蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
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    カテゴリ: 元日本代表


    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。サッカー経営者。Aリーグ・メルボルン・ビクトリーFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期
    113キロバイト (12,903 語) - 2019年5月27日 (月) 14:41



    (出典 img.footballchannel.jp)


    決まればいいな

    1 幻の右 ★ :2019/05/30(木) 05:31:40.45 ID:JUZzcLfW9.net

    「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

    2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
     はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

     2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。


     そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

     報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

     そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

     今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

     今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/30(木) 5:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc


    (出典 www.soccerdigestweb.com)


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    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。サッカー経営者。Aリーグ・メルボルン・ビクトリーFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期
    113キロバイト (12,903 語) - 2019年5月27日 (月) 14:41



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    話題が尽きんなw

    1 豆次郎 ★ :2019/05/30(木) 00:12:25.22 ID:w5/nOeUV9.net

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?ただ条件があって本気でワールドカップを優勝したいという人に限り、そして僕が教えたい人を好きに選びます!僕がお金を払って教えます!

    午後9:03 · 2019年5月29日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1133705425013002240?s=21

    ★1がたった時間:2019/05/29(水) 21:05:13.06
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559131513/
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    川島、ハリル監督相手にW杯以来の出場「楽しめた」 - 日刊スポーツ
    日本代表に復帰したストラスブールGK川島永嗣が、今季リーグ最終戦に先発で初出場した。無失点でチームの勝利に貢献し「90分間を通してこの1試合を楽しめた」と相好…
    (出典:日刊スポーツ)


    川島 永嗣(かわしま えいじ、1983年3月20日 - )は、埼玉県与野市(現さいたま市中央区)出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・RCストラスブール所属。日本代表。ポジションはゴールキーパー。 少年時代は地元の与野八幡サッカースポーツ少年団で基礎を学ぶ。当時からゴールキーパー志望で、セルヒオ・
    42キロバイト (4,557 語) - 2019年5月24日 (金) 21:24



    (出典 www.sankei.com)


    試合出れて良かったな

    1 Egg ★ :2019/05/25(土) 08:14:47.38 ID:p+oKVx069.net

    <フランスリーグ:ナント0-1ストラスブール>◇24日◇ナント

    日本代表に選出された36歳のGK川島永嗣が移籍後初出場した。

    昨年9月の移籍後、前節までの34試合でベンチ入りが6度あったが出場機会はなく、この日のリーグ戦最終節のナント戦で初のフル出場。後半15分にFWモシバがPKで奪った1点を守りきり完封勝利に貢献した。

    ストラスブールは11勝16分け11敗の勝ち点49で、11位でフィニッシュした。

    5/25(土) 7:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-05250086-nksports-socc


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    移籍先未定の岡崎慎司、レスター退団後は「本能の赴くままに」 - Sportiva
    5月12日に行なわれたプレミアリーグ最終節「レスター・シティvsチェルシー」戦で、今季かぎりで契約満了となる岡崎慎司がレスターでのラストゲームを迎えた。 ベンチスタート ...
    (出典:Sportiva)


    岡崎 慎司(おかざき しんじ、1986年4月16日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロサッカー選手。日本代表。ポジションはフォワード。2019年時点での日本代表得点ランキング及び出場数で歴代3位の記録を持つ。 1986年に宝塚市で生まれた。母は元テニス選手で、高校時代にインターハイにおいてダブルスおよび団体戦優勝を経験している。
    52キロバイト (5,692 語) - 2019年5月24日 (金) 08:41



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/25(土) 08:25:02.62 ID:p+oKVx069.net

    プレーオフ準決勝で敗退のリーズ、来季の改善ポイントはセンターFWと指摘

     日本代表FW岡崎慎司はレスター退団が発表され、移籍先を模索する状況となった。英メディア「HITC」は「リーズは岡崎との契約チャンスをつかみ取らなければならない」と見出しを打ち、プレミア昇格を逃した古豪に獲得を推薦している。

     岡崎は2015年にドイツのマインツからレスターへ加入。入団1年目の2015-16シーズンに、クラブ史上初となるプレミアリーグ制覇に大きく貢献した。「ミラクル・レスター」として世界中から注目を浴びたチームの一員として名を刻み、計4シーズンにわたってプレーしたが、今季はリーグ戦21試合に出場して0得点1アシストと、加入後初となるノーゴールでシーズンを終えた。

     そんななか、英メディア「HITC」はストライカーとしてのプレーを望む岡崎の獲得を英2部チャンピオンシップのリーズに推薦した。マルセロ・ビエルサ監督率いるリーズは、プレミアリーグ昇格を懸けたプレーオフ準決勝で元イングランド代表MFフランク・ランパード監督が指揮を執るダービー・カウンティに0-1で敗れ、プレミアリーグへの望みを絶たれた。記事では、「ビエルサの良い仕事は評価されるべきだが、リーズは今季の経験から学び、来季に改善しなくてはならない」として、センターFWの改善をポイントに挙げているが、そこで名前が挙がったのが岡崎だ。

    「リーズはレスターのヒットマン、岡崎の獲得を真剣に検討すべきだ。彼は今夏、フリートランスファーとなった。リーズファンが望むような大型補強ではないかもしれないが、そのハードワークと高いレベルでの実績は大きなプラスとなるだろう」

     さらに「岡崎はチャンピオンシップのハードなコンタクトのなかでも戦える」とも記し、そのフィジカル面にも注目。変わり者ながら名将として知られるビエルサ監督の下、“即戦力”として重要な役割を果たすと予測している。

     先日、レスターのブレンダン・ロジャーズ監督は「イタリアかスペイン」と岡崎の新天地候補に言及していたが、果たして岡崎は来季、どの国、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    5/25(土) 7:01 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191247-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。サッカー経営者。Aリーグ・メルボルン・ビクトリーFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期
    112キロバイト (12,897 語) - 2019年5月22日 (水) 12:34



    1 Egg ★ :2019/05/22(水) 20:53:13.00 ID:IsS90Uxs9.net

    今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

     クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

     試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

     広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

     後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死プレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

     このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

     試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

    5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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