蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ:日本代表 > セルジオ越後


    【セルジオ越後】絶えないJの誤審… 審判にもっと「高い給料」と「厳しい処分」を設定しては? - 日本スポーツ企画出版社
    今季のJ1リーグが開幕して、もうすぐ2か月が経過しようとしているけれど、毎節のように誤審疑惑がニュースになっているね。特に最近話題になったのが、6節の松本山雅対 ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    セルジオ越後セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。現在は、サッカー評論家・指導者。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。 株式会社栃木ユナイテッド(HC日光アイスバックスの運営会社)代表取締役
    16キロバイト (1,922 語) - 2019年2月20日 (水) 21:02



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    また、出てきたな・・

    1 Egg ★ :2019/04/15(月) 10:19:47.60 ID:gnI5uryf9.net

    14日放送、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」に、サッカー評論家のセルジオ越後氏が出演。FC東京の久保建英がバルセロナ復帰を噂されていることに言及した。

    14日の鹿島アントラーズ戦で得点の起点になった久保。チームは前半だけで3得点し、いまだ負けなしでサンフレッチェ広島と並ぶ首位タイと好調だ。

    だが、久保は先日からスペイン復帰が報じられている。ユース時代の古巣バルセロナへの復帰が取りざたされているのだ。だが、FC東京社長はこれを否定している。

    セルジオ氏は「バルセロナとかレアル・マドリーといったビッグクラブは、国のトップ代表の選手じゃなかったら獲らない」と、日本代表で活躍してから移籍すべきと主張した。

    セルジオ氏は「まだ一度も選ばれていない日本代表で出て、活躍する。それが彼の宿題。それからビッグクラブにオファーをもらうのが世界の基準」と述べた。

    さらに、セルジオ氏は「スペインの新聞が日本向けの記事をつくろうとした、フェイクニュースっぽい」と、現地の報道に疑問を呈している。

    また、サッカー界では湘南ベルマーレのロッカールームの映像が話題となったが、セルジオ氏はこれにも「個人的に、あんまりこういうところは職場として見せるべきじゃない」と辛口だ。

    セルジオ氏は「意味がない。これを見せたから何か生まれるとか(もない)。誰に自慢したいのか。そこは考えるべき」と述べた。

    2019年4月15日 8時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16318085/


    【【苦言】<セルジオ越後>ついに久保建英のバルサ復帰報道に言及】の続きを読む


    日本人の美しさは「スタンド」にあり/セルジオ越後 - 日刊スポーツ
    日曜日の「ニッカンジュニア」には本紙評論家のセルジオ越後氏(73)が登場します。ある時はサッカー解説同様に辛口で、ある時はサッカー教室で子供たちと接した経験か…
    (出典:日刊スポーツ)


    セルジオ越後セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。現在は、サッカー評論家・指導者。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。 株式会社栃木ユナイテッド(HC日光アイスバックスの運営会社)代表取締役
    16キロバイト (1,922 語) - 2019年2月20日 (水) 21:02



    (出典 www.soccer-king.jp)


    確かにそうだ・・

    1 Egg ★ :2019/04/11(木) 09:05:37.16 ID:T03Pr0129.net

    スペイン代表の歴代最多得点記録(59点)を持ち、優勝したEURO(欧州選手権)2008と10年南アフリカW杯では、いずれも得点王。その実績はダテじゃなかったね。

    "バルセロナ化"を掲げる神戸に今季から加入したビジャが、さっそく実力を発揮している。左ウイングで起用された開幕戦は本人もチームもスムーズにプレーできていなかった。でも、ワントップで起用されるようになった2節目以降は、チームの攻撃のバリエーションが増え、ビジャ自身もゴールを重ねている(5節終了時点で3得点)。

    ビジャは身長174cmとストライカーとしては小柄だ。空中戦は強くない。また、爆発的なスピードがあるわけでもなければ、運動量もそれほど多いわけではない。37歳という年齢による衰えもあるはずだ。その彼がなぜ今もゴールを奪えるのか。同僚のイニエスタ、ポドルスキのサポートがあることを抜きにしても、彼のプレーには日本人のFWが学ぶべきことが実に多い。

    ボールコントロールが巧みで、ダイレクトシュートを打てば、高い確率で枠内に飛ぶ。そうした技術の高さは大前提。それ以上に僕が注目したいのは、ストライカーの仕事、つまり、点を取ることに徹していることだ。

