蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ: UEFA-CL


    「歴史的大敗」「ビダル以外は眠っていた」大逆転負けを喫したバルサを地元紙が酷評! - サッカーダイジェストWeb
    現地時間5月7日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)準決勝・第2レグで、バルセロナは敵地アンフィールドでリバプールに0-4で大敗。アグリゲートスコア3-4で敗れ、4 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    ウスマヌ・デンベレ(Ousmane Dembélé、 1997年5月15日 - )は、フランス・ウール県ヴェルノン出身のサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・FCバルセロナ所属。ポジションはフォワード。 2010年からスタッド・レンヌのユースチームに所属し、2015年、トップチームに昇格した。201
    11キロバイト (706 語) - 2019年5月5日 (日) 12:16



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    それは、いくらなんでも・・・

    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 09:26:02.42 ID:ckAaMtEh9.net

    3-0の第1戦終了間際、メッシの完璧なアシストをシュートミスでフイに

    バルセロナは現地時間7日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝、リバプールとの第2戦を0-4で落とし、合計スコア3-4で4シーズンぶりのビッグイヤー獲得の夢がついえた。ミスが目立った第2戦の試合内容とともに、大逆転負けの“敗因”として現地メディアが挙げているのは、この日負傷でメンバーにすら入っていなかったフランス代表FWウスマン・デンベレだ。

    【動画】「ミスの代償を支払うことに…」 大逆転負けのバルサ、第1戦でFWデンベレが犯した致命的なシュートミス
    https://www.football-zone.net/archives/187574/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=187574_6

     第2戦のバルサは前半こそアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらを中心とした攻撃で何度か決定機を作ったものの、ブラジル代表GKアリソンの好セーブやオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクらの堅守を崩せずアウェーゴールを奪えない。すると0-1で迎えた後半に3失点を喫し、聖地カンプ・ノウで積み上げた3点の貯金をアンフィールドで吐き出す最悪の展開となった。

     そのなかでスペイン紙「マルカ」が伝えているのは、第1戦で4-0にできるチャンスがあったことだ。メッシの鮮やかな直接FKなどで3-0とリードしたバルサは、後半アディショナルタイムにカウンターから大チャンスを迎える。ペナルティーエリア左に侵入したメッシがマーカー複数人を引き付けてラストパスを送った先にはデンベレ。GKアリソンとの1対1を迎えたのだ。

     しかしこの場面でデンベレの左足シュートはジャストミートせず、弱い軌道でアリソンの胸元に収まった。絶好機を逃したことを悔しがったのはデンベレ以上にメッシで、敗戦したようにピッチに突っ伏したのだ。

    「リバプールとの第1戦の最後の数秒で、デンベレが大きなチャンスを逃した後でメッシがあんなにもがっかりしたのは理由があった。そしてリバプールは4-0で勝利した。バルサは第2戦でそのミスの代償を支払うことになった」

     もしデンベレが決めて4-0だったとしても、4-4の延長戦にもつれたことは確かだ。それでもバルサの焦りはもう少し抑えられたかもしれない。デンベレはリーガ・エスパニョーラ第36節のセルタ戦(0-2)で先発出場したものの、この試合で負傷。リバプール戦ではベンチ外となった。バルサが敵地で逆境に立たされる中、汚名返上のチャンスすら得られなかったことに忸怩たる思いを抱いているのだろうか。

    5/8(水) 9:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190508-00187574-soccermzw-socc

    写真

    (出典 www.football-zone.net)


    【<スペイン紙>バルサが大敗して負けたのはベンチ外のデンベレ、お前のせいだ!】の続きを読む


    小柳ルミ子、涙涙…感謝感謝「信じられません」イニエスタと対面で“バルサ愛”強調 - デイリースポーツオンライン
    ルミ子号泣-。J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が27日、本拠地ノエビアスタジアム神戸で行われた一般公開練習後に「楽天カード」の新デザイン ...
    (出典:デイリースポーツオンライン)


    小柳 ルミ子(こやなぎ るみこ、本名:小柳 留美子、1952年7月2日 - )は、日本の歌手、女優。70年代アイドル。別名:rumico。現在の福岡市早良区生まれ。母親は秋田県出身。血液型はA型。愛称:ルミちゃん。 プラチナムプロダクション所属。 筑紫女学園中学校卒業後、宝塚音楽学校に入学。以後の
    46キロバイト (4,384 語) - 2019年5月4日 (土) 12:09



