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    カテゴリ:J1 > サガン鳥栖


    最下位転落、鳥栖CROがカレーラス監督にゲキ「これは本当にカツカレーなのか」 | ゲキサカ - ゲキサカ
    サガン鳥栖が17日、クラブ公式ツイッター(@saganofficial17)を更新し、『チーフ・ラップ・オフィサー(CRO)』を務めるDOTAMA氏の動画を掲載している。同氏は「再び最下位 ...
    (出典:ゲキサカ)


    ルイスカレーラス・フェレール(Lluís Carreras Ferrer、1972年9月24日- ) は、スペイン出身の元サッカー選手、指導者。現役時代のポジションは左サイドバック。Jリーグ・サガン鳥栖監督。 バルセロナ近郊のサン・ポル・ダ・マールで生まれる。FCバルセロナの下部組織でユース期を過
    5キロバイト (395 語) - 2019年4月21日 (日) 04:24



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    まだまだこれから。

    1 Egg ★ :2019/04/21(日) 23:31:48.92 ID:G2HYu7vR9.net

     J1最下位の鳥栖は21日、公開練習前に集まったサポーターを前に監督、選手、スタッフが異例の決意表明を行った。

     前日の松本戦に0―1で敗れ、3連敗。開幕からリーグ戦8試合で1得点しか奪えておらず、1勝1分6敗で最下位に沈んでいる。

     標榜するポゼッションサッカーが機能せず、結果を出せていないルイス・カレーラス監督(46)へサポーターからの解任要求の声も高まるなか、指揮官は「人生の中で難しい状況に陥ることもある。サッカーも同じ。今はそれを乗り越えようとしているところ。サポートをお願いします」と熱弁。続けて主将の一人、FWフェルナンド・トーレス(35)が「勝った時も負けた時も常にサポートしてくれて感謝している。みなさんが誇りに思えるチームを作る」と誓うと、サポーターからは拍手がわき起こった。

     成績の低迷を受け18日に開かれた報道陣非公開のサポーターミーティングでは、指揮官の解任を否定し「松本戦の内容次第」と明言していたという竹原稔社長(58)の決断に注目が集まっていたが、改めて監督人事について問われると「今のを見て判断してください」と一言。竹原社長や強化担当者の提案で急きょ開催された巻き返しへの決意表明で、サポーターからの支持、理解を得たとして、続投宣言に代えた。

    4/21(日) 22:22配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000273-spnannex-socc


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    サガン鳥栖サガンとす、Sagan Tosu)は、日本の佐賀県鳥栖市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1997年2月4日に創設され、1999年よりJリーグへ加盟している。ホームタウンの人口73,732人(推計人口、2018年6月1日現在)はJリ
    163キロバイト (14,920 語) - 2019年4月11日 (木) 11:46



    (出典 spread-sports.jp)


    決めるだけ。これが難しい・・

    1 Egg ★ :2019/04/21(日) 15:30:17.45 ID:go9TGE+R9.net

     ◆明治安田生命J1第8節 松本1-0鳥栖(20日・サンプロアルフィン)

     サガンのゴールはいつになったら見られるのか…。最下位のサガン鳥栖はアウェーで松本に0-1で敗れ、4試合連続無得点で今季2度目の3連敗を喫した。8試合を消化しても、リーグワーストのチーム総得点1という深刻な得点力不足は変わらない。大分トリニータはアウェーでG大阪に1-1で引き分け、連勝は2でストップ。勝ち点16で前節の3位から4位に後退した。

    【データ】鳥栖の今季成績

     深刻な決定力不足はいつになれば解消されるのか。鳥栖は松本の堅守を崩せず、リーグ戦4試合連続無得点。3連敗で最下位を抜け出せず、カレーラス監督は「相手のチャンスは多くなかったが、彼らは生かし、こちらは多くのチャンスを生かせなかった」と嘆いた。

     前半10分、高いバウンドのボール処理を誤ったのをきっかけに先制点を許した。その後、金崎、クエンカが攻撃を組み立て、何度か好機を生み出した。結局無得点でも、フェルナンドトーレスは「攻撃は間違いなく良くなっている。あとは決めるだけというところに来ている」と懸命に前を向いた。

     前節の川崎戦で敗れた後、竹原社長は不振について「クラブの責任もあるし、厳しい言い方をしたらファンの責任もある」と発言。18日のメディア非公開サポーターミーティングで釈明した。クラブが揺れる中、この日も長野県の松本まで足を運んだサポーターは懸命に声援を送った。だがチームが応えられない。

     松本にある松商学園高出身で、思い出の地でJ1通算250試合出場を果たした高橋義は「応援してくれている皆さんの思いは伝わっている。いい試合より勝つ試合を見せたい」と誓う。カレーラス監督が目指す攻撃的サッカーとは程遠い結果が続くが、不穏で重い空気を打破するには、どんな形でも白星をつかむしかない。

