蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ:日本代表 > キリンチャレンジカップ


    The Love of Liberty トリニダードトバゴ共和国(トリニダードトバゴきょうわこく、英語: Republic of Trinidad and Tobago)、通称トリニダードトバゴは、カリブ海の小アンティル諸島南部に位置するトリニダード島とトバゴ
    22キロバイト (2,269 語) - 2018年10月29日 (月) 07:55



    (出典 www.tetchan.net)


    まあ、何か意図があるんだろ。そう信じたい・・

    1 風吹けば名無し :2019/04/05(金) 16:38:42.50 ID:jDA2ItA10.net

    日本代表、6月5日の対戦相手がトリニダード・トバゴに決定 過去にオシムJ初陣で対戦
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00180981-soccermzw-socc


    【【悲報】<サッカー日本代表>“令和初”の対戦相手は聞いたこともない国だった。】の続きを読む


    新旧「融合」はこれからか=22人起用の森保監督-サッカー日本代表 - 時事通信ニュース
    サッカー日本代表は、コロンビア、ボリビアの南米勢との3月の連戦を1勝1敗で終えた。今回、森保監督が掲げたテーマは「新戦力の発掘」「新旧戦力の融合」。先発を総 ...
    (出典:時事通信ニュース)


    森保 (もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本A代表兼日本オリンピック代表監督(現サッカー日本代表監督)はフィリップ・トルシエに次ぐ史上2人目(日本人監督としては初)。
    36キロバイト (3,461 語) - 2019年2月15日 (金) 21:08



    (出典 img.footballchannel.jp)


    新戦力はもう少し使ってやってもいいのでは?

    1 Egg ★ :2019/03/27(水) 22:14:54.35 ID:0K/Xw8lT9.net

    森保ジャパン「ポジション別最新序列」
    ※データは森保体制14試合が対象
    ◎ = 主力格
    ○ = バックアッパー
    △ = 当落線上
    ― = 代表辞退

    ■GK(ゴールキーパー)

    ◎ 権田修一(ポルティモネンセ) 8試合(720分)・5失点
    ◎ 東口順昭(G大阪) 3試合(270分)・4失点
    〇 シュミット・ダニエル(仙台) 3試合(270分)・2失点
    △ 中村航輔(柏レイソル) 0試合・0失点

    ■左SB(サイドバック)

    ◎ 長友佑都(ガラタサライ) 7試合(630分)・0得点・1アシスト
    ○ 佐々木翔(広島) 6試合(454分)・0得点
    △ 山中亮輔(浦和) 1試合(90分)・0得点
    △ 安西幸輝(鹿島) 2試合(74分)・0得点
    △ 車屋紳太郎(川崎) 1試合(12分)・0得点

    ■右SB(サイドバック)

    ◎ 酒井宏樹(マルセイユ) 8試合(703分)・1得点・1アシスト
    ○ 室屋 成(FC東京) 6試合(459分)・0得点・1アシスト
    〇 西 大伍(神戸) 1試合(90分)・0得点
    △ 守田英正(川崎) 1試合(8分)・0得点

    ■CB(センターバック)

    ◎ 吉田麻也(サウサンプトン) 9試合(749分)・0得点
    ◎ 冨安健洋(シント=トロイデン) 10試合(811分)・0得点
    〇 昌子 源(トゥールーズ) 1試合(90分)・0得点
    〇 槙野智章(浦和) 5試合(421分)・0得点
    △ 三浦弦太(G大阪) 4試合(360分)・0得点
    △ 畠中槙之輔(横浜FM) 1試合(90分)・0得点
    △ 植田直通(セルクル・ブルージュ) 0試合・0得点

    ■ボランチ

    ◎ 遠藤 航(シント=トロイデン) 8試合(605分)・0得点・1アシスト
    ◎ 柴崎 岳(ヘタフェ) 12試合(849分)・0得点・1アシスト
    △ 青山敏弘(広島) 4試合(282分)・0得点
    △ 山口 蛍(神戸) 1試合(71分)・0得点
    △ 塩谷 司(アル・アイン) 5試合(206分)・1得点
    △ 守田英正(川崎) 1試合(90分)・0得点
    △ 橋本拳人(FC東京) 1試合(90分)・0得点
    △ 小林祐希(ヘーレンフェーン) 2試合(87分)・0得点
    △ 三竿健斗(鹿島) 3試合(151分)・0得点
    ― 大島僚太(川崎) ――(18年9月シリーズ招集も負傷辞退)
    ※アジアカップで冨安がボランチとして出場した分は除く

