蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:J1 > ヴィッセル神戸


    【神戸 vs 鹿島】 ウォーミングアップコラム:「勝てるゴールを」。最強の“掘り出しもの”古橋亨梧のブレない想い。 - J's GOAL
    チームが勝てるようにゴールを決めたい」今シーズンの古橋亨梧(写真)がよく口にするフレーズだ。平成最後のJ1リーグとなった第9節の川崎F戦の後も似たコメ…
    (出典:J's GOAL)


    アンドレス・イニエスタ・ルハン(Andrés Iniesta Luján, 1984年5月11日 - )は、スペイン・カスティーリャ・ラ・マンチャ州アルバセテ県フエンテアルビージャ出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはミッドフィールダー。スペイン代表。 スペインのメディアからはDon
    82キロバイト (9,648 語) - 2019年5月11日 (土) 15:27



    (出典 portal.st-img.jp)


    勝てんな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 21:34:15.23 ID:9TxF3Qu89.net

    「明治安田生命J1、神戸0-1鹿島」(12日、ノエビアスタジアム神戸)

    神戸が鹿島に敗れ、公式戦7連敗を喫した。リーグ戦は6連敗となり、03年の延長Vゴール廃止以降では、
    最下位でJ2に降格した05年のクラブワースト記録に14年ぶりに並んだ。

    迷い込んだ暗闇に出口はないのか。現状を打開する手だてを問われたMFアンドレス・イニエスタ(35)は「その答えを自分もできれば知りたい」と深いため息をついた。
    続けて「精査するのが難しい状況。サッカーは負け出すと自信を失って、今いるようなトンネルに行き着いてしまう」と悲嘆に暮れた。

    開始17分で先制点を献上した。浮き球に走り込んだ鹿島FWセルジーニョにDF三原が体を寄せ切れなかった。
    技ありのボレーシュートだったとはいえ、あまりにも容易い失点にMF三田は「あっさり過ぎる」と嘆いた
    リージョ前監督は「マークについている選手にはウルグアイ人のように噛みついてでも(プレーを)やらせるな」と指示を飛ばしていただけに、三田も歯がゆさを隠せない。

    攻撃でも放ったシュートはFW古橋の1本のみ。後半は0本に抑え込まれた。
    吉田監督は後半23分に負傷明けのイニエスタを2試合ぶりに投入し、布陣を3バックに変更してゴールを狙った。
    だが、チームはパスミスを繰り返すなど連動を欠き、昨季から掲げた“バルセロナ化”の風味はピッチからほとんど失われていた。

    再任した吉田監督にとっては、前回指揮を執った昨季から合わせて公式戦10連敗となった。
    試合後、指揮官は三木谷会長の現場介入について報じた一部週刊誌の報道に対して自ら言及し、
    「会長の関与は100%ない」と強く否定。「選手に動揺が走るので困る。システム、戦術、メンバーは全て自分が決めている。変なふうに書かれてもどかしい」と思いを口にした。

    試合後には一部サポーターが抗議のために居残り、三浦スポーツダイレクター(SD)らが対応に追われる一幕もあった。
    ピッチ内外で混迷を極める中、次節は敵地で横浜M戦(18日)を控える。フル出場が期待されるイニエスタは「勝てば状況ががらりと変わるかもしれない」と、言い聞かせるように話した。
    「人生においても、ずっと勝っている時は素晴らしく、全てが七色に見えるが、難しい時にずっと泣いている訳にはいかない」。かすかな光を探すように顔を上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000156-dal-socc
    5/12(日) 20:46配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019051205.html
    試合スコア


    【【悲報】神戸、リーグ戦6連敗で一部のサポが居残り!?イニエスタも思わず弱音がポロリ・・・】の続きを読む


    ヴィッセル神戸低迷で現場に不穏なムード……サポーターは三木谷オーナーの介入に激怒!|日刊サイゾー (2019.05.01) - 日刊サイゾー
    4月20日に行われた明治安田生命J1リーグ第8節、年俸総額40億円・日本版銀河系軍団と称されるヴィッセル神戸が浦和レッズ(埼玉)に0−1で敗れた。これでチームは ...
    (出典:日刊サイゾー)


    吉田 孝行(よしだ たかゆき、1977年3月14日 - )は兵庫県川西市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはフォワード。 滝川第二高校時代には日本で開催されたFIFA U-17世界選手権(1993年)に中田英寿、宮本恒靖、松田直樹と共に出場。高校卒業後、横浜フリューゲル
    13キロバイト (1,346 語) - 2019年4月22日 (月) 01:07



    (出典 portal.st-img.jp)


    墓場まで・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 21:29:51.68 ID:9TxF3Qu89.net

    サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸の吉田孝行監督(42)が12日のホーム鹿島戦後、
    試合の出場メンバー選考に、神戸の三木谷浩史会長が関与しているとした一部報道について言及した。
    試合後の記者会見で自ら切り出し、「会長の関与は100%ない。選手に動揺が走るのは非常に困る」と語気を強めた。

    吉田監督は続けて「システム、戦術、メンバーは全部、自分で決めている」と強調。「変な風に書かれたのはもどかしい」と語った。

    神戸はこの日、鹿島に0-1で敗れて6連敗となり、2003年の延長Vゴール廃止後では、J2に降格した05年に並ぶクラブワースト記録。
    勝ち点は10のままで、最下位鳥栖との差が「3」に縮まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000012-kobenext-socc
    5/12(日) 19:38配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表


    【6連敗の神戸、三木谷会長のメンバー選考関与報道に吉田監督が言及】の続きを読む


    【J1展望】神戸×鹿島|イニエスタ&ポドルスキの出場は?公式戦6連敗中の神戸が、リーグ連勝を狙う鹿島を迎え撃つ - サッカーダイジェストWeb
    J 1リーグ11節 ヴィッセル神戸 - 鹿島アントラーズ 5月12日(日)/14:00/ノエビアスタジアム神戸 ヴィッセル神戸 今季成績(10節終了時):13位 勝点10 3勝1分6敗 14 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    ヴィッセル神戸ヴィッセルこうべ、Vissel Kobe)は、日本の兵庫県神戸市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。ホーム
    98キロバイト (8,749 語) - 2019年4月20日 (土) 17:39



    (出典 i.daily.jp)


    今日こそ勝ってくれよ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 12:38:35.75 ID:pN2TNx7J9.net

    「明治安田生命J1、神戸-鹿島」(12日、ノエビアスタジアム神戸)

    両チームの先発メンバーが12日、発表され、J1神戸は11日に35歳の誕生日を迎えた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが2試合ぶりにベンチ入りした。
    イニエスタは筋肉の張りを訴え、前節札幌戦を欠場。
    今週に入り別メニュー調整が続いていたが間に合った。

    一方で元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)はメンバー外となり、3試合連続の欠場が決まった。

    神戸の先発メンバーは以下の通り。

    GK 18金承奎

    DF 15宮大樹、24三原雅俊、25大崎玲央、33ダンクレー

    MF 5山口蛍、6セルジ・サンペール、14三田啓貴

    FW 7ダビド・ビジャ、16古橋亨梧、27郷家友太

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000046-dal-socc
    5/12(日) 12:07配信


    【【速報】ヴィッセル神戸、イニエスタが2試合ぶりにベンチ入り。一方、あの男は・・・】の続きを読む


    「イニエスタを走り回らせても…」。前監督が示唆した神戸復活のカギ - Sportiva
    自分は、『スペクタクル主義者』としばしば言われる。でも、負けてもいいなんて考えたことはただの一度もない。プロとして勝負に挑む限り、どんな試合でも結果を求める。
    (出典:Sportiva)


    ヴィッセル神戸ヴィッセルこうべ、Vissel Kobe)は、日本の兵庫県神戸市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。ホーム
    98キロバイト (8,749 語) - 2019年4月20日 (土) 17:39



    (出典 pbs.twimg.com)


    巻き返しはあるのか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 06:14:22.87 ID:pN2TNx7J9.net

    元スペイン代表イニエスタ、元ドイツ代表ポドルスキなどビッグネームを擁するJ1のヴィッセル神戸が迷走中だ。
    5月4日の札幌戦で逆転負けを喫して5連敗。優勝争いどころか下位に沈んでいる。

    「2人に加えて今季は元スペイン代表の点取り屋、ビジャを獲得。日本代表の山口蛍やバルセロナのサンペールまで手に入れ、期待は高かった。
    しかし頼みのイニエスタは故障がちで万全ではなく、豪華な外国人の使い方にも苦慮している」(スポーツ紙記者)


    (出典 image.news.livedoor.com)


     低迷の要因の1つにポドルスキの“孤立”があるという。

    「彼は良くも悪くも“王様”気質。最初に入団したビッグネームでしたが、その後、イニエスタやビジャが加入し、監督もスペイン人のリージョが就任した。
    チームのスペイン化が進む中、その村にも入れず、注目も分散されて面白くない。たまった鬱憤が問題行動となって現れるようになった」(サッカーライター)

     ポドルスキは4月17日に主将を退任。その後、20日の浦和戦でボールボーイに『ちゃんとよこせ、クソ野郎』とドイツ語で暴言を吐いたことが明らかに。
    加えて自分の欠場をツイッターでバラし、謹慎処分を受けた。

    「ポドルスキの行動は、チームマネジメントが機能してない最たる象徴です」(同前)

