蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:J1 > 浦和レッズ


    尚志FW染野唯月は凄みを増した。衝撃のハットにも「もう驚かない」。(安藤隆人) - Number Web
    圧巻のハットトリックだった。高円宮杯プレミアリーグEAST開幕戦、尚志高校vs.柏レイソルU-18の一戦で、プロ注目のストライカーが度肝を抜くプレーをやってのけた。
    (出典:Number Web)


    浦和レッドダイヤモンズ(うらわレッドダイヤモンズ、Urawa Red Diamonds)は、日本の埼玉県さいたま市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は浦和レッズ(うらわレッズ)である。 三菱自動車工業サッカー部(1950年創部)を前身とするサ
    181キロバイト (20,965 語) - 2019年4月24日 (水) 05:30



    (出典 asasnavi.com)


    鹿がいいと思ったけど悪魔も悪くないかも・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/10(金) 19:12:35.93 ID:9b41eiuV9.net

    浦和レッズが、令和初の高卒新人として尚志(福島)のU-18日本代表FW染野唯月(そめの・いつき、3年)の獲得に乗り出していることが9日、分かった。
    昨年度の全国高校選手権で2年生ながら得点王に輝いたストライカー。
    13日から練習参加する予定で、クラブは能力や適応力を見極めると同時にチームの魅力もアピールする。
    鹿島アントラーズをはじめ、複数クラブの争奪戦になっている男を射止めにいく。

    選手権準決勝では、優勝した青森山田を相手にハットトリック。
    場所は浦和の本拠、埼玉スタジアムだった。
    今年も春から順調。
    世代最高峰の高円宮杯プレミアリーグEAST開幕戦で柏レイソルU-18から3点を奪い、日本高校選抜で遠征した欧州でもNAC(オランダ)戦で1試合3得点。これでFW転向が高校からという伸びしろも魅力だ。
    桐光学園(神奈川)のセレッソ大阪内定FW西川潤と令和元年の高体連NO・1を争う力があり、
    21世紀の01年生まれとしてはMF久保建英(FC東京)とも同い年。世代の中でも将来が期待されている。

    鹿島の下部組織出身ということで、同クラブから日本のエースに育ったFW大迫勇也(ブレーメン)を参考にしている。
    固め打ちできる得点力に加え、ポストプレーも世代屈指の「ポスト半端ない」。
    その鹿島などが触手を伸ばす中、浦和も本腰を入れた。
    学校行事などが落ち着いた大型連休明けに、練習参加にこぎ着けた。
    染野は平成最後の4月30日に「令和はもっと飛躍できるように…!」とツイート。新時代の赤い悪魔になるか決断が注目される。

    ◆染野唯月(そめの・いつき)2001年(平13)9月12日、茨城県生まれ。
    鹿島つくばジュニアユースから尚志高。中学時代はボランチ。
    昨年度の全国高校選手権は5ゴールで得点王となりチームを3位に導く。U-17、18日本代表。
    日本高校選抜デュッセルドルフ国際(4月)ではボルシアMG戦で先制FKを決めた。ボールを収められ、空中戦も強い万能型。179センチ、68キロ

    [2019年05月10日07時40分
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05100139-nksports-socc


    【<浦和レッズ>“ポスト半端ない”FW染野唯月(高3)の獲得に乗り出す!】の続きを読む


    ブリーラムユナイテッドFC(タイ語: สโมสรฟุตบอลบุรีรัมย์ ยูไนเต็ด, 英語: Buriram United F.C.)は、タイの東北部、ブリーラム県にホームを置くサッカークラブである。旧称はプロヴィンシャル・エレクトリシティ・オーソリティFC(สโมสรฟุตบอลการไฟฟ้าส่วนภูมิภาค
    21キロバイト (1,139 語) - 2019年4月13日 (土) 04:34



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    よくやった

    1 Egg ★ :2019/05/07(火) 21:56:50.50 ID:rZM8jpXN9.net

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は5月7日、各地でグループステージ5節を開催。浦和レッズは敵地でブリーラム・ユナイテッドと対戦し、2対1で勝利を収めた。

    【PHOTO】浦和レッズを応援する美女サポーターたち

     試合は開始3分、エヴェルトンからの縦パスに反応した興梠慎三がペナルティエリア手前からシュートを放つと、これがネットを揺らし、浦和が先制する。

     しかし、ブリーラムもすぐさま反撃。元鹿島のペドロ・ジュニオールに同点ゴールを奪われてしまう。それでも浦和は23分、興梠の縦パスからチャンスを広げると、最後は武藤雄樹が押し込み、逆転に成功。武藤の今季公式戦初ゴールで、浦和が1点をリードする。

