蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:J1 > サガン鳥栖


    明輝(キン・ミョンヒ、김명휘、1981年5月8日 - )は、兵庫県出身で韓国籍のサッカー指導者、元プロサッカー選手。現役時のポジションはディフェンダー。 2011年シーズンをもって現役を引退。翌年サガン鳥栖のスクールコーチに就任し指導者の道に進む。U-15のコーチと監督を計3年間務めた後、201
    10キロバイト (698 語) - 2019年4月8日 (月) 17:10



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    そして・・・

    1 風吹けば名無し :2019/05/05(日) 02:11:47.68 ID:c63CCq460.net

    サガン鳥栖
    ●0-4名鯱
    ●0-1神戸
    ●0-2瓦斯
    ○1-0磐田
    △0-0横鞠
    ●0-3仙台
    ●0-1川崎
    ●0-1松本
    ●0-2湘南
    ●0-2大分

    1勝1分8敗 1得点16失点


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    F・トーレスはなぜ鳥栖を選んだのか 自伝の著者が明かす|日刊ゲンダイDIGITAL - 日刊ゲンダイ
    2018年シーズンのJリーグは「スペイン元年だった」と言ってもいいだろう。5月に元スペイン代表MFイニエスタ(34)が神戸入りを発表したと思ったら、2カ月後の同年7月に ...
    (出典:日刊ゲンダイ)


    フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス(Fernando José Torres Sanz, 1984年3月20日 - )は、スペイン・マドリード州フエンラブラダ出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。元スペイン代表。ポジションはフォワード。 リヴァプールFCに所属していた2007-08シー
    103キロバイト (12,787 語) - 2019年4月29日 (月) 16:05



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    どうなんだ?

    1 Egg ★ :2019/05/01(水) 17:56:35.14 ID:AtAdX9c99.net

    現在J1リーグ最下位に沈んでいるサガン鳥栖は、9試合で1得点、勝ち点わずか4と大苦戦を強いられている。そのなかでキャプテンを任されているのは元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスだが、母国のスペイン紙「AS」メキシコ版によると、今夏のメキシコ行きが浮上したと報じている。


     トーレス獲得を狙っているのは、メキシコ2部に所属するアトレチコ・デ・サンルイスというクラブだ。現在クラブは後期リーグを7勝7分の勝ち点28で優勝を果たし、昇格プレーオフへと進出。準々決勝、準決勝を勝ち抜き、昇格を懸けてディエゴ・マラドーナ監督が指揮を執るドラドスとの決勝戦に臨む。

     これを勝ち抜けば同国1部のリーガMXへの昇格が決まるが、そうなった際に補強の目玉として考えているのがトーレスなのだという。同紙によると赤と白をチームカラーとしているアトレチコ・デ・サンルイスは、トーレスにとって古巣クラブであるアトレチコ・マドリードとのパートナーシップを結んでいるクラブとのことで、その縁もあってトーレスが“補強候補”として有力視されているのだという。

     この噂について、アルフォンソ・ソサ監督率いるチームも楽しみにしているようだ。MFノア・マヤは、以下のようなコメントをしたという。

    「噂はあるけど、まず何より優先したいことは昇格することだ。その後“エル・ニーニョ”ことトーレス、もしくはアトレチコの選手が加入するとなれば、ここで歓迎されることは間違いないよね」

     アトレチコ・デ・サンルイス側としては歓迎であるとの見解を示している。鳥栖としては、もし夏にトーレスが去ることになれば、得点源の一角がいなくなるという非常事態になる。残留か移籍か――今後の動向が気になるところだ。

    5/1(水) 14:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00186094-soccermzw-socc

    【サッカー】<サガン鳥栖>また完封負け「社長辞めろ」サポ大ブーイング!金崎夢生「何をしたらいいんだよ」床を手でたたいて激高
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556462531/


    【【サガン鳥栖】フェルナンド・トーレスさん、もしかして今夏メキシコに移籍しないよね?】の続きを読む


    金崎 夢生(かなざき むう、1989年2月16日 - )は、三重県津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。元日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 5人目の子として生まれる。母親がムー大陸に因んで「夢生」と名付けた。小学校2年生からフットサルを始め、5年生時には全日本少
    27キロバイト (2,804 語) - 2019年4月2日 (火) 19:48



    (出典 image.news.livedoor.com)


    どうするんだ?これから

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 13:20:11.62 ID:CzxIs6bb9.net

     ◆明治安田生命J1第9節 鳥栖0-2湘南(28日・駅前不動産スタジアム)