    常にゴールエリアの幅の中にポジションを取り、相手に厳しくマークされてもサイドに流れたり、下がってポストプレーをしたりすることは少ない。味方からいいパスが出てこなくても焦らずに我慢して、ゴールに近い、シュートを決めやすい位置でチャンスをうかがっている。忘れがちだけど、これはストライカーの基本。彼はその基本に忠実にプレーしているんだ。

    確かに、現代サッカーではFWも守備の仕事を求められることが多い。それは間違いない。相手との力関係を考えて、FWが前線でのプレスはもちろん、自陣深くまで戻って守ることも珍しくない。

    でも、守備の役割を多く求めるあまり、長い距離を走り、いざチャンスがやって来たときに、ガス欠でキレのある動きができない、シュートを外してしまう。日本にはそういうFWが多すぎるように思う。大事なのは試合中の総走行距離ではなく、メリハリのある効率的な動き方だ。

    その点、ビジャはやみくもに走り回らない。自分の仕事は点を取ることと割り切って、常に相手の最終ラインの裏を狙い、一瞬の動きでマークを外そうと駆け引きを続けている。オフサイドを何度も取られるのは、ギリギリの勝負を仕掛けている証拠。相手DFからすれば、一番いやらしい相手だ。日本人選手でいえば、かつて日本代表で活躍した大黒(現J2栃木)が似たタイプといえるね。

    ワントップというと、日本ではどうしてもポストプレーを求めがち。そこにボールを1回当てて、押し上げるように攻める。それがパターン化されている。だから、今の日本代表でも大迫がいなくなると、途端に攻め手が少なくなる。でも、体格的に大きくなく、ポストプレーが持ち味とはいえないビジャは、ワントップでも十分に機能している。そして、彼の武器のひとつである瞬間的な動きの速さは、多くの日本の選手が備えている特長でもある。

    その意味でビジャのプレーはすべての日本人FWにとってお手本になる。読者の皆さんもぜひそうした部分に注目してほしい。

    4/11(木) 6:20配信 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-01086140-playboyz-socc


    【【サッカー】<セルジオ越後>日本人あるある「1トップの選手にポストプレー求めがち」ビジャを見習え!!】の続きを読む


    【セルジオ越後】謎が多すぎる森保ジャパン。コパ・アメリカに向けた候補メンバーではなかったの?(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    3月下旬に行なわれるキリンチャレンジカップの日本代表メンバーが発表されたね。今回は香川や昌子がロシア・ワールドカップ以来の代表復帰となったり、4人が初招集され ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    コパアメリカ2019(西: Copa América 2019)は、2019年6月14日から7月7日にかけて、ブラジルで開催される予定の第46回目のコパアメリカである。決勝はリオデジャネイロのマラカナンで開催予定。 南米サッカー連盟が、アルゼンチンで開催された2011年大会から、同連盟所属国がア
    14キロバイト (721 語) - 2019年2月16日 (土) 11:51



    (出典 image.news.livedoor.com)


    思うようにはいかないな・・

    1 Egg ★ :2019/04/09(火) 16:55:25.81 ID:S3cy+u2a9.net

    ◆クラブの都合を優先し、選手の貴重な成長の場を奪ってしまっては…

    日本代表が6月に開催されるコパ・アメリカにベストメンバーを連れていけない可能性が出てきた。
     
     FIFAの規定では大陸内での選手権には1年で1大会でしか拘束力を行使できないらしい。つまり日本代表は今年1月にすでにアジアカップに参加しているから、そこに呼んだ選手には、コパ・アメリカに招集する強制力が働かないということだ。
     
     国内選手の招集についても、コパ・アメリカが開催される期間はJリーグの真っ只中だから、代表メンバーの招集には、『1チームひとりまで』という制約がつくようだね。もちろん戦力が引き抜かれるクラブ側からすれば、反発が出るのは当然だ。
     
     しかしJリーグはそもそも、その理念において日本代表チームを強化するために作られたもの。それを見失っているのではないかな。せっかくの代表チームの強化の場に、選手を出せないようなら、Jリーグの意義はどこにあるのだろう。クラブの都合を優先して、選手の貴重な成長の場を奪ってしまっては、それこそ本末転倒だ。村井チェアマンはこれをどう考えているのか気になるよ。
     