    4/21(日) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00010014-nishispo-socc


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    鳥栖トーレス不発完封●「団結しひとつに」7戦1点 - 日刊スポーツ
    サガン鳥栖は得点力不足を露呈し川崎フロンターレに完封負けを喫した。後半26分、右太ももの筋肉を痛めていたFWフェルナンドトーレスの3戦ぶり出場も不発に終わり、…
    (出典:日刊スポーツ)


    ルイスカレーラス・フェレール(Lluís Carreras Ferrer、1972年9月24日- ) は、スペイン出身の元サッカー選手、指導者。現役時代のポジションは左サイドバック。Jリーグ・サガン鳥栖監督。 バルセロナ近郊のサン・ポル・ダ・マールで生まれる。FCバルセロナの下部組織でユース期を過
    6キロバイト (417 語) - 2019年4月10日 (水) 12:40



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    なんでサポも?

    1 Egg ★ :2019/04/15(月) 21:35:22.95 ID:uOjLzgWg9.net

    ◇明治安田生命J1第7節 鳥栖0―1川崎F(2019年4月14日 駅スタ)

    J1鳥栖は14日、ホームで川崎Fと対戦し、後半6分に相手FW知念慶(24)に許した先制ゴールが決勝点となり、リーグ戦連敗、ルヴァン杯を含め公式戦3連敗を喫した。

    またしてもゴールを奪えず、リーグ戦7試合で1得点と得点力不足は深刻だ。勝ち点を逃したチームはついに最下位に転落した。  激しい残留争いを繰り広げた昨季はリーグ最下位の29得点だった。
    大きな課題となった得点力不足解消のため、今季招いたのがスペイン人のルイス・カレーラス監督だった。だが、掲げるコンビネーションサッカーは機能せず、解消すべき課題は昨季より深刻度を増す危機的状況に陥っている。

    試合後、指揮官は雨の中かけつけた大勢のサポーターへ謝意を述べたあと「多くの勝ち点を失っているがこの先取り戻したい」と前向きなコメントを口にした。勝ち点を得るためには得点が絶対的に必要だが、
    「目の前にあるトレーニングを積んで、精度を高めていくのが大事」と繰り返し、得点力改善へ向けた具体的施策は語らなかった。

    また、クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「残念」と肩を落とすも、監督解任については「監督を変えれば勝てるなら変えるが、そんなに簡単じゃない」と否定。
    「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    2019年4月14日 22時52分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/16316854/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【サッカー】<J2京都・中田監督>J2新潟の監督交代にツイッターで疑問!「この結果で今のタイミングに解任……?」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555324377/


    【<竹原社長>サガン鳥栖の深刻過ぎる得点力不足に「ファンも含めた“連帯責任”」】の続きを読む


    LIVE サガンのチーフラップオフィサーDOTAMAさん モラージュ佐賀で7日13、15時 |まちの話題|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞LiVE - 佐賀新聞
    サッカーJ1・サガン鳥栖のチーフラップオフィサーを務めるDOTAMAさんのインストアライブが7日、佐賀市のモラージュ佐賀北館1階のモラージュプラザである。開演時間 ...
    (出典:佐賀新聞)


    DOTAMA(どたま、1984年11月19日 - )は、日本のヒップホップMC。 1984年、栃木県佐野市に3人兄弟の長男として生まれ、両親、祖父、曽祖父までみな教員という家庭で育つ。通う高校は進学校で部活も生徒会の会計を務めた。 中学生の頃にDragon Ash「Deep
    110キロバイト (11,102 語) - 2019年3月30日 (土) 09:12



    (出典 dotamatica.com)


    ラッパーがCEOなんだw

    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 11:52:33.43 ID:7CBfRqck9.net

    サガン鳥栖が8日、クラブ公式ツイッター(@saganofficial17)を更新し、『CHIEF RAP OFFICER(CRO)』を務めるDOTAMA氏のコメントを紹介している。同氏は「サガン鳥栖を信じているから、今回は厳しい事を言わせてください」とし、チームに対する想いを正直に語った。

     鳥栖は今季から就任したバルセロナ出身のルイス・カレーラス監督の下、ボール保持して攻める新たなスタイルに取り組んでいる。しかし前節終了時点で、開幕3連敗を含む1勝1分4敗の勝ち点4で17位に低迷。直近のアウェー仙台戦では、478本のパス数と59.4%のポゼッションを記録しながらシュート数で相手を下回り、0-3の完敗を喫した。

     今年1月にJリーグ史上初のラッパーとして鳥栖の一員となり、チームをラップで応援してきたDOTAMA氏も、現在の状況に頭を抱えているようだ。ツイッターで「サガン鳥栖を信じているから、今回は厳しい事を言わせてください」と前置きし、動画で次のように述べている。