    最下位のサガン鳥栖がもはや恒例になったゴール欠乏症で湘南に0-2で敗れ、4連敗を喫した。
    開幕9試合を終えて、たったの1得点。2014年の徳島の2得点を下回るJ1史上ワースト記録だ。
    試合後には出番がなかった金崎夢生(30)が竹原稔社長に怒りをぶつけ、サポーターからは大ブーイング。結束力が持ち味の「砂岩」が空中分解の危機に陥った。

    ■監督解任は否定 竹原社長

    ついに内部からも怒りが爆発した。
    8回目の零封を喫した試合後。サポーターから大ブーイングを受けた選手たちがスタンド下に集まると、ベンチ入りしたものの出番がなかった金崎が、竹原社長に食ってかかった。
    仲間に制されて収まったが、一時騒然となった。

    「言っちゃ駄目だって言われている。僕の性格を見たら、だいたい分かるでしょう」。
    金崎は詳細を語らず、他のチームメートも口を閉ざした。だが、これだけゴール欠乏症に陥れば、
    鹿島時代に指揮官と衝突したことのある熱血漢から不満が出ても無理はない。
    サイドから崩そうとはするがクロスは単調で、ゴール前の攻撃陣もただ待つばかり。
    唯一に近い前半6分の決定機もクエンカのシュートは相手GKの正面を突いてしまった。

    開幕9試合で1得点はJ1最少。フェルナンドトーレスは「理由は一つだけではない。
    チームとして攻撃して守れば良くなる」と前を向くが、原川は「同じ絵を描けていない。行き当たりばったり」と深刻な連係不足に危機感を抱いている。

    サポーターからはカレーラス監督の解任を求める罵声も飛び交った。
    昨年10月にフィッカデンティ監督の後任として残り5試合を無敗で切り抜け、J1残留に貢献した金明輝コーチの再登板を願う声も出た。
    しかし竹原社長は「解任が解決策になるという確証を得られていない」と当面の解任を否定。
    次節大分との九州ダービーも現体制で臨む方針だ。

    フェルナンドトーレスは「私はチームを信用しているし、いいグループだと思っている」と前を向いた。
    小さな砂粒が結束すれば「砂岩」として大きな岩になる-。クラブ名の由来にもなっている根幹の部分が、あらゆる面で問われている。

    鳥栖・カレーラス監督「試合を進める中で布陣や人の配置を変えるなど、点を取るための努力はしたが、最後の形ができていない。
    金崎はチームのために気持ちを出したと思う。負けた後に憤りを出すのは普通。彼の場合は強く出た」

    ■藤田長期離脱か

    鳥栖の竹原社長が、負傷退場した藤田の長期離脱を示唆した。
    藤田は前半7分に相手選手と接触して左脚を強打。そのままピッチに座り込み、担架で運ばれて小林と交代した。
    けがの詳細は不明だが、竹原社長は「結構重いかも。発表せざるをえないかも」と説明した。
    鳥栖が選手の診断結果を発表するのは手術を受けるなど1カ月以上の離脱が多い。
    今季リーグ戦8試合で先発出場した守備の要を欠くとなると大きな痛手だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010009-nishispo-socc
    4/29(月) 7:33配信


    【J1最少点の鳥栖に金崎夢生が竹原社長に大激怒!チームはこのまま崩壊していくのか・・・】の続きを読む


    最下位鳥栖カレーラス監督が再起へ決意「突き進む」 - 日刊スポーツ
    J1最下位のサガン鳥栖竹原稔社長(58)は、今季2度目の3連敗を喫した松本山雅FC戦から一夜明けた21日、取材に対に応じ、ルイス・カレーラス監督(46)の解任…
    (出典:日刊スポーツ)


    サガン鳥栖サガンとす、Sagan Tosu)は、日本の佐賀県鳥栖市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1997年2月4日に創設され、1999年よりJリーグへ加盟している。ホームタウンの人口73,732人(推計人口、2018年6月1日現在)はJリ
    163キロバイト (14,920 語) - 2019年4月27日 (土) 08:19



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    どうしたものか・・・

    1 Egg ★ :2019/04/28(日) 23:42:11.66 ID:GsyF3Ksl9.net

    <明治安田生命J1:鳥栖0-2湘南>◇第9節◇28日◇駅スタ

    J1最下位のサガン鳥栖はまたしても得点力不足を露呈した

    元バルセロナMFイサック・クエンカ(28)に加え、後半途中から元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(35)をはじめ、
    元コロンビア代表FWビクトル・イバルボ(28)を投入する豪華攻撃陣で臨んだが、攻守にかみ合わず完封負けだ。