    ■左サイドハーフ

    ◎ 中島翔哉(アル・ドゥハイル) 6試合(367分)・2得点・2アシスト
    ○ 原口元気(ハノーファー) 10試合(699分)・3得点・1アシスト
    △ 乾 貴士(アラベス) 5試合(173分)・0得点
    △ 伊藤達哉(ハンブルガー) 0試合・0得点

    ■右サイドハーフ

    ◎ 堂安 律(フローニンゲン) 13試合(924分)・3得点・1アシスト
    ○ 伊東純也(ヘンク) 9試合(274分)・2得点
    △ 宇佐美貴史(デュッセルドルフ) 1試合(61分)・0得点

    ■トップ下

    ◎ 南野拓実(ザルツブルク) 13試合(1021分)・5得点・3アシスト
    〇 香川真司(ベジクタシュ) 2試合(79分)・0得点
    △ 北川航也(清水) 6試合(226分)・0得点・1アシスト
    △ 天野 純(横浜FM) 1試合(15分)・0得点

    ■CF(センターフォワード)

    ◎ 大迫勇也(ブレーメン) 8試合(543分)・6得点・1アシスト
    〇 武藤嘉紀(ニューカッスル) 4試合(236分)・1得点
    △ 北川航也(清水) 2試合(129分)・0得点
    △ 鎌田大地(シント=トロイデン) 2試合(94分)・0得点
    △ 鈴木武蔵(札幌) 2試合(72分)・0得点
    △ 浅野拓磨(ハノーファー) 1試合(22分)・0得点
    △ 小林 悠(川崎) 1試合(68分)・0得点
    △ 杉本健勇(浦和) 2試合(72分)・0得点・1アシスト
    △ 川又堅碁(磐田) 1試合(24分)・0得点
    ※コロンビア戦で南野が1トップとして出場した分は除く

    3/27(水) 19:31配信 フットボールゾーン全文掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00179272-soccermzw-socc&p=1


    【【分析】<日本代表「最新序列」>現状、10番の香川はバックアッパーか? 新戦力はパッとせず。】の続きを読む


    森保監督「学んで吸収して」6月も強豪との対戦熱望 - 日刊スポーツ
    サッカー日本代表の森保一監督(50)は27日、6月のキリンチャレンジ杯でも強豪国との対戦を熱望した。コロンビア、ボリビアとの試合を振り返り「強い相手とやること…
    (出典:日刊スポーツ)


    森保 (もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。元サッカー日本代表。日本A代表兼日本オリンピック代表監督(現サッカー日本代表監督)はフィリップ・トルシエに次ぐ史上2人目(日本人監督としては初)。
    36キロバイト (3,461 語) - 2019年2月15日 (金) 21:08



    (出典 img.footballchannel.jp)


    これから、どこまで修正できるか。

    1 Egg ★ :2019/03/27(水) 23:41:12.11 ID:0K/Xw8lT9.net

    おそらく森保ジャパンが戦った過去13試合の中では最低レベル。そう言わざるを得ないのが、このボリビア戦だった。

     もちろん、アジアカップ決勝戦からの連敗を「2」で止めたこと自体は、今後のチーム作りのための環境を整えるという意味では大きいのかもしれない。しかし、やはり今回の2連戦で注視すべきは試合内容にある。

     6月のコパ・アメリカに向け、新戦力の発掘とチーム戦術の浸透を図ることが、森保監督に課された現在のミッションであるはずだ。

     試合が低調になってしまった直接的要因は、主に2つある。ひとつは、森保監督のチーム編成方法。もうひとつは、森保ジャパンのサッカーが早くも劣化し始めている点だ。

     森保監督は、昨年10月、11月の親善試合でも、初戦と2戦目でそれぞれ別のチームを編成し、招集した選手ほぼ全員をピッチに立たせるという手法でチーム強化を図ってきた。いわゆる主力組のAチーム、サブ組のBチームに分けるパターンだ。

