蹴球侍 日本代表まとめ速報

主に、サッカー日本代表の情報をまとめています。
海外組から国内組までの選手の情報を毎日お届けします。

    カテゴリ: UEFA-EL


    浅野 拓磨(あさの たくま、1994年11月10日 - )は、三重県出身のプロサッカー選手。セルビア・スーペルリーガ・パルチザン・ベオグラード所属。ポジションはフォワード。日本代表。 7人兄弟の三男で、男の子6人に末っ子が女であった。兄弟の影響で幼い頃から自身もサッカーを始めた。小学生時代はペルナ
    24キロバイト (2,394 語) - 2019年8月10日 (土) 07:10



    (出典 f.image.geki.jp)


    最近、日本人選手の活躍が多かったからなぁ...こんな時もあるよ

    1 Egg ★ :2019/09/20(金) 08:42:13.60 ID:PT4lI/cE9.net

    ヨーロッパリーグ(EL)は、19日に各地でグループリーグ第1節が行われ、日本人選手が多数出場を果たした。

    ポルトはヤング・ボーイズに2-1で勝利。開始7分にソアレスのゴールで先制。15分にPKから失点したものの、29分にソアレスの2点目で突き放す。試合はこのまま終了し、ポルトが勝利を挙げた。なお、中島翔哉はベンチ入りを果たしたが、出場機会は訪れなかった。

    パルチザン対AZの一戦は、2-2のドロー決着。パルチザンの浅野拓磨は先発出場、AZの菅原由勢はベンチスタートとなった。AZは12分に先制したが、27分に退場者を出して数的不利に。菅原は31分に急遽出場となった。試合はその後、ナフトコの2ゴールでパルチザンが逆転。しかし66分にAZが追いつくと、このまま終了。2-2で痛み分けに終わっている。

    ヘントはサンテティエンヌに3-2で勝利。久保裕也はベンチ入りも出番なしに終わった。また、CSKAモスクワの西村拓真は先発するも、チームはルドゴレツに1-5と大敗している。

    9/20(金) 5:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00010003-goal-socc

    UEFA-EL GS第1節
    長谷部、鎌田、浅野フル出場
    堂安 後半途中出場
    西村 後半途中交代
    菅原 前半途中出場
    中島、久保裕ベンチ入りも出場せず
    https://www.uefa.com/uefaeuropaleague/fixtures-results/#/md/33963
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/top/43
    //web.gekisaka.jp/livescore/list?season=17653&type=now


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    長谷部誠が明かす「ルーティンをコツコツ続ける」活力の源 - Sportiva
    長谷部誠が語る仕事観・後編 2002年に浦和レッズに入団した長谷部誠は、Jリーグ、ブンデスリーガでキャリアを積み重ねてきた。35歳になった現在も、フランクフルトの主力 ...
    (出典:Sportiva)


    長谷部 (はせべ まこと、1984年〈昭和59年〉1月18日 - )は、日本のプロサッカー選手。静岡県藤枝市出身。ポジションは、ミッドフィールダー、ディフェンダー。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。元日本代表。著名な親族としては妻・佐藤ありさ(タレント等)がいる。
    51キロバイト (5,629 語) - 2019年4月20日 (土) 15:17



    (出典 www.footballchannel.jp)


    長谷部の次は今後現れるのか・・・

    1 Egg ★ :2019/05/10(金) 13:16:32.14 ID:jLOK6fv59.net

    ヨーロッパリーグ準決勝2ndレグ、チェルシー対フランクフルトが現地時間9日に行われた。1stレグ、2ndレグともに1-1となり、PK戦に委ねられた一戦は、チェルシーの勝利に幕を閉じた。それでも、フランクフルトで長谷部誠が見せた奮闘は語り継ぐべきものだった。(文:本田千尋)

    ●リベロではなくボランチ。長谷部の役割

     120分間の死闘の末…夢は潰えた。5月9日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ。1stレグを1-1で折り返したアイントラハト・フランクフルトは、敵地スタンフォード・ブリッジでチェルシーを相手に堂々と渡り合った。

