蹴球侍 日本代表まとめ速報

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    カテゴリ: W杯アジア予選


    サッカー香港代表(中国語: 香港足球代表隊, 英語: Hong Kong National Football Team)は、香港サッカー協会(HKFA)によって編成される香港サッカーのナショナルチームである。 アジアサッカー連盟および東アジアサッカー連盟所属。 3つのスタジアムがホームスタジアムとなっている。
    15キロバイト (401 語) - 2019年8月26日 (月) 03:44



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    香港ガンバレ!中国に負けるな!

    1 Egg ★ :2019/09/11(水) 11:33:59.12 ID:MFiVBOKI9.net

    【香港=西見由章】香港スタジアムで10日夜、サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の香港-イラン戦が行われ、中国の国歌が演奏された際に1万人を超す香港のサポーターが地鳴りのような大ブーイングを浴びせた。

    香港では中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正の動きをきっかけに政府への抗議活動が拡大しており、スタジアムでは「香港に自由を」「5大要求は一つも欠かせない」といったデモ隊のスローガンが自然にわき起こった。

     1万3千人以上が詰めかけたホームの会場で、香港のサポーターは対戦国イランの国歌演奏では起立し、拍手や歓声を送った。一方、「一国二制度」をとる香港のために中国の国歌「義勇軍行進曲」の演奏が流されると、満場のブーイングがスタジアムを覆い、一部の香港サポーターはピッチに身を背けた。「香港は中国ではない」との横断幕も掲げられた。

     10歳のときに家族で中国広東省から香港に移住したという建築業の男性(27)は「私は中国で生まれたが、香港人であり中国人ではない。われわれが嫌う中国ではなく自分たちの国歌を歌いたい」と訴えた。

     香港は0-2で敗れたものの、試合終了後もスタジアムでは「われわれは(中国ではなく)香港だ」などのシュプレヒコールが鳴り止まなかった。

     香港政府トップの林鄭月娥(りんてい・げつが)行政長官は今月4日、抗議活動の拡大を受けて、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を今秋に再開する立法会(議会)で正式撤回する方針を表明した。ただ秋の立法会では中国国歌への侮辱行為を禁じる「国歌条例」案の審議が始まる可能性があり、デモ隊や民主派との新たな火種となりそうだ。

    9/11(水) 9:02配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000526-san-cn

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    西野 (にしの あきら、1955年4月7日 - )は、埼玉県浦和市(現さいたま市)出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代の主なポジションはミッドフィールダー(MF)。前日本代表監督で、2018 FIFAワールドカップでは日本代表を率いた。 J1リーグの監督として通算勝利数270は歴代1位である。
    33キロバイト (2,971 語) - 2019年8月6日 (火) 00:28



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    やっぱカッコイイな。

    1 Egg ★ :2019/09/11(水) 10:11:12.03 ID:+EZiDNKu9.net

    現地時間9月10日、2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア2次予選の第2節で、敵地に乗り込んだタイ代表がインドネシア代表を3-0で撃破した。

    【PHOTO】東南アジア最大のイベント「SUZUKI CUP」の美女サポーターたち

     前日本代表指揮官の西野朗氏が率いるタイは、スコアレスで折り返した55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分に横浜F・マリノスに所属するティーラトンがPKを決めて追加点をゲット。そして72分にスパチョクがダメ押しゴールを挙げ、趨勢を定めた。

     これで今年7月に発足したばかりの西野体制初勝利を挙げ、グループGの首位に浮上したタイ。現地メディアや識者からは、日本人指揮官の手腕に対して称賛の声が相次いでいる。

     ベトナム・メディアの『The Thao』は、「タイは容赦なくベトナムに牙を剥いた」と伝えたうえで、元タイ代表監督のチャーンビット・ホルシュウィン氏の西野監督に対するコメントを紹介している。

    「この勝利の鍵は選手たちが規律を守ったことにある。アキラ・ニシノから叩き込まれた戦術を徹底的に習得した。監督は日本の選手たちの方がタイよりも個の力で優れていることを理解したうえで、まずは戦術を浸透させた。それが良かった。ニシノの手腕があれば、タイは幸運に恵まれなくとも、自力でグループ突破を決められるはずだ」

     64歳のベテラン監督に対する賛辞はこれだけではない。元タイU-19代表監督のソムチャイ・チュアイブーンチャム氏も、その采配を褒めちぎっている。

    「私は今日のタイ、特にニシノ監督の采配に脱帽した。彼がこの試合で用いた戦術は本当に素晴らしかった。試合のなかでシステムを微調整する力とそれを実行に移させた能力は流石だった。今後、選手と監督の意思疎通がより深まり、戦術と哲学の理解度が浸透していけば、タイは2022年のワールドカップに向けた明るい道が開けてくることだろう」

     ご意見番たちが文字通り脱帽する戦いぶりを披露したタイ。次節は10月15日にホームで難敵UAEと対戦する。西野監督率いる戦象戦士(タイ代表の愛称)から、今後も目が離せない。

    9/11(水) 5:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00010000-sdigestw-socc


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    各大陸ワールドカップ予選、そのルールは? 恐怖のアフリカ、欧州や南米は過酷。一方アジアは…【編集部フォーカス】 - フットボールチャンネル
    すでに開催されている2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選。日本代表は初戦でミャンマー代表を2-0で下すなど、幸先良いスタートを切った。これから他の大陸でも ...
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    AFC アジアサッカー連盟 (Asian Football Confederation) Australian Fighting Championship Absolute Fighting Championship アメリカン・フットボール・カンファレンス (American Football Conference)
    1キロバイト (131 語) - 2017年11月27日 (月) 06:12