    「(仙台戦で)なんで負けたんだよ。最下位は逃れたものの、今日の試合は酷すぎる。また振り出しじゃねぇかよ。パス本数約470本、ボール支配率約60%。一見、素晴らしい数字に見えますが、結果は0-3で惨敗」

    「CROを解任されるのを覚悟で言わせてください。サッカーはパスだけでは勝てないッ!点を取らなければ意味がないんです!」

     次節のリーグ戦でホームに迎える相手は、2年連続でJ1王者に輝いている川崎F。DOTAMA氏は「今日のような試合をしていてはフルボッコにされるのは確実です。もうこれ以上サガン鳥栖が負けるのは見たくない。だから私はサガン鳥栖の勝利を心から信じております。強敵に立ち向かう意思を見せて欲しい。点を取るんだッ!点をッ!」とチームを叱咤激励している。

     そして最後に「勝利への願いを込めたフリースタイルで締めたいと思います」とし、ラップで「監督のミス?選手のミス?そんな事でしたくねぇディス!飲ませてくれよ勝利の美酒!点を取れ、点をッ!」と締めくくった。フォロワーからは「よく言った」「おっしゃる通り」といった好意的なコメントが多く寄せられている。

    4/9(火) 11:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-43465739-gekisaka-socc


    【<サガン鳥栖CRO>解任覚悟!!「サッカーは、パスだけじゃ勝てないッ!点を取らなければ意味が無いんです!」】の続きを読む


    鳥栖・松岡大起。17歳の俊英は、久保建英だけじゃない。“3つの顔を持つ男”の青春の日々 - フットボールチャンネル
    サガン鳥栖に2種登録された松岡大起が評価を高めている。同学年のFC東京・久保建英に注目が集まる中、高校生、サガン鳥栖U-18のキャプテン、トップチームの ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    松岡 大起(まつおか だいき、2001年6月1日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。サガン鳥栖U-18所属。ポジションは、ミッドフィルダー(MF)。 サガン鳥栖のアカデミー所属。2018年と2019年にトップチームに2種登録され、2018年6月6日に天皇杯2回戦・多度津FC戦で途中出場し公式戦初
    4キロバイト (344 語) - 2019年3月23日 (土) 14:09



    (出典 f.image.geki.jp)


    お互い切磋琢磨してくれ。

    1 Egg ★ :2019/04/08(月) 21:02:20.53 ID:DHoaHFyB9.net

    FC東京MF久保建英(17)に負けるな! 

    こちらサガン鳥栖の17歳のMF松岡大起も将来が楽しみな有望株だ。第2節ヴィッセル神戸戦でリーグ戦デビューをトップ下で果たし、4月6日ベガルタ仙台戦まで6試合中、5試合(先発3試合)に出場。主力に定着している。

    2年連続でトップチームに2種登録されている鳥栖ユース所属の松岡は、自慢のスピードに加え「技術的な部分は通用するし、ユースでやってきた頭で考えるプレーが通用している。それを生かして活躍できれば」と、J1でも手応えを感じとっている。

    久保とは生年月日が3日しか違わず、同学年のライバルだ。「前からライバル視している」というU-22日本代表に対し「前から有名で手の届かない所にいたが、やっとここまで来られた。追い越せるように成長し、日本代表入りしたい」と刺激を受けている。

    U-17やU-18の代表歴はあるが面識はない。だが小5の夏、初めて練習試合で対戦し「見ていてうまかった」と、当時の衝撃を覚えている。今なお「トップスピードに乗ったドリブルでも、ボールが足から離れない。エリア内に飛び込んで相手を抜き去る技術を持っている」と、インパクトは強烈だ。

    そう言う松岡も、身体能力の高さは、高校野球の名門、熊本工のエースとして夏の甲子園に出場した経験を持つ父順一さん(47)譲り。松岡自身、小3からサッカーと野球を両立した時期もあったが「サッカーが一番楽しかった」。ユースを選ぶ際、京都サンガFCやサンフレッチェ広島の練習会に参加するなどしたが、環境が整う鳥栖入りを選んだ。

    目指すは英プレミアリーグ・チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテ(28)だ。169センチと小柄だが「ボールを奪い、グッと運ぶ力強さがある」とあこがれる。将来の日本代表入りを目指しており、鳥栖でもまれ、さらなる飛躍を遂げてもらいたい。【菊川光一】

    ◆菊川光一(きくかわ・こういち)1968年(昭43)4月14日、福岡市生まれ。福岡大大濠高-西南大卒。93年入社。写真部などを経て現在報道部で主にJリーグなど一般スポーツを担当、プロ野球などのカメラマンも兼務する「二刀流記者」。スポーツ歴は野球、陸上・中長距離

    4/8(月) 15:40配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-04080383-nksports-socc


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