     序盤は連動したハイプレスと、時にファウルも厭わないハードな守備で主導権を渡さなかったフランクフルト。何が何でも決勝に行く。そんな気概が伝わってきた。だが、ELもCLに負けず劣らず、準決勝の2ndレグは甘くない。

     20分も過ぎるとチェルシーもギアを上げ、1stレグで長谷部誠が感じた「クオリティの高さ」を発揮。右サイドでウィリアンがシモン・ファラッテとセバスチャン・ローデの2人をかわし、オリヴィエ・ジルー、エデン・アザールと繋いで中央からフランクフルトを脅かす。

     24分、チェルシーに与えた直接FK。ウィリアンが蹴ったライナー性のボールを、ダヴィド・ルイスがフリック。ラインを割るすんでのところで長谷部がクリア。辛うじて難を逃れた。だが、ゴール間際でスーパーな守備が飛び出すということは、それだけ危機が本格化している、ということでもある。29分、とうとうフランクフルトは失点。アザールのパスに抜け出したロスタフ=チークにゴールを許した。

     1stレグに引き続き、長谷部はボランチのポジションで出場する。リベロではなく中盤の底で起用された理由は、第1戦と変わらないだろう。ホームで引き分けた後で長谷部は、長身かつ屈強な敵のCFジルーに対してフィジカル面で分が悪いため、代わってマルティン・ヒンターレッガーが3バックの中央に配置されたと語った。

     そして自らの役割については、次のように話している。

    ●フランクフルトの強みが互角の展開に

    「自分が中盤に入ることで、もう少しゲームを落ち着かせたり、自分のところでボールをセイフティに、ゲームを組み立てるという意図があったと思う」

     そうした「意図」は、2ndレグでも踏襲されたようだ。「経験のある選手」として、後方で冷静にボールを動かした。さらにドリブルでハーフウェイラインを越え、サイドに展開するなど、積極的に「ゲームを組み立てる」。

     後半に入って、同点弾を呼び込んだのは、そんなベテランの日本人MFが蹴った1本のパスだった。49分、中央をドリブルで上がって、前線のルカ・ヨビッチにふわりとボールを入れる。セルビア代表FWが落とすと、ミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトで前に出す。ぽっかり空いたスペース。ヨビッチがゴールの左隅に突き刺した。

     試合を振り出しに戻したことで、息を吹き返したフランクフルト。ギアを入れ直す。前半に比べて少しトーンダウンしたチェルシーに対し、ドイツからやって来た挑戦者たちの運動量は衰えない。

     長谷部は自陣のゴール前で固い守備に貢献し、フィリップ・コスティッチとダニー・ダ・コスタは左右両サイドから果敢に攻め、アンテ・レビッチは前線で体を張った。1stレグを終えて長谷部が話した、チェルシーに無くてフランクフルトにある強み=「チームとして戦う部分」で、敵に主導権を渡さなかった。

     そして激闘は延長戦に突入する。負傷離脱していたセバスティアン・アレアが復帰したことで、再獲得した高さという強みを活かしながら、なおもフランクフルトはチェルシーを相手に互角の戦いを続けた。

     長谷部も奮戦した。ミスパスから強烈なカウンターを食らう場面もあったが、90分を終えても運動量は落ちず、バイタルエリアに蓋をする守備の固さは相変わらず。守護神ケヴィン・トラップも攻守を見せ、延長戦はスコアレスに終わり、勝負の行方はPK戦に委ねられることになった。

    5/10(金) 12:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00010004-footballc-socc


    【あのチェルシーと互角!日本人こそ語り継ぐべきフランクフルトの躍進「その中心には彼がいた」】の続きを読む


    3発のオーバメヤン、EL決勝進出に歓喜「昨季の経験から学び、同じ失敗をしなかった」 - Goal.com
    アーセナルFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、昨シーズンに叶わなかったヨーロッパリーグ(EL)決勝進出を決められたことに歓喜している。 9日に行われたEL準決勝 ...
    (出典:Goal.com)