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    意外な国が・・・

    1 Egg ★ :2019/09/11(水) 10:26:46.46 ID:+EZiDNKu9.net

    2022年ワールドカップ・アジア2次予選の第2節が各地で開催され、ロシア・ワールドカップで日本代表をベスト16に導いた西野朗監督率いるタイ代表が、嬉しい初勝利を収めた。

     9月5日に行なわれたホームでのベトナム戦はスコアレスドロー。勝ち切れなかったタイの第2戦の相手は、同じ東南アジアのライバル、インドネシアだ。55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分には横浜で活躍するティーラトンがPKを決め、追加点を挙げる。73分にもスパチョクが再びダメ押しの3点目を奪い、3-0で完勝を飾った。

     また、本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジア代表はバーレーンと対戦。格上相手に健闘したものの0-1で敗れ去った。これで通算1分け1敗で、いまだ勝ち星に恵まれていない。
     
     そのほか、今年1~2月のアジアカップで初優勝を果たしたホスト国・カタールは、アウェーとはいえインドを相手にまさかの0-0。一方で日本と同様、この日が初戦だった強国の韓国とイランは、ともに2-0の快勝スタートを切っている。

     10日に行なわれたアジア2次予選の試合結果は、以下の通りだ。※国名横のカッコ内数字は勝点

    【グループA】
    グアム(0) 1-4 フィリピン(3)
    モルディブ(3) 0-5 中国(3)

    【グループB】
    台湾(0) 0-2 ネパール(3)
    クウェート(3) 0-3 オーストラリア(3)

    【グループC】
    カンボジア(1) 0-1 バーレーン(4)
    香港(1) 0-2 イラン(3)

    【グループD】
    シンガポール(4) 2-1 パレスチナ(3)
    イエメン(2) 2-2 サウジアラビア(1)

    【グループE】
    アフガニスタン(3) 1-0 バングラデシュ(0)
    カタール(4) 0-0 インド(1)

    【グループF】
    モンゴル(3) 0-1 タジキスタン(6)
    ミャンマー(0) 0-2 日本(3)

    【グループG】
    インドネシア(0) 0-3 タイ(4)
    マレーシア(3) 1-2 UAE(3)

    【グループH】
    スリランカ(0) 0-1 北朝鮮(6)
    トルクメニスタン(3) 0-2 韓国(3)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00063997-sdigestw-socc


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    西野 (にしの あきら、1955年4月7日 - )は、埼玉県浦和市(現さいたま市)出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時代の主なポジションはミッドフィールダー(MF)。前日本代表監督で、2018 FIFAワールドカップでは日本代表を率いた。 J1リーグの監督として通算勝利数270は歴代1位である。
    33キロバイト (2,971 語) - 2019年8月6日 (火) 00:28



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    初勝利おめでとうございます!

    1 久太郎 ★ :2019/09/11(水) 00:03:46.94 ID:hNCNkc1D9.net

    【インドネシア 0-3 タイ 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 第2節】

     2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のインドネシア代表対タイ代表の一戦が現地時間10日、インドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで行われ、0-3でアウェイのタイが勝利した。

     5日のベトナム戦はホームで0-0の引き分けに終わったタイ。しかもトップで起用した大分トリニータ所属のティティパンが負傷し、チームを離れる事態となってしまった。一方の、初戦のマレーシア戦を2-3で落としたインドネシアは、かつて北海道コンサドーレ札幌に所属していたイルファンとリリパリが揃って先発。タイはチャナティップが先発しており、「札幌色」の強い試合となった。

     試合は序盤から両チームとも攻撃に出る激しい展開となる。タイがチャナティップ、インドネシアはリリパリが中心となってチャンスをつくる。両チームの10番が躍動し、あわやという場面も生まれたが、0-0で折り返す。

     後半も拮抗した展開が続くが、先制したのはタイ。得意のパスワークで攻め込み、左サイドに展開。ボールを受けたサラチャットがカットインして右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     その後もタイの攻勢が続き、63分にはサラチャットがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これを横浜F・マリノス所属のティーラトンが冷静に決めると、72分にはサラチャットが味方とのパス交換で相手守備陣を翻弄し、再びゴール。試合を決めた。

     タイは前半に危ない場面もあったが守備で対応するのではなく攻撃の姿勢を強めた。また、2点をリードしてからも守るのではなく最後まで攻撃の手を緩めなかった。攻撃的なスタイルは西野監督の真骨頂。就任してから公式戦2試合目で早くも「西野イズム」が見られた。

     また、驚きだったのはティーラトンの起用法だ。左利きで、横浜F・マリノスでは左サイドがメインだが、この日はなんと右サイドバックにおいた。逆足でカットインしてチャンスを演出するなど「奇策」は実ったと言える。

     得意のパスワークと西野監督らしさがミックスして快勝したタイ。次回は10月15日、ホームに強敵UAEを迎える。

    【得点者】
    56分 0-1 スパチョック・サラチャット(タイ)
    64分 0-2 ティーラトン・ブンマタン(タイ)
    72分 0-3 スパチョック・サラチャット(タイ)

    (取材・文:植田路生【ジャカルタ】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337901-footballc-socc


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