蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ:日本代表 > キリンチャレンジカップ


    大迫勇也不在でも日本はセンターフォワード中心主義を貫けるか(杉山茂樹) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    先週行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦、ユベントス対アトレティコ・マドリーの第2戦は、大仰に言えば現代サッカーを語る上で欠かせない試合だっ ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本サッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    157キロバイト (10,028 語) - 2019年3月23日 (土) 10:25



    (出典 sakanowa.jp)


    いなくなって初めてありがたみを感じるよね。

    1 Egg ★ :2019/03/23(土) 21:47:19.60 ID:sXthjsm99.net

    端的に表現するなら、「観ていて楽しいゲーム」だった。

     日本代表は横浜で、コロンビアに0-1で敗れた。アジアカップ決勝に続く黒星で、ロシア・ワールドカップで唯一倒した相手にホームで苦杯を舐めたことになる。数多のチャンスがありながら得点もゼロに終わった。いろいろと批評されているが、わたしは「なにがいけない?」と問いたい

     すべてが上手く機能していたとまでは言わない。それでも、実に娯楽性に富んでいて、有意義な90分間だったのは間違いない。終始トライをしたからこそ、掴んだ手応えと収穫があり、浮き彫りになった課題もある。さらなる進歩に繋がるゲームだった。

     コロンビア代表は新監督カルロス・ケイロスの下、強力なスカッドを擁して来日した。多少移動の疲れや時差ボケはあっただろうが、試合開始直後から高いモチベーションを随所で覗かせ、日本に襲いかかってきた。ワールドカップの苦い記憶を払拭しよう、復讐を果たそうと躍起で、勝利への渇望を前面に押し出していた。コパ・アメリカを睨む日本代表にしてみれば、願ってもない理想的なテストマッチの相手となったのだ。

     やはりパス回しは正確で分厚く、ボールを奪ってからのショートカウンターも鋭い。ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオが絡む攻撃には常に怖さがあった。それでも日本の守備陣は昌子源、冨安健洋を中心に随所で冷静かつ的確に対応し、よく封じ込んだと言える。結果的に奪われた失点はPKによる1点だけだったわけで、守備面で悲観するような失敗は見当たらない。

     課題が散見されたのはやはり最前線、センターフォワードのところ。代表チームが国際舞台で結果を残すためには、どのポジションでも最低ふたりの計算できる選手が必要だ。ひるがえっていまの日本代表はどうか。ほとんどのポジションでその条件を満たしつつあるが、センターフォワードだけはどうにも心許ない。大迫勇也の存在を脅*ほどの“顔”がまだ見えてこないのだ。

     今回のコロンビア戦で森保一監督は、積極的に3人の候補者を試した。それぞれ良い働きを示したものの、結果はいまひとつだったと言わざるを得ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00010005-sdigestw-socc


    【<森保ジャパン>大迫不在で浮き彫りになった心許ない1トップ「センターフォワードは人材難。」】の続きを読む


    ボリビア代表監督「長い旅をして韓国と強度の高い試合したばかり」 - サンケイスポーツ
    サッカーの日本代表は26日午後7時半から、ノエビアスタジアム神戸で行われる国際親善試合でボリビア代表と対戦する。25日は試合会場で大半を非公開として最終調整 ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    ボリビア多民族国 Estado Plurinacional de Bolivia(スペイン語) Bulibiya Suyu(ケチュア語) Buliwiya Mama Llaqta(アイマラ語) 国の標語:La unión es la fuerza! (スペイン語: 統一は力なり) 国歌:ボリビアの国歌
    64キロバイト (7,847 語) - 2019年3月21日 (木) 10:25



    (出典 f.image.geki.jp)


    まさかの敵ww
    アウェーの洗礼だな。

    1 Egg ★ :2019/03/26(火) 08:54:22.83 ID:kdUOCZS99.net

     3月22日のコロンビア戦に0-1で敗れた森保ジャパン。同26日に、ノエビアスタジアム神戸でボリビアと対戦する。

     対戦相手のボリビアは、22日に韓国代表と対戦し、0-1で敗れている。その翌日には日本へ移動し、調整およびトレーニングを行なっていたようだ。スペイン紙『La Razon』が報じた。

     また、親善試合を明日に控えてボリビア指揮官のアドゥアルド・ビジェガス氏が「チームとして強くなるため、選手たちを数多く起用したい」と、日本戦への意気込みを明らかにした。

