蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ: ACL


    「鹿島にACLを獲らせる為に降臨した男」「やっぱり神だった」大逆転勝利の立役者、セルジーニョにファンも狂喜乱舞!! - 日本スポーツ企画出版社
    絶体絶命の状況から大逆転勝利。チームを救ったブラジル人FWに、サポーターから惜しみない賛辞の声が続々と届いている。 鹿島アントラーズは4月9日、アジア・ ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    鹿島アントラーズ(かしまアントラーズ、Kashima Antlers)は、日本の茨城県鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 1947年に創設された住友金属工業蹴球団が前身。Jリーグ加盟時の1991年10月に、地元
    141キロバイト (11,684 語) - 2019年4月9日 (火) 13:36



    (出典 f.image.geki.jp)


    セルジーニョ神だなw

    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 20:31:05.13 ID:Q5N1mejm9.net

    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

     鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

     立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

     さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

     前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

     鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

     攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

     鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

     それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl


    【<ACL>不屈の鹿島、後半ATに2発。10人での逆転劇!3-2で慶南を撃破。】の続きを読む

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    ACLで大邸FCと激突。韓国紙がJ1首位の広島を警戒「彼らの強みは…」 - Goal.com
    サンフレッチェ広島は、10日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節で韓国の大邸FCと対戦する。同対戦を前に韓国メディアは、リーグ戦で4 ...
    (出典:Goal.com)


    AFCチャンピオンズリーグ (ACLリーグからのリダイレクト)
    League)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主管し、アジアサッカー連盟(AFC)が主催する、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。略称はACL。 アジアのクラブチームにとっては最も権威のある大会であり、本大会に優勝したクラブには400万USドルの賞金と勝利ボーナスなどが贈られると同時に、
    52キロバイト (3,798 語) - 2019年3月16日 (土) 06:56



    (出典 www.ntv.co.jp)


    楽しみ。

    1 豆次郎 ★ :2019/04/09(火) 15:00:09.38 ID:xmKroVvc9.net

    4月9日(火)ー10日(水)そして23日(火)ー24日(水)。

    J1リーグも開幕から1ヶ月以上が経ち、徐々にシーズンの輪郭が見え始めるこの時期に、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)2019の”日韓対決シリーズ”が行われる。両国からグループリーグに出場する計8チームがそれぞれホーム&アウエーで対戦するのだ。Jリーグ勢にとって、タフな戦いが続くKリーグ勢との対戦は、序盤のひとつのヤマではないか。

    MD(マッチデイ)3とMD4のスケジュールは次の通りだ。

    4月9日  

    慶南FCー鹿島アントラーズ(グループE)

    浦和レッズー全北現代モータース(同G)

    4月10日

    サンフレッチェ広島ー大邸FC(同F)

    蔚山現代ー川崎フロンターレ(同H)

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    4月23日

    川崎フロンターレー蔚山現代

    大邸FCーサンフレッチェ広島

    4月24日

    全北現代ー浦和レッズ

    鹿島アントラーズー慶南

    8チームお互いがリーグ戦の日程を挟みながら、ホームとアウエーを行き交う日程だ。

    例年のこの大会では、日韓のチームはシーズンの早い時期、2月に対戦することが多かったが、今季は4月のこの時期に行われる。この変更について、Jリーグに問い合わせたところ以下の内容が返ってきた。

    「ACLのマッチカードスケジュールはグループ分けのオープンドローの前から、既に決まっています。日程はドローで入ったスロットにより自動的に決まります」(Jリーグ広報部)

    アジアのクラブチームが覇を競うこの大会にあって、興行的に魅力があるようにも見える日韓対決。また東アジアー東南アジア間よりも日韓間は移動時間が短いため、開催時期に気が払われていそうなものだが、答えは「日程的な考慮は一切なし」。

    また過去に日韓の対決は激闘が”場外・試合後”にまで及ぶこともあったため、「リターンマッチがすぐに行われる」点は危険にも見えるが、この点もAFCとすれば「そのままやりなさい」ということ。ただ、思えば過去の出来事はすべて負ければ終わりというノックアウトステージに起きた。今回の”シリーズ”は、全6試合のグループリーグの3試合、4試合目で行われる。たとえ結果が望むものでなくともまだやり直しは利く、という面はある。

    そういったなかでも8日の浦和ー全北戦の前日会見で、全北のチョ・ジュノは「日本にはやはり負けたくないと思う」と口にした。熱戦に期待しよう。

    では、Jリーグの各チームと対戦するKリーグ勢の横顔を。クラブのこれまでの実績、戦力という点を考えると、「1+1+2」という構図が分かりやすい。大会常連のソウル、水原三星といったチームが昨年の不振により出場権を逃した。その結果、新興2チームが大会初出場を果たしている。

    Kリーグの”1強”。シーズン序盤に苦しむ最大の注目チーム。

    浦和レッズと対戦/全北現代モータース:2018年Kリーグチャンピオン/ACL12回目の出場。Kリーグの現順位=3位。

    直近5試合の成績

    ACL ●ブリーラム・ユナイテッド 0-1

    Kリーグ ●江原 0-1

    Kリーグ ○浦項 2-0

    Kリーグ △慶南 3-3

    Kリーグ ○仁川 2-0

    現在の「Kリーグ1強」。HYUNDAI自動車が潤沢な資金を注ぎ、GKから最前線まで代表クラスを揃える豪華布陣だ。昨季のメンバーから韓国代表MFイ・ジェソンとDFキム・ミンジェが抜けたが、サガン鳥栖からキム・ミンヒョクを獲得するなどソツのない補強を敢行。194センチのFWキム・シシクなどの攻撃力を活*サッカーを展開する。

    ただ、今季は少し苦しむ姿を見ている。じつに14年も指揮を執ったチェ・ガンヒ前監督が中国に去り、新任のジョゼ・モライス(ポルトガル)が就任。ポルト、レアル・マドリー、チェルシーでジョゼ・モウリーニョ監督をコーチとして補佐した存在だが、アジアでの第一歩は苦しんでいる。

    4-2-3-1、4-4-2、時には3バックを採用しつつポゼッションサッカーを志向するが、リーグ戦開幕でいきなりドロースタートを切るなど、思い通りに行っていない。14年間やってきたサッカーは、サイドから果敢に前線の大型選手に長いボールを入れるスタイルだったためだ。

    続きはこちらで↓
    https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshizakieijinho/20190409-00121547/


    【<ACL>川崎F、広島、浦和、鹿島と対戦するKリーグクラブの横顔。日韓シリーズが始まる。】の続きを読む

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