    リージョ監督辞任の裏にあったもの……
     4月に2連敗した時点でリージョ監督が辞任。その背景には、三木谷浩史会長の現場介入の影響が囁かれている。

    「三木谷氏は名将の呼び声高いリージョ監督にも、選手起用などの指示を出していたようです。
    辞任理由は『自己都合』とされていますが、実際にはプライドが傷つき、嫌気が差したと見られています」(前出・スポーツ紙記者)

     後任監督には昨年9月に解任された吉田孝行氏が復帰。

    「吉田監督は『三木谷さんが先発まで指示してくる』と周囲にボヤいていた。
    それなのに臆面もなく出戻ったことで、三木谷氏や外国人選手に忖度せず、バラバラになったチームを再びまとめ上げられるか不安視されている」(同前)

     5月3日には元スペイン代表のダビド・シルバが、「神戸移籍に関心を示している」と米メディアで報じられた。
    「カネだけかけりゃいいってもんじゃない」というサポーターの嘆きも聞こえてきそうな現状。宝の持ち腐れに終わらぬことを願いたい。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月16日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16445606/
    2019年5月12日 6時0分 文春オンライン

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表


    【ヴィッセル神戸ってあんなにカネ使ってんのに何で低迷してんだ?】の続きを読む


    歴代の超大物外国人Jリーガー、1年目の活躍はどうだった? 10選手の成績を振り返る - SOCCER KING
    アンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスの加入で沸くJリーグ。イニエスタはバルセロナで、トーレスはアトレティコ・マドリードやリヴァプール、チェルシーといったビッグ ...
    (出典:SOCCER KING)


    ップ下としてもプレーする。愛称はポルディ。 ポーランド南部のシロンスク県グリヴィツェでサッカー選手の父・ヴァルデマール・ポドルスキと、ハンドボール選手の母・クリスティナ・ポドルスカ(ドイツ語版)との間に生まれた。ヴァルデマールは1970年代から1980年代初頭にかけてグリヴィツェのクラブでプレーし
    102キロバイト (10,749 語) - 2019年5月2日 (木) 19:06



    (出典 www.nikkansports.com)


    過去にも・・・

    1 Egg ★ :2019/05/09(木) 17:32:15.87 ID:A8Sm/NeE9.net

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が師と仰ぐファン・マルエル・リージョ監督が4月17日に辞任し、昨季途中までチームを率いた吉田孝行監督を復帰させて立て直しを図っているヴィッセル神戸。しかし、新体制初戦だった20日のJ1・浦和レッズ戦を0-1で落とすと、24日のルヴァンカップ・セレッソ大阪戦を0-1、28日のJ1・川崎フロンターレ戦を1-2、5月4日のコンサドーレ札幌戦も1-2と黒星が続いている。目下、公式戦5連敗中。苦境脱出の糸口を見い出せていない。

     今季の神戸は「総年俸41億円」とも言われるダビド・ビジャ、アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキの「VIPトリオ」を揃え、J1初制覇とアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得の目標を大々的に掲げていた。だが、ふたを開けてみると、3人揃って大活躍とは言えず、チーム自体も停滞感に包まれてしまっている。

     まずポドルスキだが、今季J1・7試合出場2得点と勢いに乗り切れず、リージョ監督辞任を受けて突如としてキャプテンを辞任。「誠実さを与えられない人々からの忠誠心を期待することはやめる」と意味深なツイートをして世間を騒がせた。加えて、川崎戦直前には負傷欠場を再びツイッターで明らかにし、クラブから処分を検討されるなど、むしろピッチ外の行動の方が話題を呼んでいる印象だ。かつてアーセナル時代に内田篤人とUEFAチャンピオンズリーグで対峙していた頃の強烈なドリブル突破と左足の鋭いシュートを知る者から見ると、今のパフォーマンスは芳しいものとは言えない。その苛立ちを本人も感じているはずだ。

     2018年夏に加入したイニエスタは今季J1・8試合出場でVIPトリオの中では最もプレー時間が長いものの、ゴールはゼロ。ともに中盤を形成する山口蛍は「アンドレスくらいスーパーだと異国のサッカーにもすんなり溶け込んでしまえる」とリスペクトを口にしていたが、攻撃をお膳立てしながら自らもゴールに迫っていくようなバルセロナ時代のパフォーマンスには至っていない。5月11日には35歳の誕生日を迎えるだけに、インテンシティが下がるのは仕方のないことなのかもしれないが、彼1人だけではどうにもならないのが現状なのだろう。

    dot sports2019.5.8 16:00dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2019050800038.html?page=1


    【ヴィッセル神戸さん、大物助っ人で上手くいかなかったのは今に限ったことではないよね?】の続きを読む

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