    「私たちは日本戦にぜひ勝利したいと思っている。それが選手たちの自信にも繋がるからだ。もちろん、日本についてはよく知っているし、対策も考えている。しっかりオーガナイズされた強いチームを相手に、我々は難しい仕事をこなさなければならない。チャンスも少ないと思う。ただ、チームとして速く、激しくプレーするように選手たちに言い聞かせているし、真剣に取り組みたい」
     
     練習では徹底した守備をベースに、前線の攻撃的なプレーヤーの特長を生*、という戦術確認に時間をかけ、選手たちと綿密な打ち合わせを行なったようだ。

     韓国戦を経て時差ボケも解消し、コンディションも整い、試合へのモチベーションも高まっている。そんなボリビアの選手たちの上がり調子を阻む”敵”となる要素が神戸にはあると、同紙の記者が悲鳴を上げている。

    「土曜日の夜にトレーニングを行なった際、信じがたいことに、気温が4℃まで下がった! 非常に寒い。身を凍らせるような冷たい風が吹いた。すべてをフリーズさせるような風だった。神戸はとても寒い場所だ…」

     3月下旬ともなれば、ボリビア各地の平均気温は20~30℃まで上がる。夜になれば10℃を切る日本の寒さは、日常生活を温暖な地域で暮らす人々にとっては、思いがけず”敵”となるのかもしれない。

     ちなみに、夜のトレーニングに参加した選手たちは、ジャージを重ね着し、ウォーミングアップを入念に行っていたようだ。

     気象庁が提供する天気予報によれば、26日の神戸周辺の最高気温は17℃、最低気温は9℃との予報が出ている。夜は10℃を切る可能性も高く、ボリビア代表にとっては寒さ対策も重要な課題となりそうだ。

     試合は26日、19時半にキックオフされる。

    3/26(火) 5:40 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00010000-sdigestw-socc


    【【驚愕】ボリビア代表を悩ます思わぬ”敵”「神戸の夜は、とても寒い・・」】の続きを読む


    ボリビア多民族国 Estado Plurinacional de Bolivia(スペイン語) Bulibiya Suyu(ケチュア語) Buliwiya Mama Llaqta(アイマラ語) 国の標語:La unión es la fuerza! (スペイン語: 統一は力なり) 国歌:ボリビアの国歌
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    (出典 img.footballchannel.jp)


    ベテランの真価が問われる試合

    1 Egg ★ :2019/03/26(火) 06:15:26.30 ID:TLN/aVxV9.net

    ◆国際親善試合 日本―ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

    日本代表は25日、親善試合のボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて神戸市内で調整を行った。森保一監督(50)が会見し、22日・コロンビア戦(0―1)から先発メンバーを総入れ替えで臨むと明言した。
    MF乾貴士(30)=アラベス=は、MF香川真司(30)=ベシクタシュ=とともに先発が濃厚。中島、南野、堂安の新BIG3の先発定着にストップをかけるべく、「明日(26日)が最後かもしれない」という精神でベテランが生き残りを狙う。

    乾と香川が“おっさん”の意地を見せつける。森保監督はコロンビア戦から先発陣の総入れ替えを明かした。2列目は20代前半でチームの中心を担う中島、南野、堂安に代えて、
    30歳の乾、香川の起用が濃厚。シュート16本を放ちながら無得点に終わったコロンビア戦の決定力不足の起爆剤として、中盤を支配していく。

    コロンビア戦では新BIG3の積極的なミドルシュートが光り計7本(中島3、南野1、堂安3)を放ったが、枠内に飛んだのは中島の1本のみだった。
    香川と乾は経験とあうんの呼吸があり、細かいボール回しからペナルティーエリア内に入るプレーが持ち味。得点の確率が高くなるエリア内でのシュートを狙いながら、一方でCKやこぼれ球につながるミドルシュートを打っていく。
    得点を生む選択肢を増やしていく狙いだ。

    トップ下の香川は「より(ペナルティーエリアの)中に入り込んで、決定機を生み出したい」、左MFの乾は「チームとしてサイドから崩しての突破を意識したい」とゲームプランを明かした。

    乾と香川はこれまで代表で全12試合に同時先発し、2人で7得点。昨年6月の親善試合とロシアW杯3試合の直近4戦は2人で6得点と数多くのアベック弾を決めてきた。
    「真司とはずっとやっているので、感覚も本当に合うし楽しい」と乾。昨年のロシアW杯でともに代表入りし、香川が1得点、乾が2得点。過去のW杯で最年長となる平均年齢28・3歳(大会開幕時)の
    「おっさんジャパン」と揶揄(やゆ)されながらも、チームの16強入りに貢献した。

