蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ: ACL


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,798 語) - 2019年5月2日 (木) 16:19



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    谷口のゴールがピークだったな

    1 Egg ★ :2019/05/07(火) 20:55:05.50 ID:rZM8jpXN9.net

    川崎フロンターレは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節・上海上港(中国)戦で2-2の引き分けに終わった。負けたら敗退決定の一戦は前半7分に先制ゴールを許すも、同13分にFWレアンドロ・ダミアンがコンビネーションから同点弾。後半21分にはDF谷口彰悟が勝ち越しヘッドを決めたが、すぐさま追いつかれてドロー決着。自力突破が消滅してしまった。

    【一覧】ACLグループH 組み合わせ

     4試合を消化して1勝1分2敗とグループH 3位(勝ち点4)の川崎は、2位(同5)の上海上港とホームで対戦。負けたら敗退決定という崖っぷちの状況のなか、前半7分にMF齋藤学のボールロストからカウンターを食らう。上海上港は元ブラジル代表MFオスカルがフッキに縦パスを入れると、左サイドをドリブル突破。川崎DF登里享平をかわしてペナルティーエリア内に侵入し、GKチョン・ソンリョンもかわして古巣相手に先制ゴールを挙げた。

     しかし、川崎も反撃。前半13分、MF大島僚太が入れた縦パスを齋藤がスルーしてレアンドロ・ダミアンに渡る。齋藤との連携からドリブルでペナルティーエリア内に切れ込むと、右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、すぐさま同点に追いついた。

     その後は球際で激しい攻防が続き、お互いに攻め合うも追加点は生まれず。1-1のまま迎えた後半21分、右サイドからMF守田英正が浮き球のパスを供給すると、ディフェンスラインの間に走り込んだDF谷口彰悟がドンピシャのヘディング弾を突き刺して勝ち越す。

     川崎に流れは傾くかに見えたが、その5分後、上海上港のMFオスカルに右サイドからクロスを上げられ、フッキに頭で押し込まれてすぐに同点とされてしまった。

     お互いの意地がぶつかり合うも、試合はそのまま2-2で終了。川崎は敗退決定こそ免れたものの、最終節を残して自力突破が消滅してしまった。

    5/7(火) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187507-soccermzw-socc


    【<ACL>川崎F、一時は谷口のゴールで逆転に成功したものの...無念のドロー。自力突破が消滅】の続きを読む

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    セレッソの敗退が象徴するACL軽視の風潮。“カネ”に支配される現代サッカーとJリーグ - フットボールチャンネル
    今季のAFCチャンピオンズリーグで、決勝トーナメントに進めたJリーグクラブは鹿島アントラーズのみだった。4クラブがグループリーグに挑戦しながら、ほとんど勝利を挙げる ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
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    (出典 pbs.twimg.com)


    明らかな手抜きはな

    1 U-名無しさん :2018/09/29(土) 21:07:36.69 ID:XPwjMBn20.net

    早期にACLを捨ててだらだらとリーグ戦をやって実業団の試合のように淡々と試合をしていても何の意味もない。
    古株のJリーグファン以外は誰も注目してくれない。
    Jリーグを盛り上げるためにDAZNは高い賞金を設定してくれたのに、マスメディアを通じて新規サッカーファンが注目できるように頑張っているのは神戸や鳥栖だけ。
    上を目指して補強する気がなく賞金を内部留保して変わろうとしない者たちに莫大な賞金をやる必要がない。
    それならいっそ、DAZNは優勝賞金などを引き下げてくれたほうがいい。



    >>J1上位クラブが受けることになる「理念強化配分金」は最長3年間の傾斜配分が決定。同年度の審査を通過する必要があることから、支払い開始は翌年になるが、
    今季の1位チームには18年に10億円、19年に4億円、20年に1.5億円が渡ることになる。
    また「理念強化配分金」は年間4位のチームにまで支払われ、今季の2位チームは18年に4億円、19年に2億円、20年に1億円。同3位チームには18年に2億円、19年に1.5億円で20年の配分金はない。
    同4位のチームは18年の1.8億円のみとなる。この比率は3年間適用される。

    >>「ACLサポート」の原資は8000万円を確保。これは文字通りACL出場クラブに対しての強化費の補助を目的としている。ただ今季のように天皇杯と優勝チーム(鹿島アントラーズ)が重複する場合は、4チームに2000万円ずつ均等に配分されるが、
    重複しない場合は、天皇杯優勝チームが8000万円をまとめてもらうことになる。これは「理念強化配分金」との重複を避けるため。


