蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ:J1 > サンフレッチェ広島


    本田がメルボルン退団を発表、「次の挑戦に向けて」 - AFPBB News
    【5月21日 AFP】豪Aリーグのメルボルン・ビクトリー(Melbourne Victory)に所属する本田圭佑(Keisuke Honda)は21日、新たな挑戦を見据える中、今週退団することになっ ...
    (出典:AFPBB News)


    森島 (もりしま つかさ、1997年4月25日 - )は、三重県出身のプロサッカー選手。。ポジションはミッドフィールダー。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。 2016年、四日市中央工業高等学校からサンフレッチェ広島に入団。2017年2月25日、開幕戦のアルビレックス新潟でJリーグ初先発を飾った。4
    4キロバイト (288 語) - 2019年3月16日 (土) 03:21



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/05/22(水) 08:49:58.95 ID:zU2BynW29.net

    5/22(水) 6:32配信
    【ACL展望】メルボルン×広島|本田ラストマッチで注目されるなか、期待したいのは才能豊かな22歳のアタッカー!

    広島――敵地メルボルンへの遠征メンバーは若手を中心に15人のみ

    ACLグループステージ第6戦
    メルボルン・ビクトリー - サンフレッチェ広島
    5月22日(水)/19:00/レクタンギュラースタジアム

    サンフレッチェ広島
    今季成績(グループF):1位 勝点12 4勝0分1敗 6得点・3失点

    【最新チーム事情】
    ●ACLグループステージ首位通過が決定しており、メルボルン戦は若い選手を中心に。
    ●ここ最近のリーグ戦績を考えれば、メルボルン戦の結果次第でJリーグでの抜擢も。
    ●林卓人、今季公式戦初先発か?

    【担当記者の視点】
     グループステージ首位通過がすでに決定している状況でのアウェー戦。本来であれば、モチベーション的に非常に難しい試合となるはずだ。しかし、今のチーム状況がその難しさを解消させた。Jリーグ5連敗。中4日で浦和とのアウェー戦も待っているなかで、ここまでリーグ戦に絡んでいないメンバーが燃えないはずもない。

     まして、明日はメルボルン・ビクトリーにとってのホームラストマッチ。本田圭佑だけでなく、クラブのレジェンドであるケヴィン・マスカット監督も今季限りでの退団が決定しているなかで、「勝利でふたりを送り出したい」という想いは、メルボルン・ビクトリーというクラブ全体に満ちている。

     つまりは、敗退が決まって消沈しているチームというよりも、勝利に向けてひたむきに戦う軍団として、広島の前に立ち塞がってくる。そういう相手と戦って、勝ってこそ、リーグ戦、そしてACL決勝トーナメントに向けてのアピールになるというものだ。

     城福浩監督はこのメルボルン・ビクトリー戦に若手を中心に15人しか連れてきていない。そしてフィールドプレーヤー全員を使うことも明言した。できるだけ長く若い選手にプレーする時間を与えて全員で勝利を勝ち取ること、「特に試合を決定づけるアタックのところに期待したい」と想いを込めた。

     実際、リーグ戦の5連敗中、得点はわずか1。ある程度のチャンスは作れてはいるものの、決定的に崩しきって得点を奪うというところまでは持っていくことができていない。だからこそ「絶対に勝ちたい」と勢い込むメルボルン・ビクトリーから、得点と勝利を掴み取れば、選手としてもチームとしても大きな自信になる。

     特に期待したいのは森島司だ。ドリブルを持ち、ラストパスも出せる才能豊かなアタッカーは、ACLでは現在2試合連続アシスト中。「チームとして得点を取ることに、こだわりたい」と語る22歳は、飄々としたなかにも巡り来るチャンスに向けて闘志を燃やす。若者の向上心が大きな力となってグループステージ5連勝を達成できれば、リーグ戦での失地回復に向けてひとつのきっかけとなり得るはずだ。

