蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ: ACL

    • カテゴリ:

    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,799 語) - 2019年5月22日 (水) 16:40



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    川崎も突破してればな・・・

    1 Egg ★ :2019/05/23(木) 19:26:13.21 ID:FmHPFG+09.net

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージは22日までに東地区のグループステージ全日程を終了した。日本勢の4チームが獲得した総勝ち点は43ポイントとなり、過去8年間では最多を記録している。

     21日から22日にかけて行われた最終節の試合ではJリーグ勢が4戦4勝を記録。すでにグループ突破を決めていたサンフレッチェ広島に続き、浦和レッズと鹿島アントラーズも突破を決めたが、川崎フロンターレは他のチームの結果によりグループ3位で敗退となった。

     広島は勝ち点15、鹿島と浦和はそれぞれ勝ち点10、川崎Fは勝ち点8を獲得している。4チームで合計43ポイントという数字は、2011年に記録した44ポイント以来では最も高い数字となった。

     2012年から2017年までは合計勝ち点は30ポイント台。昨季は4チームでわずか24ポイントというワースト記録を更新していたが、大幅に持ち直した形となった。

     韓国勢の4チームは合計41ポイント、中国勢の4チームは合計37ポイントを獲得しており、総勝ち点は日本勢が東地区でトップ。2年前の2017年にも合計38ポイントの日本勢が最多だったが、中国勢は3チームのみで37ポイントを獲得しており、1チームあたりの平均勝ち点では日本を上回っていた。平均勝ち点でも日本が東地区最多となったのは2013年(中国と同点)以来、単独最多は2009年以来10年ぶりのことだ。

     決勝トーナメント1回戦では広島と鹿島が日本勢対決で激突するほか、浦和レッズが韓国の蔚山現代と対戦する。一昨年の浦和、昨年の鹿島に続き、日本勢3連覇の快挙達成に向け戦いは続いていく。

    5/22(水) 22:01配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/05/22/post322631/

    写真

    (出典 img.footballchannel.jp)





    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)


    【【朗報】<ACL日本勢>総勝ち点は過去8年で最多!韓国・中国抑え東地区1位に】の続きを読む

    • カテゴリ:

    ACL日本勢、総勝ち点は過去8年で最多。韓国・中国抑え東地区1位に - フットボールチャンネル
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージは22日までに東地区のグループステージ全日程を終了した。日本勢の4チームが獲得した総勝ち点は43ポイントとなり、 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,799 語) - 2019年5月22日 (水) 16:40



    (出典 bookmakerjoy.com)


    次で良くて2チームになるのか・・・

    1 Egg ★ :2019/05/22(水) 20:56:56.64 ID:IsS90Uxs9.net

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節が22日に行われ、鹿島アントラーズが属するグループEと、サンフレッチェ広島が属するグループFの最終順位が確定した。

    結果として、鹿島が山東魯能(中国)に次ぐ2位でグループを突破。決勝トーナメント1回戦では、グループFを首位通過したサンフレッチェ広島と戦うこととなった。

    鹿島と広島がベスト8進出を争うその試合は、6月18日に第1戦が、6月25日に第2戦が行われる。

    なお、前日には浦和レッズのグループG2位通過も確定。同日最終節を戦った川崎フロンターレは、2期連続で敗退となった。決勝トーナメント1回戦の日程は以下のとおり。

    ■決勝トーナメント1回戦
    【第1戦】
    [6月18日]
    鹿島アントラーズ vs サンフレッチェ広島
    広州恒大(中国) vs 山東魯能泰山(中国)
    [6月19日]
    浦和レッズ vs 蔚山現代(韓国)
    上海上港(中国) vs 全北現代モータース(韓国)

    【第2戦】
    [6月25日]
    サンフレッチェ広島 vs 鹿島アントラーズ
    山東魯能泰山 vs 広州恒大
    [6月26日]
    蔚山現代 vs 浦和レッズ
    全北現代モータース vs 上海上港

    5/22(水) 20:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010025-goal-socc


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【<ACL>日本勢3チームがACLラウンド16進出!決勝T1回戦から広島と鹿島が激突...】の続きを読む


    鹿島・伊藤翔が3分間で2ゴールの逆転劇 ACL決勝T初戦は日本勢対決に - livedoor
    ACL1次リーグ最終戦鹿島2―1山東(2019年5月22日カシマ)アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は22日、各地で1次リーグ最終戦が行われ、2連覇を狙うE組2位の鹿島 ...
    (出典:livedoor)


    伊藤 (いとう しょう、1988年7月24日 - )は、愛知県春日井市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはフォワード。 春日井市立中部中学校出身。 家族は両親と弟。小学生時代はスイミングスクールに在籍し入賞経験も持つ。サッカーにおいては、15歳から各世代の代表に選出され、FC
    11キロバイト (1,121 語) - 2019年3月26日 (火) 23:17



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    伊藤翔すげーよw

    1 Egg ★ :2019/05/22(水) 20:49:52.14 ID:IsS90Uxs9.net

    ・鹿島アントラーズ2-1山東魯能

    [鹿]伊藤翔(68分、70分)
    [山]マルアン・フェライニ(11分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/052204/livetxt/