     今回の2連戦で言えば、コロンビア戦がAチーム、ボリビア戦がBチームになる。

     特にこのボリビア戦では、西、畠中、安西、橋本、小林、宇佐美、香川、鎌田と、森保ジャパン初招集の選手が一気に8人もスタメンに名を連ねた。かねてから森保監督のサッカーを知る選手は、GKシュミット・ダニエル、三浦、乾の3人のみというチーム編成だ。

     たとえボリビアが若手主体のメンバーだったとしても、さすがにこのスタメンでハイパフォーマンスは望めない。おそらく森保監督も、試合前からこうなることをある程度は覚悟していたと思われるが、それにしても、フレッシュという域を超えるこのメンバーで、戦力の底上げを図ろうとすること自体に無理がある。

     緊張しながらも、自分の良さを発揮しようと必死だった選手と、過去の代表における実績から、結果を残してAチーム入りを果たしたいと考えた選手とのギャップは大きい。香川、乾のプレーからフラストレーションが感じられた原因はそこにある。

     それによって評価を下げてしまうなら、もはや経験豊富な彼らをスタメン起用する意味はない。コロンビア戦のようにAチームの試合で途中出場したほうが遥かに実力を発揮しやすいだろうし、全体の戦力の底上げにもつながるはずだ。もちろん、初招集組についても同じことが言える。

     理想は「ハーフ、ハーフ」。戦力の底上げを目指すなら、主力数人を軸に新戦力数人をミックスしたチームを2つ作ったほうが、途中交代も含めてより多くの組み合わせをテストできたはず。コパ・アメリカ前に2試合が予定されていることを考えれば、今回の2連戦はそれくらいの余裕があって然るべきだった。

     そして、メンバー編成の問題に輪をかけているのが、出場選手が変わるとサッカーの中身も大きく変わってしまうという現在の森保ジャパンの状況だ。どちらかと言えば、こちらの方がボリビア戦の低調ぶりの根本的原因と言える。チームに確固たるプレーモデルがあれば、選手が変わってもこれほど戦術が崩れることはないからだ。

     振り返れば、昨年の5つの親善試合では、おぼろげながら森保監督の目指すサッカーが見え始めていた。たとえば、マイボール時に4-2-3-1から3-4-2-1へと可変するサッカー。ハーフスペースを有効に使ってボールを保持しながら攻撃し、守備においては全体をコンパクトにしてボールの即時回収を目指したサッカーだ。

     しかしアジアカップでその面影が薄くなり、選手任せの西野式スタイルにその針がふれ始めると、今回の2連戦では昨年の5試合で見せた森保スタイルがほぼ消滅。チーム戦術の骨格が揺らぎ始めた結果、出場選手によってプレーモデルも大きく変わってしまうというアドリブ性の高いサッカーに移行した印象だ。

     ほとんどのプレーは選手次第。主にボールホルダーのビジョンだけで次の一手が決まってしまうというサッカーになってしまったのが、現在の森保ジャパンだ。ダイレクトプレーが激減し、森保監督がよく口にする「連動性」も失われてしまった格好である。

     それは、後半途中から登場して試合の流れを変えた中島、南野、堂安の3人にも言える。昨年の親善試合と比べると、明らかにお互いが連動する頻度は減少傾向にある。さらに言えば、個人としてのパフォーマンス自体も低下しつつある。


    中山淳 | サッカージャーナリスト/フットボールライフ・ゼロ発行人
    3/27(水) 20:30

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190327-00119837/


    【<森保ジャパン>何故こうなった?選手任せのアドリブサッカー。「迷采配をなくすための提言」】の続きを読む


    生観戦したビジャが「突出している」と中島翔哉に太鼓判!日本代表へのアドバイスも - 日本スポーツ企画出版社
    キリンチャレンジカップのボリビア戦は、途中出場の中島翔哉の一撃で1-0勝利。終始ボールを保持し、多くのチャンスを作っていただけに、少し物足りない結果とはなった ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    ボリビア多民族国 Estado Plurinacional de Bolivia(スペイン語) Bulibiya Suyu(ケチュア語) Buliwiya Mama Llaqta(アイマラ語) 国の標語:La unión es la fuerza! (スペイン語: 統一は力なり) 国歌:ボリビアの国歌
    64キロバイト (7,847 語) - 2019年3月21日 (木) 10:25