    ボリビア戦はFW鎌田、DF安西ら初招集組とピッチに立つ見込み。香川は「このチームで結果を残さないといけない」と融合しながら生き残りを誓い、乾も「若い選手が出て来て、アピールできなければ明日が最後になる可能性もある」と背水の覚悟。
    ベテランの真価を見せる時がきた。(星野 浩司)

    3/26(火) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000052-sph-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<宇佐美貴史>ボリビア戦では、右サイドハーフでの先発が濃厚!トップ下にはMF香川真司、左サイドにはMF乾貴士
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553513381/


    【<香川真司&乾貴士>先発濃厚!!「新BIG3に負けん」ボリビア戦に向け、“おっさん”の意地を見せることが出来るか?】の続きを読む


    「日本と韓国は似ている。ただ…」名手ファルカオは両代表チームの“違い”をどう見ている? - 日本スポーツ企画出版社
    金曜日のキリンチャレンジカップで、コロンビア代表は日本代表に1-0で勝利。ロシア・ワールドカップで敗れた雪辱を果たし、その試合で決勝点となるPKを決めたのが、 ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    ラダメル・ファルカオ・ガルシア・サラテ(Radamel Falcao García Zárate, 1986年2月10日 - )は、コロンビア・サンタ・マルタ出身のサッカー選手。リーグ・アン・ASモナコ所属。コロンビア代表。ポジションはフォワード。 UEFAヨーロッパリーグで2度の得点王に輝き、コ
    47キロバイト (3,958 語) - 2019年3月22日 (金) 12:09



    (出典 www.football-zone.net)


    しっかり分析してるな。
    次、当たったらより難しい試合になりそうだな。

    1 Egg ★ :2019/03/25(月) 06:35:45.97 ID:cAgOyytL9.net

    金曜日のキリンチャレンジカップで、コロンビア代表は日本代表に1-0で勝利。ロシア・ワールドカップで敗れた雪辱を果たし、その試合で決勝点となるPKを決めたのが、エースFWのラダメル・ファルカオだ。

     カルロス・ケイロス新監督が率いるチームはすでに次なる遠征先で調整を続けている。日本のお隣り・韓国で、森保ジャパンがボリビア代表と戦う同じ火曜日に、こちらもテストマッチを迎える。

     ソウル近郊の練習場で母国メディアの前に登場したファルカオは、日韓両代表チームの違いについて問われ、以下のように私見を述べた。

    「日本と韓国はとても似たスタイルを持ったチーム同士だと思う。日本のほうがより技巧に長けていて、ボール扱いが巧い。かたや韓国はよりフィジカル面での強みがあると言えるだろう。でもカウンターアタックが強烈でハードワークにも精を出す点など、似たコンセプトで取り組んでいると見ている。ただ、実際はどうかな。火曜日までに(韓国代表のことを)もう少しどんなチームか、見極める必要があるだろうね」

    2019年03月25日 サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=56140


    【<コロンビア代表・ファルカオ>日韓の特徴を分析「テクニックの日本、フィジカルの韓国」】の続きを読む


    【採点・寸評】日本代表、PKの失点でコロンビアに惜敗…出場全選手を10段階で採点 - SOCCER KING
    日本代表は22日にキリンチャレンジカップ2019でコロンビア代表と対戦。ラダメル・ファルカオにPKを決められ、0-1で敗れた。 この試合の選手採点・寸評は以···
    (出典:SOCCER KING)


    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本のサッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    157キロバイト (8,917 語) - 2019年3月23日 (土) 10:25



    (出典 www.football-zone.net)


    選手は常に批判と隣り合わせ..

    1 Egg ★ :2019/03/23(土) 06:57:34.13 ID:sXthjsm99.net

    コロンビア戦に出場した各選手のアピール度をチェック。4段階(◎→○→△→×)で評価した。

    <GK>
    ■東口順昭(G大阪)=△

     コロンビアFWラダメル・ファルカオのPKに反応するも止め切れず。前半4分にはクロスバー直撃で救われ、ネットを揺らされた後半9分もファルカオのハンドで命拾いした。

    <DF>
    ■室屋 成(FC東京)=△

     室屋にとって、武器と課題の二面性を露呈した試合だった。前半24分に右サイドの裏のスペースに抜け出してクロスを上げるも、ゴール前の南野に合わせられず。対峙したコロンビアDFデイベル・マチャドの背後を突く抜け出しは効果的だった一方、それ以上にクロス精度や1対1のバリエーションの課題が目についた。