    文●中野和也(紫熊倶楽部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010004-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    サンフレッチェ広島、降格圏内のベガルタ仙台相手に逆転負けで4連敗 - 【ひろスポ!】広島スポーツニュースメディア
    明治安田生命J1リーグ第11節(5月12日、ユアテックスタジアム仙). サンフレッチェ広島先発. GK大迫敬介. DF野上結貴. DF吉野恭平. DF佐々木 翔. MFエミル サロモン ...
    (出典:【ひろスポ!】広島スポーツニュースメディア)


    サンフレッチェ広島F.C(サンフレッチェひろしまエフシー、英: Sanfrecce Hiroshima F.C)は、広島広島市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は「サンフレッチェ広島」(サンフレッチェひろしま)である。
    168キロバイト (18,678 語) - 2019年5月4日 (土) 12:41



    (出典 www.j-cast.com)


    これは流石に

    1 Egg ★ :2019/05/13(月) 22:36:04.79 ID:FEQN579X9.net

     サッカーJ1のサンフレッチェ広島が、ファンのものとみられるSNS投稿の中に「対戦相手に対し敬意が欠ける投稿」があったとして、公式サイトで注意を促した。

     問題ツイートの内容などには触れておらず、「当該ツイートは、既に消去されております」と説明している。

    ■「相手に敬意を払う」重要性を強調

     サンフレッチェ広島の公式サイトは2019年5月13日、「SNSで見られる投稿について」と題して、問題投稿がツイッター上であったことを報告し、ファンらに注意喚起を行った。

     日頃の応援に感謝の言葉を述べたあと、

      「このたび、Twitter上にて、対戦相手に対し敬意の欠ける投稿が、見受けられました(当該ツイートは、既に消去されております)」

    と説明。さらにサンフレッチェ広島が、JFA(日本サッカー協会)の「リスペクト宣言」にもある「相手に敬意を払う」ことを大切にして、試合や日々の活動を行っていると触れたあと、

      「ぜひ、皆さまにおかれましても、サッカー界におけるリスペクトの重要性を認識し、『相手に敬意を払う』ことを重んじながら、共に戦っていただければと思います。よろしくお願い申し上げます」

    と訴えた。

     公表文の中では、問題視したツイートがどのような内容でいつ投稿されたのか、削除に至った経緯などには触れていない。最近の関連ツイッター投稿をみると、サンフレッチェ広島の「ファンの民度」を問題視する指摘をしつつ、そのツイート内容をスクリーンショットで紹介するものもあった。この投稿者が問題視したツイートでは、対戦チームの本拠地とみられる地名(東北エリア)を挙げ、地震や原発事故を想起させるような表現を使って罵るような調子で書き込んでいた。このツイートは13日夕現在、削除されている模様だが、チーム公式サイトが触れた問題ツイートなのかどうかは、はっきりしない。

    5/13(月) 19:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000014-jct-spo


    【サンフレッチェ広島、SNS投稿めぐり注意促す「相手に敬意を・・・」】の続きを読む


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,798 語) - 2019年5月2日 (木) 16:19



    (出典 pbs.twimg.com)



    首位はすげええわw

    1 久太郎 ★ :2019/05/08(水) 20:52:27.15 ID:ufhBm1wG9.net

    [5.8 ACL第5節 広島1-0広州恒大 Eスタ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第5節で、グループFのサンフレッチェ広島はホームで広州恒大(中国)と対戦し、1-0で勝利した。4連勝の広島は勝ち点を12として、首位通過を確定させた。

     ACL3連勝で首位に立った広島は、引き分け以上で1節を残してのグループリーグ突破を決めることになった。第5節の相手である広州恒大は、今大会初戦で0-3で完敗を喫しており、広島にとってはリベンジマッチだった。

     先制点は前半15分に決まった。広島は左サイドからのCKを獲得。MF森島司が蹴ると、ニアに走り込んだDF佐々木翔が触る。さらに相手DFに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれていった。記録はオンゴールと発表になった。