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ドンマイ

    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 12:33:28.39 ID:lghF5Faa9.net

    大のサッカーファンとして知られる歌手の小柳ルミ子が8日、ブログを更新。欧州サッカーのUEFAチャンピオンズリーグでバルセロナがリバプールに敗れ、準決勝敗退となったことに「体から血の気が引いていく」とショックをにじませた。

     優勝候補の筆頭と目されていたバルセロナがまさかの敗退。第1戦を3-0で勝利し、圧倒的優位に立っていたが、この日は4-0で敗れ、2戦合計3-4。リバプールの地元では“アンフィールドの奇跡”などと報じられているほどの番狂わせだった。

     この展開にぼう然なのがルミ子。バルセロナのメッシを崇拝しており、今回も決勝進出を祈っていたが「私が懸念していた事が起こった」と、敗戦の可能性も警戒していた様子。得点を記した自筆のメモの写真をアップすると「信じ難いが、信じたくないが、これがフットボールだ。チャンピオンズリーグの緊張感だ」と必死に自分に言い聞かせた。

     今回、準決勝でリバプールと当たったことも「運命だった」。リバプールは昨年も決勝に進んでいることから「私の不安が的中した」と無念の思い。

     「もう仕方がない負けたのだから」と何度も言い聞かせたが「体から血の気が引いていく。出来る事なら時間を戻したい」と悔しさは消えることはない。「バルサに仕事をさせなかったリヴァプールを褒めるしかない。バルサ、お疲れ様。有難う」と締めくくっていた。

    5/8(水) 9:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000035-dal-ent


    【【悲報】小柳ルミ子さん、バルサがリバプールに大敗を喫した結果・・・】の続きを読む


    「ミルナーはピッチで泣いていた」 クロップ監督、奇跡の大逆転劇を語る「信じられない」 - Football ZONE web
    リバプールは現地時間7日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第2戦でバルセロナを4-0で下し、2戦合計スコア4-3で2季連続の決勝進出を決めた。奇跡の大逆転を ...
    (出典:Football ZONE web)


    ユルゲン・クロップ(Jürgen Norbert Klopp、1967年6月16日 - )は、ドイツ出身の元サッカー選手および指導者。現役時代のポジションはフォワード、右サイドバック。 ブンデスリーガの監督を歴任し「ボルシア・ドルトムント」ではリーグ連覇を達成。2015年以降から英プレミアリーグ「リヴァプールFC」の監督を務めている。
    12キロバイト (1,123 語) - 2019年5月3日 (金) 04:08



    (出典 portal.st-img.jp)


    つい・・・

    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 12:26:38.11 ID:lghF5Faa9.net

    TVカメラの前で興奮を抑えきれずに…。

    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/58236_ext_04_0_1557280481.webp?v=1557285585

    チャンピンズリーグ(CL)準決勝第2レグが現地時間5月7日に行なわれ、バルセロナを4-0で下したリバプールが、アグリゲートスコア4-3で、2シーズン連続となる決勝進出を決めた。

     0-3で敗れた第1レグからの大逆転を演じたリバプールの指揮官、ユルゲン・クロップは試合後もその興奮を抑えきれなかった。英TV局「BT Sports」の取材に対して、「放送禁止用語」であるFワードを含む言葉を発してしまった。

    「うちの選手たちは、本当に素晴らしい。クソ素晴らしい精神力としか言いようがない!(F**kin’Mental)」

     ちなみに、試合後の会見でも同様のコメントを発し、「罰金を払うことになっても構わない。彼らは(Fで始まるワード)メンタルの怪物だ」と発言している。

     このクロップの発言をフォローしたのが、その中継にコメンテーターとして出演していたイングランド・サッカー界のレジェンド、ゲーリー・リネカーだ。

     リネカーはインタビュー中継の直後、スタジオで「不適切な発言があったことをお詫びします」とフォローしたうえで、こう続けた。

    「(クロップに)罰金を求める声もあるだろうけれど、私はそうしたくないね。彼が謝る必要はないし、今夜はそれだけの“権利”を持っていると思う。それに、もう放送時間は22時を過ぎているし、朝にはきれいに水に洗い流されているはずさ! 今回の罰金は回避することができるだろう。ユルゲン、本当によくやった」