    78秒を上回る記録である。12月にドイツのスポーツ番組に出演したオーバメヤンは改めて30mを3.7秒で走ると語った。この発言を聞いたドイツの陸上選手ユリアン・ロイスが「陸上界のプライドを取り戻す」とオーバメヤンとの30m走勝負を熱望。オーバメヤンもtwitter上でこの挑戦を受ける姿勢を見せていたが、所
    22キロバイト (1,599 語) - 2019年5月7日 (火) 04:23



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    オーバメヤン凄いなw

    1 Egg ★ :2019/05/10(金) 05:55:02.43 ID:DL46ETHY9.net

    ヨーロッパリーグ(EL)は9日に準決勝セカンドレグが行われ、バレンシアとアーセナルが対戦した。

    史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

    ホームでのファーストレグを3-1で制したアーセナル。プレミアリーグ経由でのチャンピオンズリーグ出場権獲得が絶望的となった今、クラブとしてはEL優勝が目標ではなく義務となった。リードを守って確実に勝ち上がりたい中、オーバメヤン&ラカゼットとエジルを同時起用する3-4-1-2システムを採用した。

    一方のバレンシアはリーグ戦で4位以内に入る可能性を十分に残し、さらにコパ・デル・レイでは決勝に進出。後半戦に入って調子を上げるチームは、敵地での第1戦で3バックを採用していたが、本拠地メスタージャでの第2戦では得意の4-4-2システムを採用している。

    試合序盤は勝利が必要なバレンシアがボールを握り、主導権を握って進める。すると11分に先制に成功。カウンターからゲデスがドリブルで持ち運び、ロドリゴのクロスに最後はガメイロが合わせた。これで2試合合計スコアは3-2、バレンシアが早い時間に1点差に詰め寄る。

    嫌な流れとなっていたアーセナルだったが、17分にワンプレーで同点弾を奪う。GKのキックからオーバメヤンが競り、さらにラカゼットが頭で前に落とすと、受け直したオーバメヤンが豪快なスーパーゴールでネットを揺らした。一瞬の隙を突いたアーセナルが貴重なアウェーゴールを手にする。

    この失点でバレンシアは最低でもさらに2ゴールが必要に。失点後も主導権を握って攻めに出るが、35分のパレホの直接FKは惜しくも枠をとらえず。逆にアーセナルは39分、ドリブルで右サイドを突破したオーバメヤンのクロスにラカゼットがフリーで合わせたが、こちらも枠をとらえない。前半は1-1のまま折り返す。

    後半に入ると、早々にアーセナルが逆転に成功する。50分、自陣でボールを拾ったオーバメヤンが前へ仕掛けると、こぼれ球を拾ったトレイラがボックス内のラカゼットへ。厳しいマークを受けていた背番号9だが、タイトなマークを物ともせずにターンし、ネットへ叩き込んだ。絶好調の2トップが絡み、アーセナルを大きな2点目を奪った。

    2試合合計スコア2-5となり、さらに2つ目のアウェーゴールを奪われたバレンシアだが、58分に再びガメイロがネットを揺らし、希望をつなぐ。一方のアーセナルは、62分にエジルを下げてムヒタリアンを投入。守備を強化する。エジルは大ブーイングに対し、指を1本口の前に持ってくるジェスチャーを見せた。

    同点後はバレンシアのペースに。ゴールへ何度も近づくが、アーセナル守備陣も懸命なディフェンスで凌ぐ。すると69分、凌いでいたアーセナルが決定的な3点目。サイドチェンジを受けたメイトランド=ナイルズが深い位置で相手をかわしてグラウンダーのクロスを送り、飛び込んだオーバメヤンがうまく合わせた。

    直後に足を痛めたコラシナツを下げてムスタフィを投入したアーセナルだが、徐々に時間を使いながら試合をコントロール。さらに88分にはオーバメヤンがハットトリックを達成。そのまま90分終了の笛を聞き、4-2で逆転勝利を収めた。

    この結果、アーセナルは2試合合計スコア6-3で、29日にアゼルバイジャンで行われる決勝戦に進出。1999-00シーズン以来、19年ぶりのファイナル進出となった。クラブ史上初めてのEL制覇を狙うことになる。なおエメリ監督にとっては、参加したELで4大会連続の決勝進出。その内過去3大会では史上初の3連覇を達成している。