     FIFAの規定は今に決まったことではないから、こういった招集の問題が出てくるのは分かっていたはずだよ。だからこそ不思議なのは、なぜ前もって対策を練っておかなかったのかだ。もう大会2か月前だよ。昨年の5月にはコパ・アメリカへの出場が決まっていたのに、今になってチーム編成が変わってしまうこと自体がおかしいんだ。
     
     日本サッカーとJリーグで話し合う時間はたくさんあったはずだし、日程を調整するのか、制約を設けないようにするのか、そういった議論はいくらでもできたはずだ。日本サッカー協会とJリーグはいつ、ひとつにまとまるのだろうか。今回の一件で、改めてふたつの組織がうまく連係できていないことが露呈されてしまったんだ。

     昨年のロシア・ワールドカップの前には「コミュニケーション不足」だといってハリルホジッチ監督を解任したけど、コミュニケーションが取れていないのは、日本サッカー協会、そしてJリーグだって同じではないかな。

    こうなると、3月にコロンビアとボリビアの南米の2か国と前哨戦をした意味もあまりなくなってしまうよ。特にコロンビアはハメスやファルカオといった主力メンバーを揃えてきてくれたけど、そんなことは多くあることではないんだ。

     どうしても南米から距離のある日本で開かれる親善試合にはメンバーを落としがちだし、昨年からヨーロッパでは、欧州各国だけのリーグ戦が開かれてマッチメイクができない状況だ。
     
     コパ・アメリカは4年に一度南米で開かれるビッグトーナメントで、各国が最高のスカッドを揃えて真剣勝負を挑んでくる。そんな恰好の強化の場に、国内の問題でベストメンバーを呼べないのは、もったいないし、本気で戦ってくる南米の国に失礼だよ。
     
     どうやら森保監督はA代表の代わりに「別のチーム編成で挑むことになる」と認めていて、東京五輪に向けたU-22代表メンバーを中心とするプランを持っているようだ。今Jリーグで活躍している久保が選ばれるかもしれないという話題になっているね。
     
     ただし、東京五輪を見据えるのは大事だけど、コパ・アメリカはA代表で戦う準備を進めてきたのに、それでいいのかと思ってしまう。
     
     日本と同じくアジアから参加するカタールは、ベストメンバーを連れていく予定らしい。それもワールドカップへの強化策として、早めに現地入りして事前に練習試合が組まれているようだ。3年後のワールドカップは自国での開催だから、相当に気合いが入っているように見える。
     
     そのカタールにアジアカップの決勝で惨敗した日本がそんな状況で大丈夫なのかな。すでに3年後のワールドカップに向けた戦いは始まっているんだ。だから制約があったとしても、できる限りベストに近いメンバーを呼ぶべきだよ。
     
     絶好の機会を無駄にしないために、そしてワールドカップへの準備をスムーズに進めるためにも、日本サッカー協会とJリーグでうまく連係を図る必要がある。これは、ふたつの組織への“宿題”だ。
     
     いずれにしてもコパ・アメリカにどんなメンバーで挑むのかは気になるところ。まずは直前の親善試合にどんな選手を呼ぶのか注目したい。

    4/9(火) 16:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056922-sdigestw-socc&p=1


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    「ポスト大迫探し」先送り…問題山積/セルジオ越後 - セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」 - サッカーコラム - 日刊スポーツ
    森保監督も我慢できなかったんだな。3連敗はしたくなくて、中島、南野、堂安を投入するしかなかったんだろう。ちょうどボリビアも疲れた時間帯だったから、効果的だった…
    (出典:日刊スポーツ)


    セルジオ越後セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。現在は、サッカー評論家・指導者。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。 株式会社栃木ユナイテッド(HC日光アイスバックスの運営会社)代表取締役
    16キロバイト (1,792 語) - 2019年2月20日 (水) 21:02



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    恐ろしいな。流石ご意見番ww

    1 Egg ★ :2019/03/26(火) 23:04:25.81 ID:TLN/aVxV9.net

    <キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ

    森保監督も我慢できなかったんだな。3連敗はしたくなくて、中島、南野、堂安を投入するしかなかったんだろう。

    ちょうどボリビアも疲れた時間帯だったから、効果的だった。相手のミスもあっての決勝点だったし、後半途中から出てくる選手は楽だよ。

    先発組は新戦力とベテランがかみ合っていなかった。相手が引いて守る中、よく動いて、パスは回っていたけれど、決定機がない。香川も危なくない場所でボールに触って、はたいていただけで、本来の存在感は見られなかった。