     また、同席していた元マンチェスター・ユナイテッドOBのリオ・ファーディナンドもクロップの興奮ぶりは「仕方のないことだ」とフォローした。

    「クロップは誰かが罰を下さなくても、自ら罰金を支払うような気がする。でも、それを苦だと思ってはいないんじゃないかな。それも無理はない。こんなパフォーマンスを目の前で繰り広げられたら、誰だって正気を失うだろう」

     歴史に残る逆転勝利に酔いしれるクロップに、いつもは口うるさいご意見番たちも、この夜だけは寛大な言葉をかけたのだった。

    5/8(水) 12:17 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190508-00058236-sdigestw-socc


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【リバプール・クロップ監督、歴史的勝利に思わず放送禁止用語を連発してしまうwwwwww】の続きを読む


    悪夢のバルサ、リバプール“奇襲CK”の決勝弾に悔恨 指揮官「予想だにしない動きだった」(Football ZONE web) - Yahoo!ニュース
    アンフィールドの奇跡”は、バルセロナにとって悪夢以外の何物でもなかった。現地時.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    UEFAチャンピオンズリーグ (CLリーグからのリダイレクト)
    Champions League)は、欧州サッカー連盟(UEFA)の主催で毎年9月から翌年の5月にかけて行われる、クラブチームによるサッカーの大陸選手権大会である。CL、UCLとも略記される。1955年にユーロピアン・チャンピオン・クラブズ・カップ(European Champion Clubs' Cup、略してEuropean
    91キロバイト (7,019 語) - 2019年4月19日 (金) 17:10



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    悪夢だ

    1 豆次郎 ★ :2019/05/08(水) 06:43:22.99 ID:DNnuwwYp9.net

    5/8(水) 5:55配信
    バルセロナ 0-4 リヴァプール

    UEFAチャンピオンズリーグ準決勝リヴァプール対FCバルセロナの2ndレグの一戦が現地時間7日(火)20:00よりアンフィールドで開催され、4-0でリヴァプールが大逆転で制し、2試合合計スコア4-3でリヴァプールが2年連続のファイナル進出を決めた。

    スアレスからリヴァプールへのメッセージ「夢を叶える準備はできている」

    試合は予想通り、3点差を追うリヴァプールが熱狂的なサポーターの後押しを受け、バルセロナにプレッシャーを掛ける展開となった。そして、7分にリヴァプールが1点を奪う。マティプのロングフィードが短くなるが、ジョルディ・アルバの後方へのクリアを奪ったマネのパスからヘンダーソンがシュートを放つ、一度はテア・シュテーゲンがブロックするが、こぼれ球をオリジが押し込み反撃の狼煙を挙げた。(1-3)

    早々の失点でバタつくバルサだが、14分に決定機を迎える。ビダルの素晴らしいサイドチェンジで局面を打開すると、アルバのオーバーロードから最後はメッシがフィニッシュ。これはアリソンにセーブされるがこのプレーを皮切りにバルサがチャンスを2つ続けた。

    中盤で受けたメッシのドリブル突破からラストパスをもらったコウチーニョが低い弾道のシュートを放つが、これもアリソンのセーブに阻まれる。直後のコーナーキックからのこぼれ球をメッシが左足で蹴り込むがボールはわずかに枠を外れた。

    それでもリヴァプールの勢いは衰えない。23分にはロバートソンが強烈なシュートでテア・シュテーゲンを強襲する。サポーターはアンフィールド凱旋となったスアレスやコウチーニョにも容赦ないブーイングを浴びせ、バルサがボールを持った際にも常に大声をあげてプレッシャーを掛け続けた。

    劣勢のバルサだが、4分間のアディショナルタイムで相手のミスから2つのチャンスを作る。シャチリのパスミスからメッシがシュートまで持ち込むがゴールマウスを捉えることができない。その後の相手CKのクリアをシャチリが再びミスすると、そこからのカウンターでメッシから中央に進入したアルバに決定的なパスが繋がるが、アリソンの好判断の飛び出しに阻まれた。

    バルサはビダルがフィジカルの強さと気の利いたポジショニングで守備面で大きく貢献し、ピケを中心とした最終ラインが要所を締めて前半を乗り切った。

    後半最初のチャンスはリヴァプール。50分にCKからファン・ダイクが意外性のあるヒールキックでテア・シュテーゲンを脅かした。1分後にはバルサがメッシのスルーパスからスアレスが背後に抜けてシュートを放つが、アリソンが立ちはだかった。

