は三浦 宏(読みは同じ)。サムデイ所属。 フリーキックの名手であり、日本における無回転フリーキック、ブレ球の先駆者。 妻は元U-21女子日本代表の大竹夕魅。
    25キロバイト (2,750 語) - 2019年5月3日 (金) 15:14



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    SDの仕事って・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 23:15:21.57 ID:9TxF3Qu89.net

    J1神戸が12日の鹿島戦で2003年の延長Vゴール廃止後ではクラブワースト記録に並ぶ6連敗を喫したことを受け、
    試合後、サポーターがゴール裏に約1時間居残り、元日本代表MFの三浦淳寛スポーツダイレクター(SD)らが対応する一幕があった。

    サポーターから「どういうサッカーを続けていくのか」と問われ、三浦SDは「変えるつもりは全くない。
    ぶれずに勝ちを求めて、必死にやっていく」とバルサ化継続の方針を強調した。

    リージョ前監督について「なんで代えたのか」と問われると、三浦SDは「フアンマ(リージョ前監督)は代えていません。自分から(辞任)」と強調し、
    「いろんな事情がある。彼は(戦術を考えるため)寝ずにやっていたし、われわれもサポートした。ただ結果に結びつかなかった」と説明した。

    目指すサッカーの形が失われ、出口が見えない現状に、サポーターからは「2005年(J2に)落ちたじゃないですか。今、そういうふうに映っているんですよ」との声が上がった。
    他にも「フロントも三木谷さんに言われっぱなしじゃなくて、『違う』って言わな」との注文や、
    「クラブ、選手、サポーター。ばらばらになっているのをもう一度一つに。それが勝利への近道」という声も。

    三浦SDは、わずか4勝しか挙げられずにJ2に降格した05年シーズンと、一丸となって1年でJ1復帰をつかみ取った06年シーズンの両方を選手として経験している。
    この日の最後には「結果が出なくて本当にすみません」と頭を下げ、「僕はJ2で1年間戦い、仲間やサポーターと一緒に乗り越えた。
    今の苦しい時期をみんなと一緒に乗り越えたい。ヴィッセルを支えてほしい」と呼び掛けた。

    また、イニエスタら世界的大物の加入で、昨年7月以降、いぶきの森球技場(神戸市西区)での練習は一般非公開で行われている現状に、
    サポーターは「俺たちもなかなか練習場に行けない。今はメディアの情報しかない。もっと情報発信してほしい」と不満を訴えた。
    「月1回の公開練習だけじゃ(応援が)選手に伝わらない。いぶきで声を掛けて励ましたい」と要望し、
    三浦SDは「選手が集中できるようにという思いでやってきたが、状況も変わっている。検討したい」と答えた。(尾藤央一)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000017-kobenext-socc
    5/12(日) 22:23配信


    試合後に居残り、三浦淳寛スポーツダイレクターの話を聞く神戸のサポーター=ノエビアスタジアム神戸


    【【悲報】三浦淳寛さん、神戸サポがゴール裏に1時間居残りクレーム対応に追われる...】の続きを読む

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