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    中島に始まり、中島に終わったな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/26(火) 21:25:44.87 ID:4NsQhLnW9.net

    日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019・ボリビア代表と対戦して1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。<br />


    ボリビア戦、日本代表は中島翔哉のチーム。香川は何もできず最低評価…先発攻撃陣の今後が心配【どこよりも早い採点】
    日本代表のパフォーマンスはどうだったのか【写真:田中伸弥】
    国内組DFラインは及第点
    【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

    シュミット・ダニエル 6 ピンチはなかったが、繋ぎに加わるなど持ち味の一つは見せた
    安西幸輝 6 積極的に前に出て行きつつ、戻りも速く粘り強かった
    畠中槙之輔 6 落ち着いたデビュー戦。プレスに来ない相手を尻目に持ち上がるシーンも
    三浦弦太 6 この日の先発DF陣では最も経験豊富。カバーリングが良く、外につり出されても相手を自由にさせなかった
    西大伍 6 気の利いたプレーを披露。球離れのタイミングの良さでリズムを作った
    橋本拳人 6 繋ぎで呼吸が合わない場面はあったが、守備力の高さを生かして相手に挑んだ
    小林祐希 5.5 ボールを散らしつつ、フリーランで相手をけん制した
    乾貴士 5.5 前半のチャンスは決めたかった。得意なゾーンに入った時の怖さは示したが、ロストも少なくなかった
    宇佐美貴史 5 味方との連係から逆サイドにパスを供給し、乾の決定機へと導いた。しかし見せ場は限定的
    香川真司 5 違いを生むプレーは見せられず。サイドチェンジは高精度も、他の仕事も見たかった
    鎌田大地 5.5 ボールを呼び込む動きは悪くなかった。存在感が希薄になったが、後半は少しずつ盛り返した

    中島翔哉 6.5ドリブル突破で試合のテンションを上げた。切り返しからのシュートでゴール
    堂安律 5.5 勝負を決めるような仕事をしたかったところだが、そうした場面は訪れず
    南野拓実 6 ボックス内での力強さ、怖さは香川より上
    柴崎岳 5.5 攻撃をスピードアップさせるパスを出すなど落ち着いて入った
    佐々木翔 5.5 疲れの見える安西に代わって投入され、堅実にプレーした
    鈴木武蔵 ? 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 メンバーを入れ替えて臨んだが、後半途中に主力を投入する展開に

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00315156-footballc-socc
    3/26(火) 21:24配信


    【【どこよりも早い採点】 日本代表VSボリビア戦。MOMは、中島翔哉!!先発攻撃陣は、アピール出来ず低評価・・】の続きを読む


    ボリビア多民族国 Estado Plurinacional de Bolivia(スペイン語) Bulibiya Suyu(ケチュア語) Buliwiya Mama Llaqta(アイマラ語) 国の標語:La unión es la fuerza! (スペイン語: 統一は力なり) 国歌:ボリビアの国歌
    64キロバイト (7,847 語) - 2019年3月21日 (木) 10:25



    (出典 gs-files.japaneast.cloudapp.azure.com)


    頑張れ。日本。!!

    1 風吹けば名無し :2019/03/26(火) 18:32:58.75 ID:cz5S4ICH0.net

    【日本vsボリビア】

    🔹GK
    シュミット・ダニエル🇯🇵
    🔹DF
    西大伍🇯🇵
    三浦弦太🇯🇵
    畠中槙之輔🇯🇵
    安西幸輝🇯🇵
    🔹MF
    橋本拳人🇯🇵
    小林祐希🇳🇱
    宇佐美貴史🇩🇪
    香川真司🇹🇷
    乾貴士🇪🇸
    🔹FW
    鎌田大地🇧🇪

    ✍コロンビア戦から先発全員入れ替え
    ✍畠中、橋本が代表デビュー
    ✍香川がW杯以来の先発
    ✍平成最後の代表戦!
    https://twitter.com/hochi_football/status/1110474328611516416?s=21
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