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/acl/


    【<ACL 鹿島アントラーズ×山東魯能>鹿島、山東に逆転勝ちで1次L突破!伊藤翔3分間で2ゴール!】の続きを読む


    本田がメルボルン退団を発表、「次の挑戦に向けて」 - AFPBB News
    【5月21日 AFP】豪Aリーグのメルボルン・ビクトリー(Melbourne Victory)に所属する本田圭佑(Keisuke Honda)は21日、新たな挑戦を見据える中、今週退団することになっ ...
    (出典:AFPBB News)


    森島 (もりしま つかさ、1997年4月25日 - )は、三重県出身のプロサッカー選手。。ポジションはミッドフィールダー。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。 2016年、四日市中央工業高等学校からサンフレッチェ広島に入団。2017年2月25日、開幕戦のアルビレックス新潟でJリーグ初先発を飾った。4
    4キロバイト (288 語) - 2019年3月16日 (土) 03:21



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/05/22(水) 08:49:58.95 ID:zU2BynW29.net

    5/22(水) 6:32配信
    【ACL展望】メルボルン×広島|本田ラストマッチで注目されるなか、期待したいのは才能豊かな22歳のアタッカー!

    広島――敵地メルボルンへの遠征メンバーは若手を中心に15人のみ

    ACLグループステージ第6戦
    メルボルン・ビクトリー - サンフレッチェ広島
    5月22日(水)/19:00/レクタンギュラースタジアム

    サンフレッチェ広島
    今季成績(グループF):1位 勝点12 4勝0分1敗 6得点・3失点

    【最新チーム事情】
    ●ACLグループステージ首位通過が決定しており、メルボルン戦は若い選手を中心に。
    ●ここ最近のリーグ戦績を考えれば、メルボルン戦の結果次第でJリーグでの抜擢も。
    ●林卓人、今季公式戦初先発か?

    【担当記者の視点】
     グループステージ首位通過がすでに決定している状況でのアウェー戦。本来であれば、モチベーション的に非常に難しい試合となるはずだ。しかし、今のチーム状況がその難しさを解消させた。Jリーグ5連敗。中4日で浦和とのアウェー戦も待っているなかで、ここまでリーグ戦に絡んでいないメンバーが燃えないはずもない。

     まして、明日はメルボルン・ビクトリーにとってのホームラストマッチ。本田圭佑だけでなく、クラブのレジェンドであるケヴィン・マスカット監督も今季限りでの退団が決定しているなかで、「勝利でふたりを送り出したい」という想いは、メルボルン・ビクトリーというクラブ全体に満ちている。

     つまりは、敗退が決まって消沈しているチームというよりも、勝利に向けてひたむきに戦う軍団として、広島の前に立ち塞がってくる。そういう相手と戦って、勝ってこそ、リーグ戦、そしてACL決勝トーナメントに向けてのアピールになるというものだ。

     城福浩監督はこのメルボルン・ビクトリー戦に若手を中心に15人しか連れてきていない。そしてフィールドプレーヤー全員を使うことも明言した。できるだけ長く若い選手にプレーする時間を与えて全員で勝利を勝ち取ること、「特に試合を決定づけるアタックのところに期待したい」と想いを込めた。

     実際、リーグ戦の5連敗中、得点はわずか1。ある程度のチャンスは作れてはいるものの、決定的に崩しきって得点を奪うというところまでは持っていくことができていない。だからこそ「絶対に勝ちたい」と勢い込むメルボルン・ビクトリーから、得点と勝利を掴み取れば、選手としてもチームとしても大きな自信になる。

     特に期待したいのは森島司だ。ドリブルを持ち、ラストパスも出せる才能豊かなアタッカーは、ACLでは現在2試合連続アシスト中。「チームとして得点を取ることに、こだわりたい」と語る22歳は、飄々としたなかにも巡り来るチャンスに向けて闘志を燃やす。若者の向上心が大きな力となってグループステージ5連勝を達成できれば、リーグ戦での失地回復に向けてひとつのきっかけとなり得るはずだ。

    文●中野和也(紫熊倶楽部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010004-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ACL】<メルボルン×広島>期待したいのは広島の才能豊かな若きアタッカー森島司!】の続きを読む


    川崎フロンターレ(かわさきフロンターレ、Kawasaki Frontale)は、日本の神奈川県川崎市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1955年に富士通サッカー部として創部。1997年にJリーグ準会員に承認され、1999年にJリーグへ加盟した。
    156キロバイト (19,150 語) - 2019年5月13日 (月) 13:00



    (出典 portal.st-img.jp)


    後、勝ち点1点差だったのに・・・

    1 Egg ★ :2019/05/21(火) 20:53:37.79 ID:gV0Vj6ut9.net

    [5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

     AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

     ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

     グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

     さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

     川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

     これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。

    5/21(火) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc


    (出典 f.image.geki.jp)


    【<ACL>川崎Fが4発快勝で最終節を終えるも…上海上港の勝利で無念の2年連続のGS敗退】の続きを読む

    このページのトップヘ