     迎えた後半は、カウンターから浦和に再三チャンスが訪れるものの、なかなか勝負を決する1点を奪い切ることができない。しかし、浦和は1点のリードを確実に守り切り、2対1で勝利を収めた。

     この結果、浦和は勝点を7に伸ばし、グループステージ最終戦となるホーム・北京中赫国安戦での自力突破の可能性を残した。最終戦は、5月21日に埼玉スタジアムで19時にキックオフされる。

    5/7(火) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058216-sdigestw-socc

    【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ、上海上港戦は無念の2-2ドロー GS最終節に望みも自力突破が消滅
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557230105/


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【<ACL>浦和レッズ、興梠先制&武藤勝ち越し弾!GS自力突破の可能性を残す勝利】の続きを読む


    痛恨バックパスの青木をかばう西川「サッカーにミスは付いてくる」 | ゲキサカ - ゲキサカ
    5.3 J1第10節 浦和0-1磐田 埼玉] 痛恨のミスから勝ち点を失った。浦和レッズは0-0で迎えた後半アディショナルタイム3分、自陣でボールを持っていたMF青木拓矢のバック ...
    (出典:ゲキサカ)


    青木 拓矢(あおき たくや、1989年9月16日 - )は、群馬県高崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはミッドフィールダー。元日本代表。 小学校時代からサッカーに傾倒し、高崎西FC、FCホリコシ、FC前橋に所属。本格派ボランチとして注目を集めた。前橋育英高等学校に進学
    7キロバイト (529 語) - 2019年1月24日 (木) 04:09



    (出典 www.nikkansports.com)


    失点するタイミングも悪すぎたな

    1 Egg ★ :2019/05/04(土) 13:28:07.33 ID:HNVeQ7Mj9.net

    J1浦和は3日に行われた磐田戦(埼スタ)で後半アディショナルタイムに痛恨のミスから失点して0―1と敗れ、連勝が3でストップした。

     浦和にとって悪夢の幕切れとなった。両チーム無得点のまま迎えた後半アディショナルタイム、左サイドでボールを持ったMF青木拓矢(29)が後方へパスを出すと、なんとこれが相手FWジェルソン・ロドリゲス(23)のもとへ。そのままゴール前へ運ばれるとGK西川周作(32)が懸命にセーブを試みるもゴールを奪われて敗戦を喫した。

     まさかの凡ミスに本拠地を埋めた5万3361人もぼうぜん自失。ミスを犯した青木は「今日はやめましょう…」とショックを隠し切れない様子で足早にスタジアムを去った。

     オズワルト・オリベイラ監督(68)は「今日はジュビロ(磐田)のほうが勝利に値するチームだった」とぶぜんとした表情で語り、失点場面については「ミスが起こってしまった」と振り返った。

     ただ、指揮官は青木のミスよりも「過去に見せていた攻撃力を見せきれていない。その姿を取り戻したい」と無得点に終わった攻撃陣に敗因を求めた。ここ数試合は相手を脅かすような攻撃ができておらず、連勝していた3試合でも合計わずか4得点。この日も相手の15本に対して約半分の8本のシュートに終わり、決定機は少なかった。「(攻撃面で)望み通りのものを見せられていない。本来持っている攻撃力を出せていない」と渋面を浮かべる。

     7日には中3日でアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のブリーラム(タイ)戦を控える。攻撃陣の奮起が復調のカギとなりそうだ

    5/3(金) 20:15配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000054-tospoweb-socc

    動画

    (出典 Youtube)


    【【悲報】浦和レッズ・青木、やらかす】の続きを読む


    興梠 慎三(こうろき しんぞう、1986年7月31日 - )は、宮崎県宮崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはフォワード。元日本代表。 小学生時代、第7回全日本少年フットサル大会に出場した経験がある。同じ少年チームにいた伊野波雅彦は当時の興梠
    19キロバイト (2,105 語) - 2019年4月28日 (日) 11:13



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    安定感が半端ない

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 06:36:34.66 ID:CzxIs6bb9.net

    明治安田生命J1第9節 浦和2―0清水 ( 2019年4月28日 アイスタ )

