蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ:日本代表 > 森保一監督


    29歳でブレイクした”日本のヴァーディ”!藤本憲明が好調の要因やゴールパフォの意味を激白 - 日本スポーツ企画出版社
    2週間の中断期間を経て、J1は3月29日に再開。30日、31日にも計8試合が行なわれるが、この5節の見どころを「DAZN Jリーグプレビューショー」が紹介している。なかでも ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    藤本 憲明(ふじもと のりあき、1989年8月19日 - )は、大阪府富田林市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。登録ポジションはフォワード。マネジメント会社はエースポーツクリエイション。 小中学校時代をガンバ大阪の下部組織で過ごした後、2005年に青森山田高校に進学。同期には佐
    14キロバイト (1,438 語) - 2019年3月9日 (土) 18:52



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    ポイチさん。まだ、人材はいますよ?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/01(月) 01:02:57.13 ID:E2Tpanh69.net

    どんなにボールを持っても、中盤で「オォッ!」と沸かせても、最後にゴール前を崩せなければ勝負事としては意味がない。

    特に南米のチームは、崩されそうになったら、すぐに割り切ってゴール前を固めるので、こじ開けるのは至難の業。
    それを思い知ったのが、コロンビア戦とボリビア戦だった。
    コパ・アメリカでも、ワールドカップ予選でも、日本代表が同じ状況に悩まされることは想像に難くない。

    ゴールに絡む選手が欲しい。引いて守る相手をこじ開ける手段が欲しい。一部の選手に依存し続けず、もっと幅広く。

    その視点で、私が森保ジャパンで見たい選手。1人目は、大分トリニータの藤本憲明だ。
    身長175センチと、1トップとしてはサイズが小さいが、裏抜けのタイミングの取り方は抜群にうまい。
    ポストプレーも良い。そして何より、シュートがうまく、ゴールを奪える“間”や“隙”を知っている選手だ。相手GKやDFのレベルが高い場合、藤本のようなゴールセンスが無ければ、簡単には点を取れない。

    年齢は29才だが、ストライカーとGKは円熟が必要なポジションであり、運動量をそれほど求めるわけでもない。最終予選、あるいはカタールW杯までを視野に入れても、充分招集できる選手だ。

    もちろん、海外の対戦相手はスピードやパワーが段違いなので、そこでどんなプレーを見せるかは未知数。だからこそ、試すべきだろう。

    2人目は、横浜F・マリノスの仲川輝人だ。

    実質、森保ジャパンは右サイドを堂安律に任せっきり。乾貴士や宇佐美貴史もプレーは可能だが、どうしても足下が多くなる。
    超攻撃的な右サイドバックがいれば、それでも構わないが、今の日本はサイドバック不足が目立つ。
    選手層からも、森保ジャパンの基本スタイルからも、やはり右サイドには裏を取れるスピードタイプが欲しい。

    速くて、仕掛けができて、日本代表のような狭いスペースの連係に充分ついていける選手……といえば、仲川が筆頭だ。
    正直、コロンビア戦やボリビア戦で呼ばれなかったのが不思議なくらい。
    6月は国内の親善試合、南米でのコパ・アメリカと、2チーム分に近い陣容が予想される。仲川はメンバーに入ってくるのではないか。
    3人目は、ヴィッセル神戸の古橋亨梧だ。

    ここ最近の成長ぶりは、完全にアウトパフォーマンス。想像以上だ。
    岐阜時代から思い切りの良いウインガーだったが、神戸でイニエスタらとプレーすることで、明らかにレベルが上がっている。
    たった1か月、2か月の間にも、見違える選手になりそう。このまま経験を詰めば、
    日本代表レベルでも、充分ついていけるのではないか。伸び盛りの選手にこそ、コパ・アメリカを経験させたい。

    森保ジャパンでは、左サイドは人材豊富だが、古橋は右サイドもプレー可能だ。また、もう一つ期待したいのは、4年前の原口元気のように、超攻撃的布陣を取りたい時間帯のサイドバックやボランチでの起用。
    縦に仕掛けるスピードドリブラーを、サイドバックに置いて仕掛けさせ、中をフリーにする。あるいは、中央から長駆を飛び出すボランチとする。
    特に今は攻撃的なサイドバックが不足しているので、そんな変化起用も想定したい。

    古橋は神戸でも多くのポジションで起用され、守備も献身的にこなしている。いろいろなリクエストに答えてくれるのではないか。楽しみな選手だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16243472/
    2019年3月31日 5時41分 サッカーダイジェストWeb




    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)




    https://www.youtube.com/watch?v=pSINwccbMe8


    【【提言】森保よ。次はこの3選手を使ってくれ!!「個で勝負できる藤本、速くて仕掛けれる仲川、ポリバレントな古橋」】の続きを読む


    日本vsボリビア 試合後の森保一監督会見要旨 | ゲキサカ - ゲキサカ
    3.26 キリンチャレンジ杯 日本1-0ボリビア ノエスタ] 日本代表は26日、キリンチャレンジカップでボリビア代表と対戦し、1-0で勝利した。以下、試合後の森保一監督会見 ...
    (出典:ゲキサカ)