    >>この決定により優勝チームには最大で総額22.2億円の配分金が渡ることになった。
    今回の決定は今後3年間適用されるため、もし3連覇するようなチームがあれば、総額66.6億円もの大金を手にすることになる。ルヴァン杯や富士ゼロックス杯の結果次第では70億円超えも夢ではない。


    【【要望】DAZN様、ACLで手抜きをし早期敗退する様なクラブには罰則を設けて欲しい】の続きを読む

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    邦本 宜裕(くにもと たかひろ、1997年10月8日 - )は、福岡県北九州市若松区出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 中学年代までは北九州市の小石サッカースポーツ少年団、NEO FCに所属。さいたま市立大原中学校へ転入。2013年、スカウトされて浦和レッズユースに加入。加入初年度から定
    10キロバイト (1,127 語) - 2019年3月5日 (火) 10:33



    (出典 f.image.geki.jp)


    もっと突き抜ければ選ばれる

    1 Egg ★ :2019/04/25(木) 01:26:14.20 ID:S45D9wlI9.net

    [4.24 ACLグループE 鹿島0-1慶南 カシマ]

    夢は東京五輪経由のA代表。慶南FC所属の日本人MF邦本宜裕が、視察に訪れた森保一監督の目の前で最高のアピールを果たした。
    自らの不祥事により日本でのサッカーキャリアを失い、韓国の地で復活を果たした21歳。初めて迎えた日本凱旋のピッチで、アジア王者を沈める決勝ゴールを叩き込んだ。

    福岡県北九州市出身の邦本は浦和ユース時代の2016年、当時のペトロヴィッチ監督に才能を認められ、クラブ史上最年少の16歳でトップチームデビュー。
    飛び級で世代別の日本代表にも選出されるなど、同年代のトップランナーの一人として活躍していた。

    しかし、自らの不祥事によって浦和ユースを14年9月に退団。翌年にはアビスパ福岡に加入したが、3年目の17年春に「秩序風紀を著しく乱した」として契約解除に至り、18年に「拾ってくれた」という韓国・慶南に渡ることになった。
    1年目の昨季は慣れない場所で慣れない言語に囲まれ、コミュニケーションを取るための英単語を覚えながらプレーしていた。すると、次第にチームメートの信頼を得られるようになり、サッカーへの熱意をだんだんと取り戻していったという。

    「『あの時からこう思えていれば……』『自分が情けない』と思った一年だった」。しかし、Kリーグで30試合4得点を記録した邦本の努力の甲斐もあり、クラブは史上初のAFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得。日本にも活躍の声が届くようになっていった。
    「周りの人たちが支えてくれて、今の自分があるのは自分一人の力だけじゃない。感謝の気持ちしかない。自分は頭が良くないし、取り柄はサッカーしかない。サッカーで支えてくれたみんなに恩返しがしたい」。

    そんな思いも抱きながら迎えたACLでは、前回王者の鹿島アントラーズとの対戦に恵まれた。「個人的に日本のみんなに今の自分を見て欲しいという思いがあった」。韓国で行われた第3節では2得点に絡む活躍を見せたが、
    チームは3失点の逆転負け。リベンジの思いを胸に、第4節で初凱旋の舞台となるカシマスタジアムに乗り込んだ。

    最大の見せ場は後半18分、攻撃のスイッチを入れるため、主戦場のボランチから左サイドにポジションを移した直後に訪れた。右サイドを駆け上がったMFジョーダン・マッチのクロスに対し、
    「感覚があった」としてファーサイドにスプリント。華麗なボレーシュートで合わせると、豪快にネットに叩き込んだ。

    試合はそのままタイムアップ。ホイッスルが鳴った瞬間、ピッチに突っ伏した邦本はやがて立ち上がり、目に涙を浮かべながらアウェーサポーターに拳を突き上げた。試合後には最優秀選手の会見に臨み、
    「いつも気持ち込めてプレーしているが、今日は特に気持ちが入っていて、得点という形で今の自分を見せられた」と笑顔を見せた。

    「日本で一度サッカーをクビになって、韓国に渡ったが、少しでも自分の変わった姿を見せるためにはサッカーをすることしかなかった。一生懸命頑張っている姿を見せたくてやった。
    ここ最近、チームも結果が出ていなくて、ACLも未勝利だったので、無失点で終わったので涙が出てきた」。