     そしてこの日も広島の守りが固い。前半4分にはMFジャン・シウェイに強烈なシュートを許すが、カバーに入ったDF野上結貴が体に当てて、ゴールラインを割らせない。

     さらにA代表招集が噂される19歳GK大迫敬介が安定。後半も広州の厚みのある攻撃を跳ね返し続ける。日本代表の森保一監督が見守った一戦で、無失点勝利に導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-43466787-gekisaka-socc


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    広島城福監督ぶち切れ 川辺幻弾「完璧に入ったと」 - 日刊スポーツ
    サンフレッチェ広島が横浜F・マリノスに競り負けて3連敗を喫し、微妙な判定に城福浩監督(58)がぶち切れた。問題にしたのは0-1の後半5分、MF柴崎晃誠(34)…
    (出典:日刊スポーツ)


    川辺 駿(かわべ はやお、1995年9月8日 - )は、広島県広島市安佐北区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはミッドフィールダー。並木学院高等学校卒。 4歳上の兄の影響で自身も幼少期からサッカーに親しみ、小学1年生の頃から地元強豪チームの広島高陽FCでプレーする。
    17キロバイト (1,720 語) - 2019年4月6日 (土) 14:39



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    日本も新たなステージへ

    1 Egg ★ :2019/05/04(土) 09:54:19.38 ID:oAceCh1r9.net

    ◆明治安田生命J1リーグ第10節 広島0―1横浜M(3日、エディオンスタジアム広島)

     広島は“疑惑の判定”に泣き、リーグ戦3連敗を喫した。1点を追う後半アディショナルタイム、MF川辺のヘディングシュートがゴールラインを割ったかに見えたが、判定はノーゴールに。

     そのまま試合に敗れ、城福浩監督(58)は「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が早急に必要。受け入れられない」と激怒した。試合後、クラブはマッチコミッショナーらに抗議し、JリーグでもVARの早期導入を求める考えを伝えた。

    5/3(金) 17:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000126-sph-socc

    写真
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-05030736-nksports-socc.view-000

    ◇明治安田生命J1第10節 広島0―1横浜(2019年5月3日 Eスタ)

     新元号最初の試合は後味の悪さだけが残った。広島は3試合連続無得点で3連敗。5位に後退した。

     怒りの矛先は審判団に向かった。後半5分、MF柴崎がネットを揺らすも微妙なオフサイド判定で取り消し。終了間際のMF川辺のヘディングシュートはゴールラインを割ったかのようにも映るが、得点は認められなかった。

     城福監督は「今日の試合で内容のコメントができますか!?」と目を充血させ「早急にVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が必要」と語気を強めた。クラブはJリーグ側に意見書を提出することを明言した。

    5/4(土) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000043-spnannex-socc


    【【サッカー】“疑惑の判定”に泣いた広島にみるVARの重要性...もはや人間がジャッジをするには限界がある】の続きを読む


    川崎Fと広島、ACLグループ残り2試合。次節で敗退や突破が決定の可能性も - フットボールチャンネル
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第4節の試合が23日に行われ、日本勢では川崎フロンターレとサンフレッチェ広島がそれぞれの戦いに臨んだ。 川崎Fは韓国 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    荒木 隼人(あらき はやと、1996年8月7日 - )は、大阪府門真市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 サンフレッチェ広島ユース、関西大学で主将を歴任し、関大ではリーグ優秀選手や関西学生選抜に選出された。2018年7月、ユース時代に過ごしたサンフレッチェ広島に内定した。
    6キロバイト (458 語) - 2019年4月23日 (火) 21:33



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    アウェーでも広島強いなw
    次は広州恒大か・・

    1 久太郎 ★ :2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9.net

     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc


    【【動画アリ】<サンフレッチェ広島>大卒ルーキー荒木のヘッドで日韓対決を制す。ACL3連勝で首位に浮上!】の続きを読む

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