    賀川浩(かがわ ひろし、1924年12月29日 - )は兵庫県出身の元サッカー選手、スポーツライター。元サッカー日本代表選手の賀川太郎は実兄。 神戸一中2年にサッカー部にマネージャーとして入部、5年時にはFW選手として 全国大会を制覇。その1ヶ月後に第二次世界大戦が始まった。戦争末期には特別攻撃隊に志願し、出撃数日前に終戦を迎えた。
    6キロバイト (615 語) - 2018年5月28日 (月) 02:58



    (出典 www.jiji.com)


    紳士だなぁ~ポイチ。

    1 豆次郎 ★ :2019/03/27(水) 06:03:30.60 ID:1hLh5/Xw9.net

    3/27(水) 5:56配信
    【日本代表】森保監督からのサプライズに報道陣から盛大な拍手!! 異例の「31分間」会見の最後に待っていたのは?

    [キリンチャレンジカップ2019]日本 1-0 ボリビア/3月26日/ノエビアスタジアム神戸


     ボリビア戦終了後の森保一監督の記者会見は、「少しでも多く質問に答えられるように」という配慮により、冒頭からいきなり質疑応答に入るという異例のスタイルで行なわれた。

     記者の質問に一つひとつ丁寧に答えてくれたこともあり、31分間にも及んだ会見の最後にサプライズが待っていた。
     
     この日、ノエビアスタジアム神戸には、神戸在住で94歳の“現役最年長ジャーナリスト”賀川浩氏が取材に訪れていた。これまでワールドカップを10大会も取材し、2015年にはFIFA会長賞を受賞している超ベテラン記者に、「サッカーの発展に尽くしてきた」ということで、森保監督から花束が贈呈されたのだ。その瞬間、会見場は盛大な拍手に包まれた。

    「賀川さんだけでなく、皆さんもいつも日本代表を支えていただきありがとうございます。これからもオールジャパンでやっていければと思いますので、よろしくお願いします」という言葉で会見を締めた森保監督。その人柄が伝わってくるワンシーンだった。

    取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00056295-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【<森保監督>ボリビア戦後、 異例の「31分間」会見!!最後には、心温まるシーンも・・】の続きを読む


    森保一監督、アジアカップでの課題をレベルアップに繋げる。「個と連携での打開」 - フットボールチャンネル
    日本サッカー協会(JFA)は14日、3月22日に行われるコロンビア代表と26日に行われるボリビア代表とのキリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバー23名を発表 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    森保 (もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本A代表兼日本オリンピック代表監督(現サッカー日本代表監督)はフィリップ・トルシエに次ぐ史上2人目(日本人監督としては初)。
    36キロバイト (3,266 語) - 2019年2月15日 (金) 21:08



    (出典 www.football-zone.net)


    流石に4-2-3-1だけじゃ、キツイよなぁ。

    1 Egg ★ :2019/03/19(火) 08:37:17.31 ID:XrWATik09.net

    国際親善試合コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表の国内合宿が18日、横浜市内でスタートした。

    森保監督が3バックを試みる可能性を示唆した。今回はアジア杯から13人変更。システム面で違う形を試すか聞かれ

    「常に頭の中にある。やるかどうかははっきりしないところはあるが、今までの戦い(4-2-3-1)でいえば1ポジションに2人ずついる。ベースの部分を考え、プラスアルファできればやっていきたい」。選手起用、戦術ともにあらゆる選択肢を挙げてレベルアップを図る。

    3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190036-nksports-socc


    【【サッカー】<森保監督>3バック採用の可能性を示唆!「常に頭の中にある」】の続きを読む


    森保 (もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本A代表兼日本オリンピック代表監督(現サッカー日本代表監督)はフィリップ・トルシエに次ぐ史上2人目(日本人監督としては初)。
    36キロバイト (3,266 語) - 2019年2月15日 (金) 21:08



    (出典 f-shirushi.com)


    日本代表って、ほんと超人集団だよなぁ...
    過酷すぎるww

    1 Egg ★ :2019/03/06(水) 22:49:25.93 ID:kR8GZAuf9.net

    サッカー日本代表の森保一監督が6日、欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ、6月にブラジルで開幕する南米選手権への選手招集について、「難しい。拘束力がないのでクラブ側がノーといえば招集はできない」と語った。

     約2週間かけてドイツ、オーストリア、イングランド、スペイン、フランス、オランダを訪問。日本選手やクラブ関係者と面談し、南米選手権への派遣について交渉した。日本は招待参加でクラブ側に派遣義務はないため、「(招集の気持ちは)理解してくださっているが、派遣になると難しいというクラブが多かった」と話した。

     今月予定されている国際親善試合のコロンビア戦(22日・横浜)とボリビア戦(26日・神戸)に向けては、「アジア・カップから多少選手を入れ替えながらやっていきたい」と説明。チーム構成を変えて新たな選手を試す方針を示した。【大島祥平】

    3/6(水) 20:46配信毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000084-mai-socc


    【【サッカー】<日本代表、森保一監督>6月の南米選手権への召集について「クラブがノーといえば招集できない」】の続きを読む

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