    開幕から1勝1分け7敗でわずか1得点のふがいない内容に、今季初めてサポーターによる大ブーイングが起こった。
    対応した竹原稔社長(58)に「責任とれ」「社長辞めろ」など罵声が浴びせられた。

    選手のストレスも大きく、試合後のロッカールームでは、竹原社長や監督、
    選手全員の前で元日本代表FW金崎夢生(30)が「何をしたらいいんだよ」と叫び、床を手でたたいて激高する場面も見られた。

    それでも竹原社長はルイス・カレーラス監督(46)の解任を問われ「監督をころころ代えるクラブではない。信念を持ってやっている。今は考えていない」と否定。
    一方でMF原川力(25)が「同じ絵が描けておらず、行き当たりばったりの感がある」と言うように、上向かないチーム状況を不安視する声もあった。

    4/28(日) 19:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-04281029-nksports-socc


    【サガン鳥栖、また負けてサポから大ブーイング!でも...どうしたらいいのか分からない】の続きを読む


    サガンまた無得点…泥沼4連敗|佐賀のニュース・天気|サガテレビ - サガテレビ
    サッカーJ1・サガン鳥栖は28日、ホームで湘南ベルマーレと対戦。2対0で完封負けを喫し、4連敗となりました。開幕から8試合でわずか1得点のサガン。最下位脱出のため ...
    (出典:サガテレビ)


    サガン鳥栖サガンとす、Sagan Tosu)は、日本の佐賀県鳥栖市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1997年2月4日に創設され、1999年よりJリーグへ加盟している。ホームタウンの人口73,732人(推計人口、2018年6月1日現在)はJリ
    163キロバイト (14,920 語) - 2019年4月27日 (土) 08:19



    (出典 pbs.twimg.com)


    上手くいかんなぁ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/28(日) 18:44:05.16 ID:j6+EdFAb9.net

    J1鳥栖を運営するサガン・ドリームスは28日、佐賀県鳥栖市内で定時株主総会を開き、
    当期純損益が5億8178万9000円の赤字となる第15期(2018年2月~19年1月)の決算が承認された。

    赤字は4期ぶりで、J1に昇格した2012年度以降では過去最多額。
    今年1月に6億円の第三者割当増資を行い純資産額は3638万円となったため、J1やJ2の参加資格を失う債務超過は回避した。

    同社が開示した経営情報によると、売上高合計は過去最高の42億5781万6000円を計上。
    広告料収入が前期比約7億2000万円増の22億9601万5000円となり、選手の他クラブへの移籍に伴って入る移籍金なども6億2212万1000円で前期より約2億円増えた。

    一方で、元スペイン代表FWフェルナンドトーレスを獲得するなど大型補強を敢行したため、チームの人件費が前期比約7億6000万円増の25億7036万円に膨らんだ。
    さらに昨年10月にマッシモ・フィッカデンティ監督らを解任したことによる違約金などで、例年は2000万円程度だった営業外費用が4億5285万5000円と大きく増え、大幅な赤字になったという。

    竹原稔社長は同日のホーム湘南戦前に会見。「収支のバランスが悪くなっているのは事実だが、ビジネスモデルを変えている段階。
    育成型クラブとして若手を育て、海外に出すプロジェクトを進めている」と説明。転換期として第17期(20年2月~21年1月)までは赤字になる可能性を示唆した上で
    「(選手放出に伴う移籍金が入る)その他収入を増やしつつ、(選手や監督との)契約を見直しながら違約金の発生による支出は減らしていきたい」と説明した。

    運転資金の枯渇を懸念する声に対しては「資金繰りのスキーム(枠組み)はできあがっている。心配はいらない」と強調した。

    人件費高騰の一因になっているフェルナンドトーレスが今季は前節までゴールなしにとどまっていることついて、
    竹原社長は「トーレスから選手たちが学ぶ点はたくさんあるし、海外との懸け橋として進んでいるプロジェクトもある」と前向きに受け止めている。
    その上で「まだまだシーズンは終わっていないので、彼には名を刻んでもらいたい」と奮起を期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010016-nishispo-socc
    4/28(日) 14:28配信


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表


    【【悲報】サガン鳥栖、6億円に迫る大赤字...このままじゃ、運転資金無くなりますよ?】の続きを読む

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