    そして54分、リヴァプールが2点目を奪う。バルサの自陣でのパスミスからアレクサンダー=アーノルドの右からのクロスを後半開始から投入されたワイナルドゥムが右足で合わせ1点差にする。(2-3)

    すると2分後、リヴァプールがとうとう試合を振り出しに戻す。前半は乗り切らないシャチリの左サイドからのクロスを再びワイナルドゥムが頭で合わせて同点。(3-3)

    さすがのバルサもアンフィールドの空気にのまれてしまい、昨季のローマ戦の苦い思い出が頭をよぎるバルベルデは、堪らずコウチーニョに代えてセメドを投入して流れを遮断しようと試みる。バルサは68分にメッシがラキティッチとの大きなワンツーでフィニッシュを迎えるが、これもアリソンに阻まれた。

    ボールを握りたいバルベルデは75分に効いていたビダルに代えてアルトゥールを投入する。

    そして一瞬の隙をリヴァプールが見逃すことはなかった。コーナーキックでバルサの選手が一瞬集中力を切ったところをアレクサンダー=アーノルドの素早いリスタートからオリジが決めて逆転。バルサは誰もボールを見ていなかった。(4-3)

    アウェイゴール1点を取れば再逆転のバルサだが、アンフィールドに屈し、4年ぶりとなる決勝進出を目前で逃した。バルサはメッシの悲願でもあったビッグイヤー獲得は夢と消えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00010000-sportes-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【悲報】バルセロナさん、リバプールにまさかまさかの大逆転されて逝ってしまう...】の続きを読む


    「ピッチの上に友情も過去の思い出もない」スアレスが古巣リバプール撃破を誓う | ゲキサカ - ゲキサカ
    バルセロナのFWルイス・スアレスは、古巣リバプールとの試合でもいつも通りチームのために戦いたいと主張した。 2014年夏にバルセロナに加入するまでリバプールで大 ...
    (出典:ゲキサカ)


    ルイス・アルベルト・スアレス・ディアス(Luis Alberto Suárez Diaz、 1987年1月24日 - )は、ウルグアイ・サルト出身のサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・FCバルセロナ所属。ウルグアイ代表。ポジションはフォワード。 エールディヴィジ、プレミアリーグ、リーガ・エスパニョ
    60キロバイト (5,541 語) - 2019年4月28日 (日) 23:46



    (出典 f.image.geki.jp)


    ピッチ上では・・・

    1 Egg ★ :2019/05/02(木) 09:16:34.10 ID:mk6jKwsl9.net

     現地時間5月1日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)準決勝・第1レグは、ホームのバルセロナがリバプールに3-0で快勝した。

     この大一番で重要な先制ゴールを奪ったのが、ルイス・スアレスだ。26分、鋭い動き出しでジョルディ・アルバのスルーパスに反応し、ワンタッチシュートで巧みにネットを揺らした。

     2011年冬から3年半に渡ってプレーした古巣に強烈な恩返しをした格好のウルグアイ代表FWは、両手を広げて喜びを爆発させた。

     ただ、このゴールセレブーションは、レッズ・ファンの反感を買ったようだ。リバプールの公式ツイッターには、次のようなコメントが寄せられている。

    「あんなに喜ぶなんて!」
    「古巣へのリスペクトに欠けている!」
    「もうレジェンドじゃない」
    「リパプールがお前を一人前にしてやったのに」
    「こういう選手だから売却したんだ」
     
     13-14シーズンには31ゴールを挙げてプレミアリーグの得点王に輝くなど、絶対的エースとして活躍し、リバプール・サポーターからも愛されていたスアレス。だが、このゴールパフォーマンスにより、“幸せな関係”は崩れてしまったのかもしれない。

     7日(現地時間)に行なわれる第2レグで、かつての本拠地アンフィールドに乗り込むスアレスに、コップ(熱狂的なリパブール・ファン)たちは、どんな出迎え方をするのだろうか――。

    5/2(木) 7:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00057978-sdigestw-socc

    写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57978_ext_04_0_1556748059.webp?v=1556748515


    【【悲報】バルサ・スアレスさん、古巣からゴールを奪い喜びすぎた結果・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