    ■試合結果
    バレンシア 2(3)-(7)4 アーセナル

    ■得点者
    バレンシア:ガメイロ(11分、58分)
    アーセナル:オーバメヤン(17分、69分、88分)、ラカゼット(50分)

    5/10(金) 5:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010001-goal-socc


    【【朗報】アーセナル、19年ぶりに決勝進出!オーバメヤンは圧巻のハット達成!】の続きを読む


    EL UEFAヨーロッパリーグ(旧UEFAカップ)の略称。 セム語派における神をあらわす言葉。エール。 el-日本のロックバンド。 エアーニッポンのIATA航空会社コード ギリシャ語のISO 639-1言語コード 京成電鉄のイブニングライナーの略称。 気象学における平衡高度の略称。 Expression
    2キロバイト (229 語) - 2017年4月22日 (土) 00:06



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    決勝でも見たかった・・・

    1 久太郎 ★ :2019/05/10(金) 06:54:06.29 ID:4UKfSqjw9.net

     ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでチェルシーと1-1で引き分けた。この結果、2試合合計2-2となり、PK戦の末に
    が決勝進出を決めた。

     ホームでのファーストレグを1-1で終えたフランクフルトは開始4分に右CKでルカ・ヨヴィッチがヘディングシュート、14分にはダニー・ダ・コスタがペナルティエリア右でダイレクトボレーを放ったが、どちらもGKケパ・アリサバラガにセーブされた。

     徐々にリズムをつかんだチェルシーは23分、エメルソンのグラウンダークロスにニアで合わせたが、GKケヴィン・トラップに阻まれる。24分にはFKでニアのダビド・ルイスがヘディングで合わせたが、これは長谷部にライン際でクリアされた。

     それでも28分、チェルシーはエデン・アザールがエリア左へスルーパスを送ると、抜け出したルベン・ロフタス・チークが右足シュートをファーサイドに流し込んで先制点を奪った。

     1点ビハインドで折り返したフランクフルトは49分、長谷部が前線に浮球パスを送ると、ヨヴィッチの落としをミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトでスルーパス。エリア内に抜け出したヨヴィッチが冷静に右足で蹴り込んで同点に追いついた。

     試合は2戦合計2-2のまま延長戦に突入。フランクフルトは100分、セバスティアン・ハラーがクロスに左足で合わせたが、シュートはライン際でD・ルイスにクリアされた。延長前半アディショナルタイム2分にもハラーがヘディングシュートを放ったが、今度はダヴィデ・ザッパコスタにライン手前で阻まれた。

     チェルシーは111分にエメルソンがエリア左に抜け出し、115分にザッパコスタがエリア右から狙うが、どちらのシュートもGKケヴィン・トラップにセーブされた。スコアは延長戦でも動かず、決着はPK戦へ。先攻のフランクフルトが5人目までに2人失敗したのに対し、後攻のチェルシーは4人が成功。この結果、 チェルシーが初制覇を果たした2012-13シーズン以来、6年ぶりの決勝進出を果たした。

    【スコア】
    チェルシー 1-1(2試合合計:2-2/PK戦:4-3) フランクフルト

    【得点者】
    1-0 28分 ルベン・ロフタス・チーク(チェルシー)
    1-1 49分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)

    【スターティングメンバー】
    チェルシー(4-3-3)
    ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン(74分 ザッパコスタ)、D・ルイス、エメルソン;コヴァチッチ、ジョルジーニョ、ロフタス・チーク(86分 バークリー);ウィリアン(62分 ペドロ)、ジルー(96分 イグアイン)、アザール

    フランクフルト(3-4-1-2)
    トラップ;アブラーム、ヒンテレッガー、ファレット;ダ・コスタ、長谷部、ローデ(70分 デ・グズマン)、コスティッチ;ガチノヴィッチ(118分 パシエンシア);ヨヴィッチ、レビッチ(90+3分 ハラー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00935581-soccerk-socc


    【<UEFA-EL準決勝>長谷部が同点弾の起点になるも…フランクフルトはついに逝く】の続きを読む

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