    そしてミックスゾーンの取材では、かつて世代別代表で背負った“日の丸”に関する質問も向けられた。「1試合でたった1点取っただけ。90分間良かったかというとミスもあったし、ダメなところもあった」(邦本)。
    視察した森保監督へのアピールが成功したとは捉えていない。だが、この1ゴールが大きな節目になったのもたしかだった。

    「韓国では新しいスタートを切ることができていたけど、ACLの機会がなければ日本でスタートを切ることができなかった。チームで頑張って出場権を獲得して、ここに帰ってきたことで良いスタートを切ることができた」。

    失った時間を取り戻すにつれて、再び夢を見ることもできるようになった。「いろんな目標があるのでチームではKリーグから勝ち続けること。ACLではトーナメントに行くこと。
    そして個人的には、アンダー世代、五輪代表に1回でいいから呼ばれること。そこで結果を出したい。いつかまた、日本でやりたい思いがあります」。邦本宜裕、21歳。サッカー人生はこれからだ。

    4/24(水) 23:16配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466306-gekisaka-socc

    写真


    【サッカー】<鹿島戦に臨む21歳邦本に韓国紙が期待>「タバコと素行不良で日本を追い出されたが…」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556065152/


    【“悪魔の才能を持つ男”MF邦本宜裕(慶南FC)。王者鹿島を沈めた凱旋V弾…「日本で一度サッカーをクビになったけど、いつかは・・・」】の続きを読む


    全北現代モータース(チョンブク・ヒュンダイ(ヒョンデ)・モータース、ハングル:전북 현대 모터스 축구단、漢字ハングル混じり文:全北 現代 모터스 蹴球團、英語:Jeonbuk Hyundai Motors Football Club)は、韓国の南西部、全羅北道の
    25キロバイト (2,123 語) - 2019年4月2日 (火) 12:12



    (出典 portal.st-img.jp)


    韓国に勝てない・・・

    1 久太郎 ★ :2019/04/24(水) 20:55:57.59 ID:EkEwtCkQ9.net

    ◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

     試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

     0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

     何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

     各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc


    【【ACL】浦和レッズ、興梠の反撃弾も韓国王者に屈しグループ首位浮上ならず】の続きを読む


    けが人続出の鹿島に朗報、DF伊東が復帰へ秒読み - 日刊スポーツ
    けが人続出の鹿島アントラーズに、右サイドバックのDF伊東幸敏(25)が帰ってくる。昨年8月に右膝前十字靱帯(じんたい)を損傷し、今季始動後は屋外での別メニュー…
    (出典:日刊スポーツ)


    邦本 宜裕(くにもと たかひろ、1997年10月8日 - )は、福岡県北九州市若松区出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 中学年代までは北九州市の小石サッカースポーツ少年団、NEO FCに所属。さいたま市立大原中学校へ転入。2013年、スカウトされて浦和レッズユースに加入。加入初年度から定
    10キロバイト (1,127 語) - 2019年3月5日 (火) 10:33



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    悪魔の才能

    1 久太郎 ★ :2019/04/24(水) 20:53:57.03 ID:EkEwtCkQ9.net

    ◇ACL1次リーグ第4節 鹿島0―1慶南(2019年4月24日 カシマ)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4節が行われ、E組の鹿島はホームで慶南(韓国)と対戦。慶南に所属する浦和ユース出身で元福岡のMF邦本宜裕(21)に決勝ゴールを決められ、0―1で敗れた。

     前節はアウェーで慶南に劇的な逆転勝利を収めた鹿島。この日は最終ラインの一角に高卒ルーキーのDF関川を起用。18歳の関川はこれがプロデビュー戦となった。

     前半立ち上がりこそ慶南のロングボールに手を焼いたが、次第に鹿島のペースに。しかし、ラストパスの精度を欠いて決定機はつくれず、0―0で前半を折り返した。

     後半も鹿島優勢で試合は進んだが、18分にまさかの失点。右サイドからのクロスに飛び出したGKクォン・スンテがボールに触れず、ファーサイドの邦本にダイレクトで合わせられた。

     MF安部、FW伊藤らを投入して逆転を狙うが、最後まで得点は奪えず0―1のまま試合終了。勝てば1次リーグ突破王手となる一戦だったが、初出場の慶南に大会初白星を献上した。

     次節は5月8日、アウェーでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000190-spnannex-socc


    【【ACL】鹿島アントラーズ、悪童・邦本に決勝ゴール許し今大会初黒星】の続きを読む

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