    ■冨安健洋(シント=トロイデン)=〇

     ファルカオへのくさびに鋭く反応し、簡単には前を向かせず。マッチアップ回数の多かったFWルイス・ムリエルにぶつかられても当たり負けしない力強さを見せた。相手のシュートコースに入った際、ボールが左腕に当たってハンドを取られてPKを献上した

    ■昌子 源(トゥールーズ)=△

    「今日はちょっと緊張した」と自ら振り返ったように、精彩を欠いた印象は否めなかった。特に、後半3分にペナルティーエリア内に侵入してきたコロンビアDFエリベルトン・パラシオスにスライディングで止めに行ったが空振り。後半21分にはFWムリエルの高速ドリブルについていけずに右サイドをぶち抜かれ、あわや失点というピンチを招いた。

    ■佐々木翔(広島/→後半44分OUT)=△

     持ち前の空中戦では、対峙したFWセバスティアン・ビジャを迎撃した反面、前半22分には簡単にターンでかわされてゴール前にクロスを上げられるなど、地上戦の対応に課題を残した。同じサイドの中島に対するパスは成功率こそ高かったが、“安全策”の選択が多く、コンビネーションプレーは少なかった。

    <MF>
    ■柴崎 岳(ヘタフェ)=〇

     A代表通算33試合目で初のゲームキャプテンを担当。所属クラブのヘタフェでは出番に恵まれないなか、積極的にプレスを仕掛け、ピンチでは気迫のスライディングを繰り出すなどハードワークを見せた。攻撃面ではセンターバックの間に落ちて、ビルドアップの起点に。ゴールにつなげられなかったとはいえ、前半35分にはサイドを駆け上がって堂安からのパスに対してクロスを狙う場面もあり、及第点の働きと言っていいだろう。

    ■山口 蛍(神戸)=△

     素早くボールホルダーに寄せて中盤のバランスをとるべく集中したプレーを見せたが、コロンビアのスピードに乗った波状攻撃に押し込まれる場面も……。攻撃面でも、神戸で見せているような縦パスやロングフィードは見られず、ロシアW杯以来の代表戦は不完全燃焼に終わった。

    ■堂安 律(フローニンゲン/→後半26分OUT)=△

     序盤からドリブルを仕掛け、自身よりも大きいコロンビアFWヘフェルソン・レルマのチェックを弾き飛ばすなど、フィジカルの強さを見せた。一方で、南野がフリーのなかで強引にフィニッシュに持ち込んだ場面もあり、カットイン&シュートはやや空回りした印象。中央への動きに偏る傾向もあるだけに、縦の選択肢も織り交ぜられれば理想だろう。

    ■中島翔哉(アル・ドゥハイル)=◎

     日本の攻撃の中心には間違いなく背番号8がいた。自慢のドリブルでコロンビアのマーカーが2人、3人といるなかをかいくぐり、次々とチャンスを創出。前半26分にはドライブ回転気味のミドルシュートでコロンビアゴールを脅かした。相手エースのハメスがピッチを去る際、自ら手を指し伸ばしてタッチをしていったことからも、強豪コロンビアに一番のインパクトを残した選手と言えるだろう。

    ■南野拓実(ザルツブルク/→後半34分OUT)=△

     前線から果敢にプレスをこなし、攻撃でも再三ゴール前に顔を出した。しかし、中島のスルーパスや室屋のクロスと息が合わず、後半6分のチャンスも枠内にシュートを飛ばせず。香川投入後は森保体制で初の1トップに回ったが、大きな仕事は果たせなかった。

    <FW>
    ■鈴木武蔵(札幌/→後半20分OUT)=△

     A代表デビュー戦は1トップで出場。DFジェリー・ミナ(身長195センチ)、DFダビンソン・サンチェス(身長187センチ)というコロンビアの屈強なCBコンビに苦しみつつも体を張り、起点になろうとする意志は窺えた。武器である裏への抜け出しも見られたが、前半37分のビッグチャンスでヘディングシュートを枠に飛ばせなかったのが何より悔やまれる。

    3/23(土) 6:15配信 フットボールゾーン

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00178244-soccermzw-socc&p=1


    【<コロンビア戦>森保J出場全16選手査定!!アピールに成功した選手は?】の続きを読む

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