    「平成最後」のゴールはエースFW興梠慎三(32)が決めた。浦和は28日、アウェーの清水戦に2―0で快勝し3連勝を飾った。
    歴史的な一撃は1―0の後半アディショナルタイム、興梠の放ったチップキック弾がゴールに消えた。
    J1通算得点(139点)でも歴代6位のFW三浦知良(52、現横浜FC)に並ぶ偉業となった。
    おしゃれに決めた。
    その間、コンマ数秒。興梠の本能は迫り来る相手GKを察知した。「GKが見えた。チップキックでうまくゴールできた」。クロスに右足を優しく合わせ、美しい軌道を描いた。
    既に他会場の試合は終了。時計の針は90分を過ぎていた。
    平成5年の93年、Jリーグ開幕戦でV川崎のマイヤーで始まったゴールは、これでJ1通算2万1640点目。
    平成最後のゴールは、平成最後のチャンスから生まれた。

    一瞬の静寂の後、耳をつんざく歓声。そこを割って「これっ、平成最後のゴールじゃん!」。槙野の声が耳に響いた。
    興梠は初めてメモリアル弾に気付いたという。前半から守備にも追われ、体力の限界は過ぎていた。「もう死んでました。
    疲れ過ぎて逆に冷静だったし、思い切り蹴れなかったのが良かったかも」と笑う。これがおしゃれに決めたループの裏ストーリーだ。

    運命か。平成の終わりと同時にJ1通算得点で歴代6位のカズ(139点)に並んでみせた。興梠も尊敬してやまない平成のスーパースター。
    「そこは気になるところでした。カズさんも現役なのでまたいつJ1に上がってくるか…。今のうちに突き放したい」。歴代初の8年連続2桁得点が懸かる今季、まず第一の関門を突破した。

    「平成」。興梠は「再会」の2文字を使って振り返った。思えば興梠が初めてレギュラー格に抜てきされたのは鹿島時代の07年だった。
    「当時、オリヴェイラ監督の下で試合に出られるようになって、鹿島から浦和に来て、また再会する縁に恵まれて…」。練習はどこよりも厳しい。
    時に弱音も吐く。だがだからこそ最後まで走り切れた。アディショナルタイムの平成ラスト弾も必然だった。

    興梠はJ通算1万8000点、2万1500点と節目に強い。次戦は5月3日、「令和」となって最も早いキックオフ(午後2時)で磐田戦を迎える。
    今度は浦和でのJ1通算得点で歴代1位の福田正博(91点)にあと1点と迫る中でピッチに立つ。「そこは一番うれしい。レジェンドですしね。塗り替えたい。
    福田さんはサポーターから愛された選手、そうなりたい」。新ミスター・レッズの襲名はもう目前だ。平成の終わりにカズに並び、令和1号で福田に並ぶ――。主演は興梠。映画のようなシナリオにはまだ続きがある。

    ◆興梠 慎三(こうろき・しんぞう)1986年(昭61)7月31日生まれ、宮崎市出身の32歳。
    鵬翔から05年に鹿島に入団し、13年に浦和に移籍。
    J1通算387試合139得点。日本代表では国際Aマッチ通算16試合0得点。1メートル75、72キロ。

    《最終アシストは汰木》浦和MF汰木(ゆるき)がJ1デビューで「平成最後」のアシストを決めた。
    途中出場すると後半アディショナルタイムに右サイドを駆け上がり、興梠に右クロスを合わせた。
    日頃から興梠を慕い、2人で一緒に居残り練習を繰り返す仲。
    「ベンチでも慎三さんの動きを見ていました。ゴールが良かったですけど、目に見える結果は素直に喜びたい」と言えば、興梠も「次は僕がアシストします」と“お返し”を約束した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/29/kiji/20190428s00002179476000c.html
    2019年4月29日 05:3

    J1 1 大久保 嘉人 ジュビロ磐田 184
    J1 2 佐藤 寿人 ジェフユナイテッド千葉161
    J1 3 中山 雅史 アスルクラロ沼津 157
    J1 4 前田 遼一 FC岐阜        154
    J1 5 マルキーニョス ヴィッセル神戸 152
    J1 6 興梠 慎三 浦和レッズ    139
    J1 6 三浦 知良 横浜FC   139
    J1 8 ウェズレイ 大分トリニータ        124
    J1 9 ジュニーニョ 鹿島アントラーズ 116
    J1 10 エジミウソン セレッソ大阪 111
    J1 11 柳沢 敦 ベガルタ仙台        108
    J1 12 遠藤 保仁 ガンバ大阪 103
    J1 13 藤田 俊哉 ジェフユナイテッド千葉100
    J1 14 玉田 圭司 V・ファーレン長崎 99