    今回の2連戦で、あらためて層の薄さが浮き彫りになった。「ポスト大迫探し」は先送りといえる。南野と堂安も先発すると、後半にはペースが落ち、90分間はもたない。では、そのバックアップとして香川、宇佐美が頼りになるかといえば、疑問だ。新たに呼ばれたJリーグ組は、誰もアピールできていない。アジア杯前から課題だったダブルボランチの組み合わせ、柴崎と組む相棒も見つからなかった。

    中島のゴールのおかげで勝ちはしたが、相手はFIFAランク60位。南米選手権に向けて解消すべき問題は山積している。(日刊スポーツ評論家)

    3/26(火) 22:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03261140-nksports-socc


    【<セルジオ越後>評価出来るのは中島だけ「森保監督は、3連敗したくなかったんだろ?」】の続きを読む


    中島存在感◎も得点力不足の課題続く/セルジオ越後 - セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」 - サッカーコラム - 日刊スポーツ
    選手交代は勝つためではなく、経験させるためのものだったのかな。球をつなぐ選手が入っても、得点できなかった。その時間帯、リードする相手は引いて、ペナルティーエリ ...
    (出典:日刊スポーツ)


    セルジオ越後(セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。現在は、サッカー評論家・指導者。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。 株式会社栃木ユナイテッド(HC日光アイスバックスの運営会社)代表取締役 兼
    16キロバイト (1,792 語) - 2019年2月20日 (水) 21:02



    (出典 i.ytimg.com)


    出た。サッカー界のご意見番!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/23(土) 07:36:08.33 ID:mQgG19099.net

    CFの鈴木はノーゴール。これでは…

    キリンチャレンジカップのコロンビア戦は0-1で敗れ、森保ジャパンで初めて完封負けした。
    相手はケイロス新監督の初采配ということもあって、ハメスやファルカオなど主力を呼んだ本気のメンバー。
    ロシア・ワールドカップの再戦という意味でも注目されたけど、コンディション不良のハメスがスタメンを外れ、
    なおかつ開始3分で数的優位に立ったあの時とは、相手の強度が違った。結局、エースが先発し、11対11で戦ったコロンビアには勝てなかったね。
     
    日本は相手より7本も多い16本のシュートを打ちながら決定力不足で無得点に終わり、64分にはファルカオにPKを決められた。
    0-1でスコアは僅差でも、まったく惜しい試合でも何でもないよ。実際、コロンビアの堅守を前に、日本のシュートはほとんど枠に飛んでいなかった。
     
    気になったのは試合後の森保監督のコメントだ。「交代選手がギアを上げてくれた」と言っていたけど、違和感があるよね。
    失点後から交代カードを切って、すでに先制したコロンビアは引いて守っていたんだから、日本がボールを持てるのは当然じゃないか。
    スペースがあったから攻められただけであって、むしろ敵の守備ブロックを崩すようなギアチェンジはできていなかった。
     
    コロンビアは試合巧者で、上手く守り切った。
    日本は前がかりになったところを突かれて、カウンターから追加点を取られてもおかしくなかった。これが真実だよ。

    そもそも、失点後に香川、乾、小林、鎌田、安西が投入されたけど、アピールできた選手はいない。
    鎌田と安西はせっかくA代表に初招集されたのに、もったいないね。
    ロシア・ワールドカップのベルギー戦以来の出場を果たした香川も、良かった時のパフォーマンスとは程遠い出来だった。
     
    とはいえ、スタメンの選手だって活躍していたとは言い難い。
    堂安と南野は果敢にシュートを狙っていたとしても無得点でベンチに下げられているし、香川と同じくロシア・ワールドカップ以来の代表復帰だった山口も特に目立っていなかった。
    代表チームには神戸で同僚のビジャもイニエスタもいなくて、ボールを奪うだけでは仕事にならない。
     
    A代表デビューで1トップに抜擢された鈴木も同じだ。
    36分のビッグチャンスでヘディングを外し、失点直後に交代させられた。J1で4試合・3ゴールという結果を買われて起用されながら無得点。
    これでは、同じリーグで5ゴールと彼より多く得点を決めているトリニータの藤本を呼べば良かったじゃないか、となってしまう。
    こういうことを言われないためにも、鈴木は結果を残さなければいけなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00056039-sdigestw-socc
    3/23(土) 4:00配信


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