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    【J1展望】清水×浦和|両チームとも主力に怪我人が続出。“平成ラストマッチ”を勝利で締めくくるのは? - サッカーダイジェストWeb
    J1リーグ9節 清水エスパルス - 浦和レッズ 4月28日(日)/16:00/IAIスタジアム日本平 清水エスパルス 今季成績(8節終了時):13位 勝点8 2勝2分4敗 11得点・17 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    興梠 慎三(こうろき しんぞう、1986年7月31日 - )は、宮崎県宮崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはフォワード。元日本代表。 小学生時代、第7回全日本少年フットサル大会に出場した経験がある。同じ少年チームにいた伊野波雅彦は当時の興梠
    19キロバイト (2,105 語) - 2019年4月28日 (日) 11:13



    (出典 img.footballchannel.jp)


    平成最後に決めた男・・・

    1 久太郎 ★ :2019/04/28(日) 18:02:32.05 ID:jCKclVp79.net

    清水 0-2 浦和
    [得点者]
    73'マウリシオ (浦和)
    90+7'興梠 慎三(浦和)
    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:18,246人

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    “平成最後のJ1”は試合巧者・浦和に軍配!マウリシオ&興梠ダメ押し弾で仙台との連勝対決制し3連勝

    明治安田生命J1リーグは28日に第9節が行われ、IAIスタジアム日本平では清水エスパルスと浦和レッズが対戦した。

    開幕から2勝2分け4敗で14位に沈むものの、直近のリーグ2試合で連勝と浮上の気配を見せている清水だが、現在はMF石毛秀樹と主将MF竹内涼が離脱中。3連勝がかかる今節に向けては、FW鄭大世やMF中村慶太、MF六平光成が先発起用された。

    対する浦和は、ここまで4勝2分け2敗の8位につけており、仙台と同じく連勝中。3連勝を争う今節に向けては、FW興梠慎三やFW武藤雄樹らがスタメンとなった一方、MF柏木陽介と前節負傷交代していたMF橋岡大樹がメンバー外となっている。

    試合の序盤、守備時に[5-4-1]のブロックを敷き落ち着いて対応する浦和に対して、清水は人数をかけて崩そうとするが、なかなかフィニッシュまでは至らない。

    それでも35分には、カウンターの流れからボックス手前右でボールを持った北川がクロスを供給。しかし、ボックス内で反応した鄭大世のヘディングシュートはミートせず、枠を捉えることができない。

    試合は見せ場を欠く展開のまま折り返し。“平成最後のJ1”の行方は残りの45分間に委ねられることとなる。

    後半に入っても、立ち上がりの展開は大きくは変わらず。浦和はポゼッションこそ勝るものの、後方での繋ぎからアタッキングサードに持ち運ぶことができず、決定機を手にすることは叶わない。

    51分、清水が浦和ゴールに迫る。ディフェンスラインの立田が浦和のボックス内にロングボールを蹴り込むと、鄭大世がボックス左に抜け出してうまく収める。しかし、そのまま左足で放ったシュートはGK西川に弾き出された。対する浦和も、55分にボックス手前中央でボールを持ったエヴェルトンがミドルシュートを放つ。しかし、これは枠を右に外れていく。

    61分、仙台のベンチが動きを見せる。鄭大世に代えてドウグラスを送り込み、攻撃に変化をつけていく。対する浦和は72分に選手交代を敢行し、武藤に代えてドリブルが持ち味の汰木を起用し、打開を図る。

    直後の72分、左CKの流れから山中が左サイドからクロスを上げ、ボックス内浅い位置の興梠が身体を倒しながら左足でボレーシュートを放つ。すると、GK六反が一度は弾いたが、ボックス内でこぼれ球に反応したマウリシオが難なく押し込み、浦和が先制に成功した。

    結局、その後の清水の反撃も実らず。試合終了間際の97分にカウンターから汰木の折り返しに合わせた興梠が浦和の2点目をマークしたところで試合が終了。この結果、清水はリーグ3試合ぶりの敗北を喫することに。対する浦和は、リーグ3連勝を飾っている。

    ■試合結果
    清水エスパルス 0-2 浦和レッズ

    ■得点者
    清水:なし
    浦和:マウリシオ(73分)、興梠慎三(90分+7分)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010046-goal-socc


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